どうやらリーカレ入学希望者なども来るらしく
また楽しくなりそうです。
うまかった。
直産ブランド牡蛎「安芸の一粒」
このうまさは数年ぶりに食べるヨックモックのチョコサンドに匹敵する。
さてさて、しばらくしたら後藤のホップステップジャンプ日記を始めますね。
それをしなくては終われない。。。
ちくしょう、直前になって筆記試験でいけぬこととなりました。悔しいっす。
悔しいので広島でお好み焼きでも食べてこようと思います。
80分の記憶
オイラーの公式
永遠性の存在をこれだけで伝えるいい映画でした。
しかし何よりも一番驚いたのは
スタッフロールでの
浅丘ルリ子ヘアー シモンいほ子
の文字でした(笑)
これだけでも見る価値ありです。
]]>後藤です。
30日にわたる長い休眠生活を経て復活です。
理由はブログのURLをなくしてしまった(爆)
これからはちょくちょく更新していきますのでごひいきに
よろしゅうお頼み申し上げます。
年末になり、休暇を映画鑑賞、バイクの免許取得、自己分析などに費やしている後藤です。
さてさて、本日は「たそがれ清兵衛」のお話。
山田洋次監督の松竹映画です。
日本の原風景を写し取った作品でした。
幕末の激動の時代なのにもかかわらず流れているゆったりとした時間。
そこに突如訪れる変化。
変化を感じていなかった者と変化を感じていた者の描写が面白かったです。
世界観なんてのは広がれば広がるほど楽しいものもあるけどいやなものも見えてくる。
何がいいか人それぞれだけど、一つの生き方として変化を感じようとしなかった清兵衛の生き方はかっこよかったです。
ただ、清兵衛の生き方はかっこよかったですが、飢え死にしていく民に対して構造的な改善をもたらすことができなかったのは50石の長である立場上、罪です。
その問題意識があったのか、「タブーの世界地図」というものを買いました。
貧困地域、部族対立、宗教対立、パイプライン問題から石油埋蔵国、世界の大富豪などまで
非常に興味深かったですし、そういった危険度Aの地域も飯を食うことや勉強ができる程度の環境にできるくらいのちょっとの経済の脈流を作ることができたら先進国として意味ある行動になるのかなぁと漠然と感じてました。軍需だけは今でも脈打ってますけど。
では、今年も残り数日遣り残しのないよう頑張りませう!
]]>50位到達いたしましたので、お約束の卒論のタイトルを発表いたします。
「現代社会論ー売られない日本ー新しい人材育成手法とその可能性ー」
です。
それぞれ由来を申し上げます。
現代社会論・・・これは卒論の題名を5月という段階で出さなければならないという事情があって、全くどの方向性に進むかわからなかったため広範囲なものにしようとした結果です。
まさに後藤潤的視点。。。
そして売られない日本。
これは私のゼミの先生であります、本山美彦先生の「売られるアジア」に大いなる影響を受けたことよりつけております。
短期金融を中心とするグローバルススタンダードという戯言に間接金融&長期金融&高借金経済のアジア、特に日本が何も分からないまま飲み込まれていくのに対する怒りから付けております。
そして「新しい人材育成」はもちろん志縁塾が主催するリーダーズカレッジを指しております。
前に立つものだけがリーダーじゃない。後ろからボトムアップとして支える人も、上と下、そして横のつながりをせわしなく動きつなごうとすることもリーダーの動きであるという考えを広めることが重要だ、という意識からつけております。
特に日本なんて1人じゃなにも出来ない国民性。
それを活かさない手はないだろう!と世の中に訴えたくてこの題名にしました。
ではでは、25位到達など次の段階に進んだら論文を公表していきます。
若干、論文審査にて自分の論文のしょぼしょぼさが露呈されたので恥ずかしいのですが・・・
まぁ、これもまた過程であると認識しております。今後論理力を強化していきます。
そうそう、クリパほんまに面白いんで来てくださいネ。
http://www.yuriko-otani.com/contents/event/e-051217.php
代表取締役は会員番号108番大番美樹氏。
先日12月3日に神奈川県綱島において年末のクリスマスパーティの企画打合せなど多忙を極めかつノーメイクの彼女への突撃インタビューを敢行した。
大番美樹氏
(以下、大番「お」、後藤「ご」)
ご「大番さんは「思いつき有限会社」を設立されたきっかけは何だったのですか?」
お「思いつきです。」
ご「では、思いつき有限会社でしていることは何なのですか?」
お「社会の様々なしがらみの中、思いつくことに対して否定的な風潮が流れている。先日、友人に笑顔で言われた事は、
『思いつくのはいいが・・・巻き込まないでくれ!』
