羽子板市始まる

今日の時事ネタ漫才の話題は、“羽子板市始まる”のようです。

「社長、もうすぐお正月ですね」
『お前さ、クリスマスもまだなのに、気が早過ぎないか?』
「それがですね、お正月の必需品が昨日のニュースになってたんですよ」
『お正月の必需品?・・・餅か?』
「ぶぶぅっ!違います。食べ物ではありません」
『じゃ、ゲームの定番、双六か福笑い』
「今の時代じゃ、地味過ぎますよ」
『だよな。。。子どもが双六で大笑いしてるとこなんて想像できないよな』
「ゲーム機全盛ですからね」
『でもさ、RPGだって、双六の発展形といえばそうだぜ』
「確かに、そうとも考えられますよね」

『じゃ、福笑いの発展形ってなんだろう?』
「福笑いって、、、目隠しして、顔のパーツを並べて遊ぶ・・・」
『・・・と言うことは、お化粧?』
「パーツを並べ替えたりしないでしょ」
『・・・じゃあ、美容整形。。。』
「それもおかしいですよ。。。整形の後、目と鼻が入れ替わったりしますか?」
『確かにそれはない。。。』
「もう、お正月の必需品の話に戻してください」
『なんだろう?』

「師走の風物詩、羽子板市が浅草寺で始まったそうです」
『あぁ、、、羽子板ねぇ。。。最近、町で誰かがやってるとこ見ないよな』
「確かに見ませんね」
『発展させるとバトミントンだよ』
「その方向性やめません?」
『まぁ、なんだ。羽子板売ってるの見て、いつも思うのが、あの巨大なの』
「後ろの方に並んでますよね」
『あんなので誰が打ち合いするんだよ?』
「打ち合いませんから」
『そうなのか』
「そりゃそうですよ。あんなの振り回せたら、巨人ですよ、飾るんですよ」

『ありゃ、しかし、ボールじゃなくて、羽根なところがミソだよな』
「カーン!っていい音しますもんね」
『いやいや、音もそうだけど、そうじゃなくって』
「なんですか?」
『語呂だよ』
「語呂ですか?」
『そうだよ、色々あって不景気の世の中だろ?』
「確かにそうですけど、、、」
『ボールを打ち返すんじゃなくて、不景気を“羽根返す”んだよ』
「パチパチパチ・・・」

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メトロでタバコの吸い殻発見

今日の時事ネタ漫才の話題は、“メトロでタバコの吸い殻発見”のようです。

「社長、ここんとこ、大騒ぎですよね」
『ホントそうだよな。三浦が、ベイスターズに残留するとはな』
「ふっるぅ~っ!どんなリアルタイム感してるんですか?」
『古いか?』
「古過ぎますよ。東京メトロですよ」
『東京メトロ?』
「そうです」
『4番は誰だ?』
「何言ってんですか?野球から離れてください。地下鉄です」
『おぉ、あの東京メトロな。。。メトロと言えば、俺、最近パスモ手に入れてさ』
「スイカ派でしたもんね」
『パスモとスイカって比べると、パスモの方が可愛いよな』
「キョンキョンとミポリン比べるような真似はやめて下さい」
『ちょっと違わねぇか、それ?で、まあ、東京メトロがどうしたんだよ?』

「巷では、引き込み線でタバコの吸い殻が見つかったって大騒ぎです」
『騒いでるよなぁ。。。文字だけ見ると、どっかの中学校みたいだよ』
「2階のトイレで吸い殻発見!って?」
『全校生徒、校庭に集合!犯人分かるまで全員帰さねぇって』
「今だと、学校もそんなことできませんよね」
『どっかの親にちくられて、校長が教育委員会に怒られるよ』

「でも、今回に関しては、白金高輪で白煙が出て、
原因がタバコの吸い殻だって言うじゃないっすか」
『どんだけほど積み上げてたんだろうな?』
「乗客のみんな怒ってましたよ」
『人に吸うなって言っといて自分が吸うなって?』
「そうです」
『でも、引き込み線だからな』
「そりゃそうですけど、実際に迷惑かかったわけですから、怒られますよ」

『俺、いいアイディア思いついた!』
「なんですか?」
『どうせだったらさ、車内もホームも禁煙だけど、運転席は喫煙可にする』
「ダメでしょ」
『そうか?灰皿設置すりゃ、引き込み線に捨てることなくなるぜ』
「かもしんないですけど、運転士さん、くわえ煙草で運転するんですか?」
『モクモクとね』
「それ、この前使いましたから」
『居眠りされるよりマシだろ?』
「そりゃそうですけど、命を預かる仕事なんですから、
眠くなるなんてあり得ないでしょ」
『それがだな、、、メトロだけに、目がトロっと。。。』
「・・・・・」

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★巨大ゆず!

ニュースを見ていると、たまに出てくる暇ネタ。
植物や、動物関連のニュース。

よくあるのが、巨大野菜。
巨大カボチャなんて、ポピュラーですが、私、本日、いつもお邪魔する居酒屋さんで、巨大ゆず!に遭遇しました。
ママ(←と言ってもオバチャンですが)曰く、
「近所の農家の人がくれたんだぁ!」
その巨大さに、驚きました。
ドンッ!
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スッゴイ、と思いません?
隣りにあるのは梅干しではありません。
柿です。

ちなみに、鼻を近づけて匂いを嗅いでもまったくもって無臭です。
酎ハイなんて何杯作れるんだろう?
とか思ったんですが、香りがないとちょっと厳しい。

しかし、ゆずって大きくなるとこんなにボコボコになるもんなんですね。
まるで、ブラックマヨネーズ。。。

やっぱ、同席した他のお客さんに聞いてみると、
「いつまでも放っておけば、こうなるよ」
とのことでしたので、やっぱ、収穫は適当な時期に行うのが良いようです。。。

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胴上げで落下。遺族が告訴

今日の時事ネタ漫才の話題は、“胴上げで落下。遺族が告訴”のようです。

「社長、シーズンですね。。。」
『シーズンだよなぁ』
「何のシーズンを思い浮かべてます?」
『そりゃ、やっぱ、リーバイスだろ』
「それはジーンズ」
『シーズンじゃなくて?』
「そう、シーズンじゃなくてジーンズ。。。似てますけど」
『じゃ、腕時計とか?』
「それは、シチズンですよね」
『CMやってる、大阪の岸和田の教会?』
「それはセント・ジョーンズ・チャーチ。誰が知ってんですか、そんなマイナーな教会」
『シーズンとジョーンズ・・・』
「遠過ぎますから。。。」

