イベント情報

<特別・講座>「マスコミに無料・掲載される」ノウハウの全て!

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プレスリリース・レターの書き方からアプローチ、
そして、実際に掲載されるまでのノウハウが1日で身につきます。


1.テレビなどでおなじみのフジサンケイビジネスアイ取締役 平田篤州氏による
   掲載される「プレリリースの書き方」・・を特別に公開(秘伝)

2.プレリリースの成功率 97%を誇る「福満ヒロユキ氏」による(実践編)
  プレリリースのレター原稿を、その場で作成。


  さらに!


3.フジサンケイビジネスアイの編集部(専門家)による
  「プレスリリース原稿」の添削付き。
  ※
  <ご注意>
   当日、新聞紙面の「プレスリリース」にスグ使える内容は、
   その場で取材の対象となります。 ご了承ください。


  今回、フジサンケイビジネスアイ(産経新聞社)様のご協力により
  「ここまで公開していいの?」という、スペシャルな内容となっています。

  新しい商品やサービス、世の中に役立つ情報など、
  マスコミに取り上げられるチャンスをお探しの法人・個人の方々へ向けた
  スグに実践し、効果を上げられる内容です。


                                  志縁塾/大谷由里子



プレスリリースの専門家
【福満ヒロユキ氏が手がけた、リリース掲載の一例】

●熊本県「もったいないプロジェクト」をリリース。
 <熊本県大阪事務所>
  リリースをかけて全国紙、産業経済紙に掲載成功。
  その後テレビの報道はもちろん、全国メディアと深い繋がりができ、
  定期的に情報配信を行う。
  NHK、読売テレビ、毎日テレビ、地元熊本テレビ等。


●鰹節屋をプレスリリース。
 地方紙掲載成功から始まり、リリースがリリースを呼び
  NHK朝ドラ「てっぱん」の鰹節屋のモデルに。
 <浜弥鰹節>
  次期三代目(現在専務取締役)の「出汁の取り方講習会」のリリースから
  始まり、地方紙→全国紙→テレビとリリース成功を重ねた。
  NHK朝の連続ドラマのモデルになり、番組の鰹節監修も務める。
  現在も新聞・テレビからの取材が後を絶たない。

●日本テレビ「全日本通販王選手権」へ。
  レジャー用品として開発された、テレビカメラの付いた釣り竿
  「海なかみるぞう君」。現在大ヒットを記録している商品の裏側には
  プレスリリース 活用があった。
 <(有)ファーストシーン>
  業界紙、レジャー誌等の雑誌やスポーツ新聞へのリリースから始まり、
  路線を変更し「トレたま」へ。
  その後数々のバラエティ番組へのリリースが成功し、
  日本テレビ「全日本通販王選手権」へ。
 タレントの島田 紳助氏のお気に入りアイテムに。


【得られる効果】

●あなたの商品・サービスに取材にきてもらうためのスキルが身につきます。
●自社のマーケティング戦略を正しい方向に向かわせることができます。
●スグに使える具体的な手法を仕入れることができます。
●もう二度と、無駄な広告費を使って大切な予算をドブに捨てることがなくなります。
●取材に行く記者の立場で考えることが出来るようになります。
●何より、あなたの会社の売上を伸ばすことができます。



【こんな方にオススメです】

●新たに開店される飲食業の方
●独自の商品やサービスをお持ちの企業の方
●プレスリリースの手法を自分の付加価値としてクライアントに提供したいと考えている
 士業や経営コンサルタントの方
●新商品・新サービスを開発した企業の方
●広告・広報の知識を深めたい企業の方


【スケジュール】
■10:00〜10:10 フジサンケイビジネスアイ社長あいさつ

■10:10〜11:40 セッション1
            (ゲスト講師)
             フジサンケイビジネスアイ取締役 平田篤州氏による
             プレリリースの書き方【秘伝】セミナー

             * 取材が来るには訳がある!
              記者が「取材したい」と思う プレスリリースレターの作り方


●なぜ、記者はあなたの商品・サービスに興味をもつのか?
 あなたは自分の商品やサービスのUSP(独自の売り)を分かっていますか?