これは、情報化社会へと移行して世の中のスピードに翻弄され、本来持つ人間の豊かな発想力が著しく低下していくのではないか?子どものときのように思いつくことを奨励する機関があってもいいのではないか?そう世の中に伝えるべく私が思いつき続けている。」
ご「素晴らしい取り組みですね。私もいつも思いつきで行動してはあかんといわれるのですが、アイデアが不足している集団にはこのおもいつく雰囲気が全くないと感じています。」
お「そうなんです。閉塞された環境では全く思い付きが生まれない。思いつきは真に楽しい!と思える心がないと生まれないのです。楽しく仕事をしていく上で思いつきの重要性がわかっていただけたようですね。」
ご「全くその通りですね。」
お「会社においてもやはり凹むような状況は多々あります。そんなとき思いつく訓練を日頃していないとその状況にさらに凹まされることとなるでしょう。いかなる困難な状況も思いつくことで発想の転換が図られるのです。ですから思いつきで行動して多少周りを巻き込んでしまったからといってもそれが成長には必要なのであって、周りには巻き込んでしまってごめんなさいといいながら周りへの感謝をもって成長していくのです。」
ご「素晴らしいお考えですね。最後に笑いと幸せ研究所についてはいかがでしょうか?」
お「笑いと幸せ・・・。これにも思いつきの源流が潜んでいる。笑いが溢れることで幸せは感じられる。であるから、笑いと幸せ研究所ではとことん「笑い」を追求するべきであると思う。そのために私は笑いと幸せの会員を募ってM1グランプリに出場しようと思っている。普通のOLやビジネスマンがとことん「笑い」を追求することのできる組織に笑いと幸せ研究所はなっていくべきである。後藤氏も出場されてはいかがだろうか?」
ご「素晴らしい思いつきですね!わかりました。理事長としてR1グランプリに出ましょう。多少予選敗退が濃厚ですが、笑いと幸せ研究所の歴史に「R1グランプリ出場」という輝かしい経歴を残しましょう。」
お「この思いつきで可能性の広がりを感じてもらえれば幸いです。」
ご「これだけのクリティカルなソリューションを提案できるというのは御社にかなりの歴史を感じますが、設立されて何年になるのですか?」
お「1日です。」
そんな思いつき有限会社代表取締役の大番美樹氏が総合司会&プロデュースをする笑いと幸せ研究所クリスマス謝恩パーティが12月17日17:00より大谷由里子のクリスマス謝恩セミナーの第2部として行われる。
彼女は言った「私の芸歴に傷がつかないように、集まったみんなが笑いとハッピーに溢れて交流できるパーティを企画しました。ぜひいらしてください。」
http://www.yuriko-otani.com/contents/event/e-051217.php
参加条件はこの記事を見ているあなた!
期待せざるを得ないだろう。
■ 日時:2005年12月17日(日)
14:00~16:00
■ 場所:パレスビル3階 会議室(パレスホテル隣)
http://www.palacehotel.co.jp/access/index.html
■ 会費
一般 3,000円(会員 2,000円)
学生 1,000円(パーティ会費込)
■ クリスマスパーティ
会費 5,000円
☆
場所は、丸の内・波奈さんです。ここの料理は美味しい♪
(クリスマス♪特別メニューですよ。)
http://www.hana-marunouchi.com/
【お申込】
http://www.yuriko-otani.com/contents/event/e-051217.php
僕のブログランキングでのタイトルは「ケセラセラのとこのものです。」なのですが、これは「和田ひろみさんとこのものです」に対抗してつけています。
以前のブログではなんとか皆さんのおかげで和田さんに勝つことが出来たので今度はスタッフに勝とうということでつけたのですが、後藤個人の力ではどうも太刀打ちできない模様。。。
うーん、このまま落ち込むのも悔しいし、ちょっと企画を考えました。
それは順位によって掲載する内容を変えていくというもの。
以下の順位を2週間維持した実行します。
50位卒業論文のタイトル掲載
40位卒業論文前半掲載
25位卒業論文後半掲載
10位(必要週間クリック数50)後藤総合プロデュース京都ほっこりツアー募集先着笑いと幸せ会員1名(1万円相当)←結構簡単やと思う。
3位(必要週間クリック数100)後藤全額持ち飲み会開催掲示笑いと幸せ会員先着10名(3万円相当)←これはこれで楽しそう。
1位(必要週間クリック数200)後藤全額持ちのリッツカールトンカクテルパーティ開催掲示笑いと幸せ会員先着10名(10万円相当)←正味痛いが楽しそう。
こんなものでしょうか?