『う~ん、、、何のシーズンだろう?やっぱ忘年会?』
「正解です。で、忘年会と言えば、何を思い浮かべます?」
『酒、、、居酒屋、、、ムチ、ろうそく、正露丸・・・』
「どんな忘年会やってんですか?」
『忘年会と言えば、何なんだろう?』
「最後にみんなで真ん中に集まって、よくやることあるでしょ」
『何だろう?ハンカチ落とし?』
「しないでしょ。ハンカチ落としって、小学生のお楽しみ会ですよ。。。」
『じゃ、アジ演説?』
「勝手にやっててください。。。胴上げですよ」

『おぉっ!確かに、胴上げってつきもんだよな』
「実は、滋賀県で送別会の最後に胴上げされた60歳の男性が、落下して死亡する
事故が発生したんですよ」
『・・・それは、大変だよな。。。』
「遺族が、同僚を重過失致死で告訴したそうです」
『どちらの側にも悲劇だよな。。。』
「そうなんですよ。これから忘年会を行う時は、皆さんに気をつけてもらおうと
思って、この話題を選びました」

『う~ん、、、胴上げって、ホント怪我する時よくあるからさ』
「ホントそうですよね」
『骨折ったなんてよく聞くもんな』
「無防備に落ちますから、危ないんですよ。。。」
『だから、車の運転並みに神経使ってやらないとな』
「そうそう。。。分かりますけど、でも、どうして、車の運転なんですか?」
『だって、どっちも酔うと危ないじゃん。。。』
「・・・・・」

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北海道美唄市市長、下着姿で陳謝

今日の時事ネタ漫才の話題は、“北海道美唄市市長、下着姿で陳謝”のようです。

「社長、下着姿で人前に出るってどう思います?」
『って、言われてもな。。。人前の種類にもよるんじゃないか?』
「不特定多数の前です」
『それは、、、ちょっとな、、、』
「ですよね」
『やり甲斐あるよな』
「変態ですか?」

『なんなんだよ?』
「北海道の美唄市の市長さんが、東京都内のお笑いライブで、
下着姿で舞台に上がったって、問題になってます」
『なんだそれ?だいたいなんで北海道の市長が東京のお笑いライブに出てるんだよ?』
「息子が芸人らしくて、その出演するライブだったそうです」
『世も末だな』
「子どもが可愛いのは分かりますけどね。。。」
『下着姿で笑いを取ろうなんてヒドい・・・』
「憂いてるのは、そっちですか?」

『盛り上がったんだろうけどさ、なんでバレたんだ?』
「息子がブログに掲載したそうです」
『父ですって?』
「そうです」
『北海道の美唄市で、市長やってますって?』
「そうです」
『論外だな』
「支持者が見たらひっくり返りますよ」
『所信表明も下着姿でやれ~って?』

「まあしかし、あまりに無防備ですよね」
『せめて仮面つけるとかさ。。。』
「そうですよね。社長ならどんな仮面被ります?」
『そうだな、天狗の仮面を・・・』
「ちょっと怖いですけどね」
『下半身に』
「やっぱ変態じゃないですか?」

『で、市長は反省してるのかよ?』
「市長のコメントは、“軽率だった”、そうです」
『軽率ってか、本質的な心構えの問題だよ』
「もういいじゃないですか。議会で謝罪したそうですから。。。」
『お前、それを言うなら、議会で謝罪じゃなくて、、、』
「どう言うんですか?」
『下着姿だけに、陳謝、だろ』
「・・・・・」

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那覇の漁港にウミガメ住み着く

今日の時事ネタ漫才の話題は、“那覇の漁港にウミガメ住み着く”のようです。

「社長、師走ですね」
『師走だよ。。。今年も嫌なニュースが多かったよな』
「漫才の題材に困った日がいっぱいありましたからね」
『そうそう、やっぱ、明るくいきたいもんだよな』

「で、ですね、今日の話題は、ほのぼの路線で選んでみました」
『いいねぇ。。。もしかして、住友生命の創作四字熟語?』
「なんですか、それ?」
『住友生命が、12月11日の漢字の日に、毎年創作四字熟語を募集して、
ベスト50作品を発表してるんだよ』
「へぇ~、、、知りませんでしたね。例えばどんなのですか?」
『例えば、金融危機を題材に、株式投資ではなく“株式逃資”』
「はぁ。。。」
『後期高齢者医療制度を皮肉って、不老長寿ではなく“苦労長寿”』
「どこがほのぼのするんですか?」
『しないか?』
「しませんよ。。。悲しくなりますよ」
『やっぱそうか。。。』

「で、探してみたんですけど、那覇市の泊漁港にウミガメが住み着いて人気者」
『いいんじゃない?』
「これ題材にしましょうよ」
『う~ん、、、まるでおとり捜査だな』
「突然、何言ってんですか?」
『ウミガメだけに、うまく泳いでもらわないと。。。』
「いきなりオチつけてどうすんですか?」

『いやいや、しかし、なんでウミガメが、港に住み着いたんだろう?』
「体長約1メートルのアオウミガメが半年前から姿を見せているそうです」
『人見て逃げないのかよ?』
「最初は逃げてたそうですけど、今は昼前になると毎日、エサをもらうために
岸壁近くまで近寄ってくるそうです」
『いいねぇ。。。ほのぼのするじゃん』
「でしょ。先日は、マグロの切り身を食べたそうです」
『マグロって・・・。初めて食ったんだろうな』
「マグロって、かなり大きいですからね。喜んで5キロも食べたそうです」
『食べ過ぎだなぁ。。。太るぜ』
「肥満のウミガメって、見たことないですね」

