コミュニケーション疾患研究学会ニュース |
今日もお仕事お疲れ様です。
ドン・マイケル。
今日ご紹介するのはコミュニケーション疾患学会の講師の諸井英徳氏が話す、
コミュニケーション疾患研究学会ニュースです。
今回、事前にセミナー講師にコンテンツを書いていただくという試みをしております。
この試みを話させていただくと(たぶん、こういったことはいわなくてもいいのだろうけど)
今まで、セミナーがいきなりあって、何も予備知識のない状態で受ける人が多数存在した。
時間管理セミナーの小石さんは一番最初に言い切った。
このセミナーの時間を最大限の効果にするためにHPチェックくらいはしておかないと。。。と。
あぁ、せやなぁ。予習しておけば学ぶべきポイントがはっきりするもんなぁ。
同じ講師でも受ける人の問題意識によって変わるし、この人いい講師だなぁとおもって身を乗り出した頃にはもう終わり。そんなこともこの業界では多い。
だから、講師をセミナーの前に紹介できるコンテンツを作りたくて無理をいって書いていただいた。
いかがでしょうか?
コミュニケーション疾患とは、自意識のないコミュニケーションの苦手なポイントを顕在化させること。
逆に顕在化していない人がこのセミナーに来るべき人なんですよね。
ただ、僕も往々にしてそうなのですが、本当に変わるべき人はそういったことに問題意識を持たない(笑)
あとから気づくんですよね。その大切さって。
20代はいろいろチャンスを逃がす時だともいうし、流されてみるかなぁ。
投稿者 admin : 21:30 | コメント (0) | トラックバック (1)
トラックバックはこちらのURLへ
コメントはこちらからどうぞ。