まぁ楽しんでもらえたらと思います^0^
期限は2月25日の広島初笑い終了まで。
]]>構想を6ヶ月前に始め、テーマを先々週に決定し、作成に取り掛かった土曜日を使い、月曜、火曜日と2徹を敢行して書き終えました。自らが学外ではあるけれども過ごした志縁塾での2年間をつづりました。
その過程で自らがどのようなことをリーカレから学び、自分がどのようなことを元に行動しているか、などなど振り返ることができました。
うちの大学の学部では卒論は必須ではないのですが、本当にこれは自分を振り返るという意味で単位数以上の価値があります。
主な論点は以下の通りです。
市場至上主義のはびこる中で株価の吊り上げに躍起になる直接金融を資金調達減としない企業の限界とグローバルスタンダードの名の下に市場至上主義を借金型社会のアジアなどへ持ち込む国際金融複合体による世界への悪影響。
その市場至上主義の弱みを逆手にとるヘッジファンド。
そのヘッジファンドのもと蝕まれるアジア。
そしてファンダメンタルズと関係なく潰れることとなる中小企業。
そんな混迷の中、低下する労働への意識。
そんな中でも夢と希望と愛をもって突き進む方策を思案してみた。
文化を根底から見直す機運と気概の育成。
その手法の提案まで。
以上が論文の流れである。
途中強引な点が多いが、まぁ過去提出された論文では全く語られることのなかった切り口がかかれているかと思う。
今後、面接がありそこで受かるかどうかが問題となるのですが、いまできる範囲のことはやったつもりなので機を待つことにします。
こうした振り返りの機会は社会に出たらどうなるのであろう?
自分で作るほかないですよね。
だから、ちゃんと笑いと幸せのイベント情報をチェックして自分の考えで選んでくださいね。
]]>方々の皆様、ご迷惑をおかけしております。
さてさて、今日書いている分野はマネジメントとは?について。
リーダーズカレッジを分析しているとどんどんその魅力というものが明らかになってくる。
動機と結果が違うことについては前回書いたとおりであるが、そのリーダーズカレッジの過程でもたらされるもうひとつの力にマネジメント能力が上げられる。
たとえば、「○○がしたい!」という声が後期になって上がってきたとする。
普段の生活においてそういった声は組織の壁、必要な力が得られず断念せざるをおえない状況に陥る。でもリーカレの中であるとチームとして前半を過ごした仲間がいて、それの実現可能性を仲間の立場から考えてくれる。もちろんそこには「○○がしたい!」といい続ける人の存在が不可欠なのであるが、その過程の中で、その言い出した人は学ぶ。「どうしたらみんなの協力が得られるのだろう、どうしたら意義のあるものになるのだろう。」
そして知らず知らずのうちにマネジメントを学ぶ。
マネジメントの条件は7つある。
1、マネジメントとは人間に関わること
人が共同して成果を挙げることを可能にし、人の強みを発揮させ、弱みを無意味なものにする。
2、人と人との関係に関わるもの
それぞれの国、それぞれの土地の文化と深いかかわりを持つ。アメリカやイギリス、ドイツ、日本、ブラジルのいずれの国においても同じ役割を果たすが、方法が違うのはそういう理由である。
3、あらゆる組織がその成員に対して、仕事について共通の価値観と目標を持つことを要求する。
目的は包括的かつ明確なものでなくてはならないし、従業員一人ひとりが共通の価値観を持つことができるものでなければならない。
4、マネジメントは組織とその成員を成長させなければならない。
組織はすべて、学習と教育のための期間であるからどの階層でもその訓練と啓発の仕組みが確立していなければならない。
5,組織は、異なる仕事をこなす異なる技能と知識を持つ人たちから成るから意思の疎通と個人の責任が確立していなければならない。
自らが他の人たちのおかげを受け取っていることを理解して、みんなが理解しているか確かめなければならない。期待していることについてもお互いに理解していなくてはならない。
6,成果の評価基準は、産出量や利益だけでなく、マーケティング、イノベーション、生産性、人材育成、財務状況などの全てが成果として、組織の存続に関わる問題として重要。
いろんな成果の尺度が必要ということ。
7、組織にとって成果はつねに外部に存在する。
組織の内部には、コストしか発生しないので成果としてやりきることが大切ということ。
1については最初に新喜劇研修で学ぶことの基本。台本の役に無理にあてはめようとしたり、いがみあっててもしゃあないことを学ぶ。
そんな相互に協力していく文化とお互いの性格を学ぶ期間、「やりたいこと」の面白さがあることで2、3、4、5、6については達成される。
そして最後のスパイスの強引でも「結果」にして出すことで完成。
リーカレが別にすごいんじゃなくて、どんどん学んでいく生徒の皆がすごいのか。
リーカレが生徒のものであるという考えはこれをもとにしていると思われます。
ここんとこを卒論にも書いておきます。
(いやはや、こういったことを書く環境を作ってくれている大谷さん、木村社長たち社内のみんな、社外のみんな、こういったことを書いてもいいんじゃないと言ってくれた京都大学の櫻田先生と問題意識を与えてくれた本山先生にも感謝しております。がんばって書き上げるぞー。)
そんなリーカレ生も活躍する大イベント、初笑い2006はこちら!