『ほのぼのニュースに乗っかって、泊漁港さんにプレゼントでも贈るとするか』
「いいですね。。。何贈るんですか?やっぱウミガメの食べ物ですか?」
『そりゃお前、よく食べるんだから、ウミガメさんに、マイ箸』
「使わねぇって。。。」

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タバコ税、増税見送り

今日の時事ネタ漫才の話題は、“タバコ税、増税見送り”のようです。

「社長、どうしたんですか?ニヤニヤして。。。」
『いやぁ、実はいいもの見たんだよ』
「何でしょうか?いいものって?・・・もしかして美女ですか?」
『そうそう、あのストッキングの光沢が。。。何言ってんだよお前』
「じゃあ一体、何を見たんですか?」
『見ると幸せになれるものだよ』
「と、言いますと」
『幸せの黄色い・・・』
「ハンカチ」
『ブブゥ!古いよ、それ。正解は、幸せの黄色い新幹線!だよ』
「あぁ、、、聞いたことありますよ」
『女子高生の間じゃ、見ると幸せがやって来るって言われてるそうじゃんか』
「ホントでしょうかね?」
『オレ、今朝浜松駅で見たんだよ』
「それは何となく嬉しいですよね」
『写真撮ったんで、良かったらのぞいてみてください』
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「誰と話してるんですか?」

『いやしかし、今朝のニュースで、タバコ税の増税が見送りみたいだな』
「1箱1000円になるとか言ってたのにね」
『オレの友達でも増税になったらタバコやめるってヤツいたのにな』
「どうすんでしょうか?」
『そりゃ、やめるのやめるだろ。。。』
「いやぁ、やめるのやめるのやめるかもですよ。。。」
『やめないか?』

「自民党内でも、特定財源にあてるのは間違ってるとか、場当たり的だとか、
批判が多かったそうですから。。。」
『日本は世界標準と比較すると、喫煙者の税負担が軽いんだから、
オレは上げてもいいと思うけどな・・・』
「使い道が問題ですよ。社会保障費の穴埋めなら、平等に徴収しないと」
『じゃ、タバコの増税分は何に使うべきなんだろう?』
「そりゃ、喫煙ルームの設備向上」
『・・・、それなんだかおかしいぞ』

「でも、これで麻生さん、また立場が悪くなるんでしょうね」
『困ったもんだよな』
「これだけ失敗が続くと、もう挽回不可能なんじゃないっすか?」
『頑張ってもらわないとなぁ。。。』
「社長は、麻生さんにこれからに何を期待しますか?」
『そりゃ、しっかりと、公務に邁進してもらいたいよ』
「あまりにも普通のコメントじゃないっすか」
『あっ、言い忘れたけど、タバコの話だけに、もくもく、とね』
「・・・・・」

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★ビンゴゲームで一等賞!

昨日は、午前中に大阪にて関西PGCさん、23名様と盛り上がり、その足で浜松に到着。
浜松駅前で、ひとつ前のブログでご紹介した、植物の造形美を拝んだ後、ホテルコンコルド浜松にて開催される横田会計事務所さんの講演会にお邪魔して参りました。

懇親会つきだったので、今朝の目覚めはもちろん、ホテルコンコルド。
今日は移動だけなので、久々にゆっくりと眠ったような気がします。(←時間は短かったですが。。。)

で、昨夜、講演会終了後、懇親会。
懇親会では、来年より法人化することになった横田会計事務所さんのお祝いも兼ねて、出席者120名にて大ビンゴ大会!

私、幼い頃からビンゴやくじ引きには当たったことがないような人だったのですが、この仕事を始めてからマジで、バリバリ当たります。
ホントに、この2年ばかり外れたことがありません。
それも末等ではなく、一等とか、特賞とか、マジでそんな感じ。

(でもやっぱ、また当たるとちょっと恐縮だなぁ。。。)
とか思っていたのですが、一等賞当たってしまいました。
賞品は、こちら!
ドンッ!
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魔女の宅急便の黒いネコ。
しかも巨大。。。
やっぱ嬉しいのですが、ちょっと微妙。
コロコロカバンをひきずってこのネコを抱いて移動というのも、、、と思っていると、たまたまお隣にお座りになっていた、鈴精機の鈴木社長ご夫妻。
娘さんがいらっしゃるということで、私に連れて帰られるよりは、娘さんに遊んでもらいな、と黒いネコさんにそっと語りかけて、今生の別れ。。。バイバイ。
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写真が鈴木社長。
で、左端に移っている腕が奥様です。v(^o^)
いやいや、喜んでもらえる人に手渡って良かった良かった。

そして、今朝浜松駅新幹線構内にてブログアップ中なのですが、浜松駅の新幹線構内には、河合楽器さんのブースがあります。
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ピアノがいくつか陳列されています。さすが浜松です。
昨日も来る時にのぞいて、
(ピアノに、手を触れないでください、って表示がどこにもないなぁ。。。)
とか思っていたのですが、今朝訪れると子どもが弾きたおしていました。
(弾いていいんだ。。。)
私は弾く根性がありませんでしたが。。。

そして、ホームに上ってひかり号を待っていると突如、回送列車到着のアナウンス。
そして現れたのが、なんと!あの!噂の!幸せの黄色い新幹線!
ドンッ!
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すっごい!感激です。
女子高生の間で、見ると幸せがやって来ると言う噂の、、、単なる噂に違いないと思いますが、幸せの黄色い新幹線をついに見ることができました。
もったいないので、去っていく時にも一枚パシャリ。
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遠くに幸せが見えませんか?

