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編集者に響く出版企画書の作り方

「今、一日、何百冊も新刊が出る時代。
編集者は、常に新しいネタを探している」と、彼女は、言う。

そして、「本を出したい。できれば、自費出版じゃなく、出したい」
と、考えている人もたくさんいるはず。

実際、いいネタを持っている人もたくさんいるはず。

ただ、どんなにいいネタを持っていても、うまくプレゼンできなければ
出版にならない。会社である限り、編集会議も通さなければならない。

そこで、「どんな企画書が編集者の心に響くのか」「編集部の裏側は
どうなっているのか」
を今回は、塚田さんに話をしていただきます。

「いつかは、出版」と思っている人、
「出版社を知りたい」と思っている学生さん、
「せっかくだから、業界の裏側を知りたい」と思っている人に
おススメのセミナーです。


◆講師

塚田 理江子(つかだ りえこ)

1974年東京生まれ。阪急コミュニケーションズ編集局書籍編集部に在籍。ムック、雑
誌の編集部を経て、単行本の編集を5年。
現在手がけているジャンルは主にノンフィクション。美容・健康など実用書からビジネス書、自己啓発書、女性向けエッセイなど。
中経出版を経て今の会社に。中経出版時代は、大谷由里子の著書、「その言葉、口に出す前に3つ数えなさい」の担当者として編集を手がける。

◆詳細

【日 時】:7月13日(木)19:00~21:00

【場 所】:志縁塾セミナールーム
     都営地下鉄・浅草線 宝町 徒歩1分 A6出口
     営団地下鉄・銀座線 京橋 徒歩3分
     JR東京駅(八重洲口)  徒歩10分
     <住所:東京都中央区京橋2-11-5 パインセントラルビル2F>


【参加費】:2,500円(一般)
       2,000円(NPO会員価格)

終了いたしました