初笑い2006
おっ、ドラッカーのパクリやけどいいこというじゃんと思ってくれた方はこちらをクリックお願いします。

いま70位くらいでした。
このNPO法人笑いと幸せ研究所でもメッセージできたらと思うことなのですが、動機と結果というのは必ずしも連動していないことが世の中には多々ありそれを認識できることが非常に成長過程においては重要であること。
成長と言うのは変化をしたことをいう。
つまり見通せる成長なんてない。
これを感じたのはリーダーズカレッジ。
みんな様々な理由で入ってくる。
大半が面白そうとかだったり楽しそうという単純な動機なのだけれども、結果としてついてくるのはチームビルディングを学んだとか目標達成をする喜びを学んだとか。
ここで気づくのが、面白いことをしたい!といって入ってきた人がチームビルディングを学んでいる。
よく世の中にいわれていることで「だまされたと思ってやってごらん」そして結果が出てくる。
このことを体感している人間と体感していない人間とでは自分の可能性を自ら拡げることに大きな違いが出るのはないかなぁと思う。
これを認識せずして生きると時代の変化にもついていけないし、逆を言えばこれを認識すれば大抵のことに対して取り組むことができるのではないかなぁと思われる。
はじめてやることには誰にでも抵抗感がある。だから楽しい雰囲気を出す必要がある。それが笑い。
そしてその笑いのあとの行動の結果として成長がある。それが幸せ。
笑いと幸せ研究所がそんな組織になったら素敵やなぁ。
この意見に疑問を抱く方は、とりあえずだまされたと思って
初笑い2006に参加してみてください(笑)
ドン・マイケル。
今日ご紹介するのはコミュニケーション疾患学会の講師の諸井英徳氏が話す、
コミュニケーション疾患研究学会ニュースです。
今回、事前にセミナー講師にコンテンツを書いていただくという試みをしております。
この試みを話させていただくと(たぶん、こういったことはいわなくてもいいのだろうけど)
今まで、セミナーがいきなりあって、何も予備知識のない状態で受ける人が多数存在した。
時間管理セミナーの小石さんは一番最初に言い切った。
このセミナーの時間を最大限の効果にするためにHPチェックくらいはしておかないと。。。と。
あぁ、せやなぁ。予習しておけば学ぶべきポイントがはっきりするもんなぁ。
同じ講師でも受ける人の問題意識によって変わるし、この人いい講師だなぁとおもって身を乗り出した頃にはもう終わり。そんなこともこの業界では多い。
だから、講師をセミナーの前に紹介できるコンテンツを作りたくて無理をいって書いていただいた。
いかがでしょうか?
コミュニケーション疾患とは、自意識のないコミュニケーションの苦手なポイントを顕在化させること。
逆に顕在化していない人がこのセミナーに来るべき人なんですよね。
ただ、僕も往々にしてそうなのですが、本当に変わるべき人はそういったことに問題意識を持たない(笑)
あとから気づくんですよね。その大切さって。
20代はいろいろチャンスを逃がす時だともいうし、流されてみるかなぁ。
(活動は広げないとね!)
水曜日から土曜日まで祥月庵(おっくんの自宅)にてうるしの展示会をしています。
会期中、お茶を点てて飲んでもらったり、舞踊があったりと楽しんでもらえるようにするそうです。
土曜日には木地師職人の西端さんという方がいらっしゃって「THE職人」のあつーくておもしろーいお話も聞けるそうです。
━━━━━━━━━━━━詳細━━━━━━━━━━━━━━
日時:11月23日(祝)~26(土)11時から18時まで@茶室 祥月庵
最寄り駅京阪森小路駅からまっすぐ東へ徒歩10分
地下鉄谷町線関目高殿駅よりタクシーで7分(旭東中学校付近)
連絡先:090-8882-5053(奥知久君)
費用:無料
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
和と文化を楽しみたい方はぜひぜひ。
]]>
今日はいっつも笑いと幸せを応援してくれている俵さんの話題。
その俵さんのブログの「日本食べある記」。
それがいま料理部門でベスト10入りしそうなんですよね。
GOOのおすすめブログにも紹介されるなど勢いあります。
中身は俵さんが食べまくった地方の料理を集めてそれを大公開。
超有名店から取材拒否の店まで全国津々浦々のお店を紹介しています。
ほんま楽しいブログっす。だから応援するっす。
その順位を見てくださいネ。
食べある記の順位はこちら!
ブログはこちら。
日本食べる記