いやぁ、、、めちゃくちゃ幸運を実感した浜松でした。
皆様、ありがとうございました。m(__)m

ちゅう様のコメント (2008年12月11日 23:42)

昨日は楽しい講演ありがとうございました。鈴精機の鈴木です。
先生に頂いたジジのぬいぐるみに娘たちも大喜びです。
今晩もジジを枕元に置いて寝ています。でかくて邪魔です。(笑)

ドクターイエローを見たんですか。
ビンゴといい、きてますね?。
先生に良い空気をもらったおかげで今日は大量の見積りが来ました。
これがすべて受注に繋がればよいのですが・・・
出来ることから実践し良い空気を作っていきます。
いろいろとありがとございました。

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浜松モザイカルチャー

今日の私は、朝から大阪本町にて、関西PGCの皆様、23名様と盛り上がって参りました。
PGC?聞き慣れない名前でしたが、パイオニア・グリーン・サークルの略なんだとか。
グリーンがコーポレートカラーのあの会社、そう、富士フィルムさんと関係の深い、全国の写真館の経営者の皆さんが集まって作る全国組織。
その関西地域の皆さんがお集まりでした。

私的には、全員の方が間違いなく写真感の経営者、、、のように、バラつきがない時は話しやすい。
例を挙げるのが1つでピタっと方向が合うからです。

もう少し時間があれば、、、なんて名残惜しさを感じつつも、終了後、若干の質問をお受けしながら、お昼前に本町を飛び出して、御堂筋線で新大阪にひとっ飛び。(←地下ですが)

新大阪から、浜松へ。。。
乗換案内では、のぞみで名古屋まで、そこからこだまに乗り換え指令が出ていたのですが、そこはそれ、浜松での集合時刻が午後4時、、、超余裕、ということで、新大阪からこだまでGO!

浜松に到着したのが先ほどで、現在、浜松駅近のロイホにて、チョコレートサンデーとドリンクバーで休憩がてらのブログアップです。

ダブルヘッダーなのですが、さすがに間の休憩が15分とか30分とかで連発するとしんどいのですが、これだけ時間があくと余裕です。
浜松駅到着すぐ、駅界隈を散策していると見つけたのが、浜松モザイカルチャーの表示。
モザイカルチャーって、ご存知でした?
絵画や彫刻といった芸術の一分野なのですが、知りませんでした。
説明するよりも実物、ということで、ご覧下さい。
こちらです。ドンッ!

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植物で絵画というか彫刻というか、作る分野で、その博覧会が2009年浜松で開催されるようです。
説明書きもついでにパシャっておきましたので、ご覧下さい。

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季節によって色が変わったり、成長に応じて雰囲気が変わったりと、なかなか楽しそうだけど難しそう。。。
しかし、芸術にもいろんな分野があるものです。

今日は浜松で一泊して、土曜日の滋賀に向けて、明日大阪に戻ります。
今夜は、浜松の夜、懇親会も楽しむぞ!d(o^v^o)b

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犬の感情

今日の時事ネタ漫才の話題は、“犬の感情”のようです。

「社長、犬飼ってますか?」
『オレさ、子どもの時から団地住まいだから、動物ってまともに
飼ったことがないんだよな』
「そうなんですか」
『カブトムシとかカナブンとか、ジュウシマツとか・・・』
「小動物どまりですね」
『いやいや、でも強いて言えば、一番大きなので、体重50~60キロくらい』
「じゅうぶん、大きいじゃないですか。何て名前の動物ですか?」
『おかんだよ』
「それ、飼ってるわけじゃないですから?」
『え?でも、芸するんだぜ?』
「母親に向かって芸って、なんですか?」
『体重計に乗って、“あら、イヤだわ”、って言って体重計を降りる芸』
「体重気にしてるだけじゃないですか。。。」

『まぁでも、犬は飼ったことないよな』
「今日の話題ですけど、犬に感情ってあるんでしょうか?」
『そりゃ、あるんじゃねぇか?飼い主見たら明らかに喜んでるじゃん』
「もっと複雑なところでどうでしょうか?」
『どうなんだろう?犬を飼ってる人は、笑うってよく言うけどな』
「言いますね」
『でも、テレビ見ながら手を叩いて笑ってるところは見たことないしさ』
「そりゃそうですよ」
『エンタの神様見ながら、“最近の若いのは芸になってない!”、なんて
言いながら、チャンネル変えて、ニュースに憤ってる姿も見たことない』
「そんなの気持ち悪いじゃないですか」
『例えば、K-1見た後、凶暴になったりされたら、飼ってて大変だぜ』

「確かにそうっすよね。で、犬の気持ちに関する新しい研究成果です」
『オレは、喜んだり、叱られて落ち込んだりする程度だと思うけどな・・・』
「ウィーン大学の動物心理学者フリーデリック氏による研究によりますと」
『何が分かったんだ?』
「犬にも“嫉妬”って感情があるそうです」
『・・・、嫉妬ね。。。』
「他の犬が褒められたり、エサをもらったりしてるのに、自分がもらえないと、
お手を拒んだり、すねたりするのが確認されたそうです」
『へぇ~、可愛いじゃん』
「犬飼ってる人には、そりゃそうだろ、なんて言われそうですけどね」
『でも、複雑な感情持ってるなら、やっぱ飼う人は責任持たなきゃな』
「ホント、そうですよ。飼うことに責任持って、大事にして欲しいですよ」

『う~ん、そんな研究成果が発表されたんなら、オレも少し反省しなきゃな』
「反省って、犬飼ってないのに。どうするんですか?」
『帰って、おかんにお菓子あげるんだよ』
「だから、飼ってるわけじゃねぇって。。。」

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寸劇で振り込め詐欺防止?

今日の時事ネタ漫才の話題は、“寸劇で振り込め詐欺防止”のようです。

「社長、警視庁葛飾署が面白い取り組みを始めたそうです」
『分かったぞ。葛飾署だろ?お巡りさんがみんな、寅さんの格好をする。。。』
「・・・・・お巡りさんがみんな、腹巻き巻いて?」
『そうそう』
「パトロール行ったまま帰って来なくて?」
『そうそう』
「ふらっと派出所に帰って来たら、タコ親父と喧嘩する?」
『う~ん、面白そうだな。。。』
「何考えてんですか?」
『いやいや、葛飾らしく寅さんってことでだな』
「そんなのあり得るわけないじゃないですか?」