●98%の人が犯す間違い。取材の来るプレスリリースレターは、何を押さえているか?
 あなたのレターが本当に効果を現すための思考を伝授します。


 11:40〜12:40 昼食・休憩


■12:40〜16:00 セッション2
            (特別講師) 福満 ヒロユキ氏

             文章ひとつで効果が変わる
             取材率が劇的に上がるプレスリリースレター作成法(実践編)

●ペン一本あれば、一生食っていける。
●売れるかどうかは、一行で決まる。売れる見出しの作り方。
●あなたのUSPをレターに反映しよう!
●正しいコミュニケーションの順番が、売れる順番。
●記者が、最後に取材を踏みとどまる理由は、○○○。
●あなたのプレスリリースレターを見る記者は、10人10色。
●記者に信用して頂くには、○○と○○が必要。だから、とにかく○○を集める


■16:00〜17:00 セッション3
            (特別・添削)
            フジサンケイビジネスアイ・編集部による添削
            ※
            その場で、「プレスリリース」に使えるモノは、
            即! 取材の対象となります。



◆講師プロフィール

平田 篤州(ひらた あつくに)

平田 篤州 フジサンケイ ビジネスアイ取締役
 兼 産経新聞社東京執行役員総合企画室室長

 1951年広島県生まれ。1975年産経新聞大阪本社入社。
 社会部を経て東京本社へ。
 東京本社政治部次長、論説委員、編集局次長兼社会部長を
 歴任し、2003年12月からフジサンケイ ビジネスアイの編集長
 となる。
2006年10月からはSANKEI EXPRESS編集長を歴任。

フジテレビ日曜夜の情報番組「Mr.サンデー」や朝の情報番組「特ダね」のコメンテーターを務めるなどマルチな活動を続ける。




福満 ヒロユキ(ふくみつ ひろゆき)

福満 ヒロユキ オフィステンパチ主催 コピーライター・プランナー
 学生時代、アメリカ・オハイオ州での留学経験を持つ。
 得意科目はアメリカ歴史、演劇。
 卒業後カナダ・ バンクーバで貿易会社に就職。
 ログハウス建築から広告、ネゴシエーション、
 シッピングの書類作成までを幅広く担当。

 帰国後は通訳・翻訳業の傍ら外語学院の教師として教壇に立つ。 指導主事という役職柄、学院の広報ディレクターとしても活躍 。 後に広告制作会社、広告代理店勤務を経て、コピーライティング、ディレクション、プロデュース とアクティブにこなし、数々の広告制作に携わる。

ショッピングサイト黎明期に、一本 ¥20,000以上するジーンズをサイトだけで月100本〜200本の売り上げを1年間つづけるといった大 技を 繰り出したbobson-online.comをプロデュース。プランニングからプレスリリースまでフル稼働のプロモーションを行った。

そのプロデュース能力の特筆すべき点は、コアでニッチなものからマンモス的大型なものまで、サイズに関わらず供給できる部分にもある。ちなみ に関西国際空港のWEBサイトを初の民間業者としてプロデュースしたのも彼である。

最近では東京・大阪を始め、日本全国の各商工会議所や企業での広報・プレスリリースセミナー、研修等も開催。
中小企業庁管轄の中小企業応援センターの専門アドバイザーとしても活躍中。

・大阪府中小企業支援センター登録アドバイザー
・尼崎市商工会議所シニアアドバイザー
・奈良県中小企業支援センター登録専門家
オフィステンパチホームページ

◆詳細

【日 時】: 2011年1月28日(金) 10:00〜17:00
                        (受付開始 9:30〜)

【場 所】:産経新聞社 7階会議室
       地下鉄各線 大手町駅 A4・E1出口直結
       JR東京駅(丸の内北口より徒歩7分
       <住所:東京都千代田区大手町1丁目7番2号>

【参加費】: 30,000円
       *お支払いは、カード払いとなります。
         銀行振込みなど、他のお支払い方法をご希望の場合は
         お手数でも、ご相談くださいませ。
         ご相談はこちらからどうぞ

【主 催】 有限会社 志縁塾

【協 力】 フジサンケイビジネスアイ



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