『じゃ、なんだよ?』
「頻発するある事件の被害防止を呼びかけてるんですよ」
『そんなの面白くも何ともないじゃんかよ』
「それがただ呼びかけるんじゃなくて、寸劇にして披露するんです」
『へぇ~、それはある意味変わってるけど。。。題材はなんだよ?』
「振り込め詐欺です」
『なくならないよなぁ』
「ホントなくなりませんよね。寸劇では、署員扮する、青い頭巾の
振り込めマンと手渡さな犬が、笑いを誘いながら、被害に遭わない
ための対応とかを伝えるんだそうです」

『あのさ、オレ、思うんだけど、振り込む人を減らそうとするよりさ、
振り込ませる犯人を減らそうとした方が早くないか?』
「それがなかなか難しいんですよ。。。だから両面からね・・・」
『法改正だな』
「また、得意の法改正ですか?何を、どう変えるんすか?」
『詐欺罪が軽過ぎるから、刑期を決めずに、単純に、被害額を全額
弁済するまで刑務所で労働させるようにすればいいんだよ』
「ほぉ~。。。」
『1日6千円かそこらで、週に5日労働させて、3万円。50週間で、年に
150万円。刑務所が責任を持って完済まで振り込み続ける。どうだ?』
「被害総額が5千万円とかになると、ほとんど無期懲役ですね」
『それくらい厳しくしないとダメだよ』
「飲酒運転の罰金が払えなくて、刑務所入って働いて払う人がいるって
聞いたことありますけど、あれと一緒ですよね」

『まぁ、しかし、なんだ、今日はオチがつけにくいな。。。』
「そりゃそうですよ。振り込め詐欺だけに、罠にオチない、ですからね」
『・・・・・』

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★伊賀上野紀行!~その2?~

伊賀上野に向かってひた走る私。

先ほどのブログを突然ですが、伊賀上野紀行~その1~、ということにして、タイトル的には、あまりに唐突ですが、今回が伊賀上野紀行!~その2~。
(2)の行程(←名古屋から伊勢中川まで)が終了し、先ほど、伊勢中川駅に降り立ちました。
名古屋から伊勢中川までが1時間半弱と、かなりの長旅、お尻の皮膚がゆるむ感に襲われています。

で、考えてみると、今日は、朝から何も食べず(←昨日の深夜に551の豚まんを2個食べて胸焼けしてたし。。。)、お昼過ぎに東京京橋の事務所界隈にて軽くランチして以来、何も口にしていません。
微妙にひもじくて、しかも、(3)の行程に移るまでに、電車待ちの時間が30分もあって、ホームは寒いし。。。立ち食いうどんでもないかと探すのですが、売店も閉まっていてひもじぃ~。。。

と、ホームの隅に燦然と輝く自動販売機。
熱い缶コーヒーか、、、いやいや、ホットココアの方がカロリーがあって空腹の足しになりそうだ、、、とか考えながら、近づくとありました。
ドンッ!
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私、コーンスープ?ジュース?とクリームシチューのこのコンビ、愛用しています。
食事できなくて、空腹を紛らわすのに持って来いのこのコンビ。
今日は、クリームシチューをいただきながら、
(まだ30分近くもホームで待つのかぁ。。。)
とか若干ブルーになりかけたその瞬間、電車が登場。
(!!!ラッキー)
えらい早く到着した電車に乗り込むとやっぱ、電車の中は暖かい。。。
ゆっくりとこのまま発車を待とうかと思ったのですが、じっとしているとまたお尻の皮のゆるむ感が。。。
ちょっとブラブラしようと、ホームに出た瞬間に、プッシュぅ~っ!、と閉まるドア。
ゲゲゲっ!
もしかしてフェイントか?
10時24分に発車というのはガセか?
荷物は中だし、こりゃシャレにならん。

そう慌てる私。
たまたま通りかかった駅員さんに、
「24分の発車ですよね?」
と尋ねると、
「そうですよ~」
少し安心しながら、
「でも、トビラが閉まっちゃったんですけど。。。」
なんて言うと、
「手で開きますから」
と教えていただきました。

試しにラバー部分に手を突っ込んで力を込めると。。。
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ホントに開いた。。。

う~ん、、、開閉ボタンが横についている電車には何度かお目にかかったけれど、手動って、ホントに手で開けるのは初めて見ました。

深い。。。

とか何とか言っているうちに、行程(3)が後30分ほどで終了です。
(3)と(4)のつなぎ目は今度はたったの4分。
極端だ。。。
乗り遅れないようにしなければ。。。

<つづく。。。かも>

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★女性運転士さん、発見!

今日の私は、朝から新幹線で、大阪から東京へ移動。
京橋の事務所で少しくつろいでから、4時30分より、日本橋にて、ブリジストンさん関連各社の社長樣方32名様と、盛り上がっていたのが、今から5時間前。。。

つまり、現在午後10時少し前。
ちなみに、現在電車の中です。

明日は伊賀上野にて、新入社員さんのフォローアップ研修会が朝の9時スタート。
朝東京を出発すると、余裕のヨッちゃんで、アウトオブタイム、ということで、今夜中の移動です。
終了後すぐに、東京駅から新幹線で名古屋まで(1)、続いて近鉄電車名古屋線に乗り換えて、近鉄名古屋から伊勢中川まで(2)、続いて同じく近鉄電車の大阪線に乗り換えて、伊勢中川から伊賀神戸(かんべ)まで(3)、続いて、伊賀鉄道に乗り換えて、伊賀神戸から上野市駅まで(4)、という行程の、現在(2)です。

今年最後のロードは少々ハードですが、張り切って頑張りたいと思います。
明日は、何と言っても1人ではなく、EQクィーン河野さんとコラボです。

で、今朝、大阪駅から新大阪駅まで向かう電車、一番前の車両にたまたま乗ったのですが、運転席をのぞくと、なんと女性運転士さん。
別に珍しくもなんともないのかも知れませんが、妙にカッコ良かったので、パシャってしまいました。
ドンッ!

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明日も、夢に向かって、出発進行!といきましょう。
そうそう、誕生日だし。(←忘れてた。。。)

みっち様のコメント (2008年12月09日 22:17)

♪ハッピーバースディ夏川さん♪
これからもパワフルに笑かして下さいっ!(^v^)

夏川立也様のコメント (2008年12月10日 06:36)

みっち様

コメントありがとう。v(^o^)
これからも張り切って頑張ります。
楽しみながら、頑張ろうな。

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25年前の窃盗事件

今日の時事ネタ漫才の話題は、“25年前の窃盗事件”のようです。

「社長、オーストリアで窃盗犯が自白したそうです」
『ん?オーストリア?オーストラリアじゃなくて?』
「そうです。ヨーロッパのオーストリアです」
『あのさ、この際だから言うけどさ、、、オレ、昔から思ってんだけどさ』
「どうしましたか?」
『オーストリアとオーストラリアってそっくり過ぎないか』
「確かによく似てますね」
『例えて言えば、タロウジロウくらい似てるじゃん』
「何に例えてんですか?」
『だけど、場所は全然違うし、大きさも何もかも違うじゃん』
「ですけど、それがどうしたんですか?」

『子どもが間違うから、表記を変えるべきだと思うんだよな』
「唐突に表記を変えるって、、、どう変えるんでしょうか?」
『オーストラリアをオーストレイリア・・・、どう?実際の発音に近いし』
「どうって、、、」
『オレこのアイディア、30年くらいあっためてたんだよ』
「何を30年間も温めてんですか?」
『1文字増えるから、間違い減るぜ。なんなら、オーストレレイリアでもいいけど』
「そんな問題じゃありません。オーストラリアの人に怒られますよ」
『いいアイディアだと思ったんだけどなぁ。。。で、何の話だっけ?』

「オーストリアで窃盗犯が自白ですよ」
『いいことじゃんかよ。やっぱ、罪は認めて償わないとな』
「それが、25年前に原付バイクを盗んだそうですが、、、」
『えらい昔の話だよな』
「自白の手紙と賠償金を警察に匿名で送りつけたそうです」
『なんだよ、それ。匿名じゃ、自首にならないよ』
「賠償金は、1400ユーロ(約16万5000円)」
『ほぉ。。。』
「警察は困ってました」
『そりゃそうだろ。賠償金って、自分で決めるもんじゃないだろ?』
「原チャリ代金相当なんじゃないですか?」
『思いっきり自己満足だよな』
「盗まれた人を見つけて返して欲しいんだそうです」
『勝手だよなぁ。。。自分で探して返しに行けよなぁ』
「警察は興信所とは違いますからね」
「もし見つかんなければ、市に寄付して欲しいとか書いてあったそうです」

『色々、やり方あると思うけどな。また迷惑かけてどうすんだよ?』
「僕は、自分で興信所使って探し出して、お金返して詫びるべきだと思います」
『そういう過去があったから、慈善団体にバイクをたくさん寄付するとかさ』
「そうそう」
『原チャリだけに、そうして、たくさんの不幸な人をスクーターらいいんだよ。。。』
「・・・・・」

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小惑星に、命名「中原中也」

今日の時事ネタ漫才の話題は、“小惑星に、命名「中原中也」”のようです。

「社長、星空を見上げてください」
『昼だよ』
「ロマンのかけらもないですね」
『だって、メルマガの配信時間が午後1時半なんだから仕方ないだろ』
「夜だと思ってください」
『う~ん、今は夜、今は夜、、、、、雨だよ』
「もういいです・・・」
『何なんだよ、一体?』

「愛媛県の天文観測所に勤める中村彰正さんが小惑星を発見したそうです」
『へぇ~っ。。。小惑星っていまだにそんなの見つかるんだ』
「何言ってんですか?宇宙ってどんだけ広いと思ってるんです?」
『いや、広いのは分かるけどさ、東京ドーム何個分だよ?』
「そうですね、、、ざっと、、、って、言えません。測るものが間違えてますよ」
『そうか。。。』
「小惑星なんて、望遠鏡の精度が上がる度にいくらでも見つかりますよ」

『でもさ、星って、見つけた人が名前つけることできるんだろ?』
「そうなんですよ。国際天文学連合が発見者に命名権を与えると決めてるそうです」
『いいなぁ。。。でもさ、どんな名前でもオッケーなのかよ』
「命名者の自由じゃないですか?」
『オッペケラポン、とか?』
「意味が分かりませんけど、自由でしょ」
『アッチェケラポッシェシュポラッチェンドキュバリュボロン、なんてどう?』
「子どもですか?もう一回言えますか?」
『放送禁止用語でもいいのかよ?』
「それはダメでしょう。。。モラルの範囲内ってことですよ」

『で、その中村さん、見つけた小惑星になんて命名したんだ?』
「2つ見つけたそうなんですけど、1つ目は、金子みすゞ」
『人じゃん、それ。おかしいよ』
「中村さんは山口県出身なんで、郷土の詩人の名前をつけたんだそうです」
『いくら自由ってもさ、本人の許可いるんじゃね?』
「当然亡くなってますからね。そして2つ目が、同じく郷土山口の詩人、中原中也」
『これまた人かよ。。。う~ん、でも、ロマンチックと言えばロマンチック。。。』

「社長が小惑星発見したら、何て命名しますか?」
『難しいけどさ、星空指差して、彼女に紹介する時にカッコいいのがいいよな』
「ですねぇ。。。」
『小惑星の名前、“オレ”、なんてどう?』
「おっ!いいセンスしてますね」
『彼女の肩抱いてさ、夜空の星、指差してさ、“見てごらん、あれが、オレだよ”
な~んてさ、こりゃなかなかカッコいいぜ。。。“瞬きながら、柔らかな光を放ち、
君をいつも見ているから・・・”、な~んちゃってもう。。。』
「社長、、、雨ですよ。。。」
『・・・・・』

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橋本大阪府知事、携帯電話禁止宣言

今日の時事ネタ漫才の話題は、“橋本大阪府知事、携帯電話禁止宣言”のようです。

「社長、大阪府の橋本知事が、ある宣言をしたそうです」
『なんだろう?・・・目玉焼きには醤油宣言?』
「何ですか、それ?」
『いやぁ、巷ではよくもめるからさ・・・』
「確かにもめますけど、違います」
『じゃ、なんだ?』
「ケチャップに決まってるじゃないですか」
『う~ん、、、やっぱそうか。。。ソースという手もあるけどなぁ・・・』
「う~ん、、、じゃなくて~、学校で携帯電話の禁止宣言を出したんだそうです」

『へぇ~、、、そりゃ、また、ある意味、思い切った宣言だよな。。。』
「携帯電話は学校に必要ない!携帯電話依存から脱却する!
ってなことが主旨のようです」
『分かるんだけどさ、、、でもさ、必要ないってもさ、このご時世だから、
子どもに携帯持たせておきたいって、親は思ってもおかしくないじゃん。。。』
「僕も、その事情は分かりますけどねぇ。。。」
『子どもが休み時間に携帯いじってると思うと、確かに違和感あるけどな。。。
こりゃ、ちょっと難しい話だよ。。。』

「で、今は学校ごとの判断に委ねているそうなんですけど、
橋本知事によると、小中学校では持ち込み自体が禁止!」
『へぇ~・・・』
「高校では、使用が禁止!ってことになるそうです」
『・・・、それさ、俺思うんだけど、逆じゃねぇか?』
「どういうことですか?」
『小中学生は安全の問題があるから持ち歩くのはオッケーにして、
高校生こそ持ち込み自体を禁止にすりゃいいと思うんだけど』
「言うこと聞きませんよ。。。」
『そりゃそうだろうけどさ。。。』

「確かに、、、きっと、高校生って、試験中にメールしたりしてますよね」
『そりゃ、絶対してるよ。電卓ついてるから計算は楽勝だしな。。。
iモードで辞書もひけるんだぜ。。。恐ろしい時代だよ』
「授業中に誰かの携帯鳴ったらうっとうしいですしね」
『う~ん、交換日記の時代が懐かしい。。。』
「ありましたねぇ~」
『“今、授業中。眠いんだぁ。。。あっ!先生が来たから書くのやめるね”
なんてさ、先生来たなら、そんなの書いてる時間ないだろ!!!先生歩くの遅いよっ!』
「何、熱くなってんすか?」
『俺も、交換日記やりたかったんだよ。。。』

「携帯電話やインターネットを使ったいじめへの対策でもあるそうです」
『そんなんでいじめが減るんだろうか?』
「一助にはなるんじゃないっすか?法的強制力はないそうですけど、
校則として明文化する学校が増えるだろうって、言われてます」
『トイレに携帯電話持ち込むだけで携帯依存症らしいからなぁ。。。』
「橋本知事言ってることも分かりますしね。。。」
『なるほど・・・。やっぱ、携帯だけに、
時には、離す(話す)ことも必要だ!・・・ってなことにしておこう』
「・・・・・」

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不況のNYで、カクテル94円!

今日の時事ネタ漫才の話題は、“不況のNYで、カクテル94円!”のようです。

「社長、年末ですね。。。」
『師走だよ!全員集合!』
「どこに、誰が集合するんですか?」
『ん?・・・橋の下に中学生』
「穏やかじゃないっすよ、それ」
『でも、まあ、世の中の人は、みんな忙しそうで良かったよ。。。』
「そうですか?」
『だって、メルマガの返信も少ないしさ。。。』
「それが理由ですか?」
『きっとみんなバタバタと忙しくしてんだろと思ってさ。・・・・・(/_・、)』
「泣かないでください」

『まぁしかし、なんだ。今年も色々あったよな』
「振り返るにはまだ早いような気が・・・・・しわす(師走)けど」
『おぉいいねぇ、ダジャレ。俺、メルマガのダジャレコーナーのおかげで、
すっかりダジャラーだからな。いいよ、今の』
「いえいえ、、、でも、ダジャラーなんて言葉あるんですか?」
『いいんだよ。呼べば官軍だよ。。。で、今日の話題は何だ?』

「不景気に喘いでいるNYで、
ブラッディマリーが1杯99セント(約94円)で販売されて、大好評のようです」
『へぇ~、そりゃ安い』
「日本で言うと、缶コーヒーより安いわけですからね」
『ブラッディマリーって、トマトジュースにウォッカだろ?』
「スッキリしてて美味しいですよ」
『カクテルって、みんな色々考えるから無限にあるよな。。。』
「社長は、おすすめのカクテルありますか?」
『爆弾かな?』
「そんなカクテル、聞いたことありませんけど。。。」
『ベースは焼酎だよ』
「そうなんですか」
『まず、グラスに半分焼酎を入れる』
「豪快ですね」
『で、残りの半分、日本酒を注ぐ。。。』(←ホント)
「危険過ぎますよ。誰が考えたんですか?」
『天王寺のオッサンだろ?』
「アル中になりますよ。。。」

『ところで、ブラッディマリーって、誰が考えたんだろ?』
「1920年、パリのバーテンダー、フェルナンド・プティさんだそうです」
『うちの叔母もバーテンダーやってるけど、ブラッディマリー作ってもらおうかな』
「いいですねぇ。。。叔母さん、バーテンダーなんですか。
カッコいいっすね、女性バーテンダー。。。どこでやってんですか?」
『四国のキオスクだよ』
「それ、バイテンダーだって。。。しかもそんな風に呼ばないし。。。」
『(いいんだよ、、、呼べば官軍だよ。。。)』

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海浜幕張!・・・ついに1万人様突破!

今日の私は、海浜幕張駅に行っておりました。

JA共済連、全国本部の皆様、40名様と盛り上がって参りました。

思えば今年の最初、2008年中に1万人の方とお会いするぞ!と自分なりに高々と掲げた目標でしたが、本日、ついに、10,016名様!
見事1万人超えを達成しました。v(^o^)

色々なところに売り込んでいただいたスタッフやエージェントの皆さん、そしてお呼びいただいた各社団体のご担当者様、本当にありがとうございました。
心より感謝感謝です。m(__)m
来年のことはまだ申しませんが、年内、残り後10回弱の講演・研修会、しっかりと頑張りたいと思います。

感謝。(/_・、)

さて、今日の海浜幕張ですが、お邪魔したのは、JA共済幕張研修センター。
この駅周辺は、ホント巨大なビルばっか。
この周辺にある企業や施設は関西出身の私には想像できないくらいの規模です。
その一角のJA共済研修センターも、広大な敷地に巨大なビル。
とりあえず、一部ですが。
ドンッ!
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超高層です。研修センターの管理・厚生・宿泊棟です。
ちなみに、他にも、研修棟、建物研修棟、自動車研修棟、事務棟、といっぱいあるのですが、全部をパシャリ回るわけにもいかず、とりあえず、エントランスの斜め前方から。ドンッ!
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ごっついですね。。。

で、ここだけの話ですが、海浜幕張駅は、私にとっては迷子の鬼門です。
東京方面行きの武蔵野線で南船橋駅まで来て、京葉線に乗り換えて海浜幕張駅に到着するのですが、帰りも海浜幕張駅から東京方面行きの電車に乗るということがどうしても理解できず。。。
頭では分かっているのですが、方向音痴の本能が、帰りは東京方面じゃない方のホームに私を導くのです。(←だって、東京行きで来たら、帰りは逆でしょ。。。)
今日の帰りも、海浜幕張駅の蘇我行きのホームでしばらくじぃーっとしながら、、、高校生に囲まれながら、、、携帯サイトの乗換案内と駅の電光案内板を交互に見ながら、、、
(何かがおかしい。。。)←おかしいのは自分ですが。。。

欠落した方向感覚に、今日ばかりはマジで嫌気がさしました。(←だって、海浜幕張何回目だ???)
どなたか、方向音痴につける薬知りませんでしょうか?
マジで教えてください。。。
講師控え室に案内されて、本番前にトイレに出かけた後、控え室の場所が分からなくなって、山勘でドアを開けたら会議中、、、そんな経験はもう懲り懲り。
マジで、『およびじゃない!?』の植木等さん状態です。

でも、酔っ払っても、朝目覚めると、ちゃんと帰ってるところは不思議なんです。。。これが。。。
そうか、酔っ払えばいいんだ!\('_')コラコラ

のぞみ様のコメント (2008年12月03日 09:30)

パチパチパチパチ(^。^)

目標達成おめでとうございます。
すごいですね???(^_^)v

やると決めて行動する!

教えてもらったこの言葉で私もずいぶん生き方が変わりました(^_^)v
ありがとうございます。

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流行語大賞

今日の時事ネタ漫才の話題は、“流行語大賞”のようです。

「社長、決まりましたね」
『決まったなぁ~。。。インコース低めのストレート』
「だからぁ・・・」
『左バッターの膝元に、ズバッと!』
「草野球の話じゃなくってぇ、、、」
『出勤前の早朝試合だったから、これがホントの、朝ズバっ!』
「いつまで言ってんですか?」
『いやぁ~、お前が決まったなんて言うからさ。つい嬉しくて』

「2008年度の流行語大賞です」
『おぉ。。。もうそんな時期か・・・』
「昨日から12月ですからね」
『で、今年の流行語大賞はなんだろう?』
「ひとつはテレビドラマにもなってた言葉です」
『男女7人?』
「ふっるぅ~・・・。。。古過ぎますよ。20年は経ってますよ」
『違うか。。。じゃぁ、ドジでのろまなカメ』
「ふっるぅ~・・・。。。それも古過ぎです。正解はアラフォー」
『フォー!』
「それはもひとつ前の年です。アラ、つけてください」
『アラフォー?』
「そう、アラウンドフォーティーで、40歳前後ってことですね。。。」
『流行ったんだ、その言葉。。。』
「流行りましたね。で、もひとつあって、グゥ~!、です」
『三枝師匠の?』
「違います。それは、ぐぅっ!、ですよ」
『文字にすると、あまり違いが分からねぇな。。。』
「そう考えると、三枝師匠やっぱすごいですよね」

『他にどんなのがトップテンに挙がってたか教えてくれよ』
「変わったところで、上野の413球、これどうですか?」
『北京オリンピックの?女子ソフトボールの?』
「そうです。上野投手です」
『そんなフレーズ流行ってたかよ?』
「心に残ってれば、みんなが使ってなくてもいいんですよ」
『そんなもんかね』
「居酒屋タクシー、名ばかり管理職、蟹工船、ゲリラ豪雨、
なんてのもありますね」
『確かに世相を表してるよな』
「もひとつ変わったところで、あなたとは違うんです」
『福田元総理の?』
「そうです。ちなみに、本人辞退してますけど。。。」
『そうなんだ。。。なんでだろう?』
「そりゃ、普通は嬉しくないでしょ」
『いや、俺だったら、笑顔で授賞式に座ってるよ』
「マイク向けられたら、何て言うんですか?」
『そりゃ、お前、、、あなたとは、違うんです。v(^o^)』
「やっぱそうか・・・・・」

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ホントは雌だったホッキョクグマ

今日の時事ネタ漫才の話題は、“ホントは雌だったホッキョクグマ”のようです。

「社長、ホッキョクグマが間違えられたそうです」
『何に間違えられたんだよ?もしかして、イエティ?』
「何ですか、そのイエティって?」
『ヒマラヤ山脈に住んでるらしい、未確認動物だよ』
「違いますね」
『しかし、未確認動物ってのはロマンがあるって思わないか?
イエティだろ、ツチノコだろ、それに江戸川のエディ・・・』
「最後の江戸川のエディ、ってのがよく分かりませんけど」
『昔話題になったんだよ、江戸川に住むという巨大魚』
「マイナーすぎませんか?」
『いたんだから仕方がない』

「でも、そういう生き物をUMAっていうそうですね」
『うま?』
「うまじゃありません。Unidentified Mysterious Animalsの略です」
『ほーー、UFOみたいなもんか』
「そうですね・・・って、その話じゃありません」
『何がだよ』
「話がそれてます。。。ホッキョクグマですよ」
『だから、イエティに間違えられたんだろ?その話をしてんじゃん』
「違いますってば。性別を間違えられたんだそうです」

『性別を間違える?』
「北海道の動物園で、4歳のツヨシが繁殖のために雌の飼育場に移されたんですが、
後で実はツヨシは雌だったことが分かったそうです」
『ツヨシなのに?』
「生まれたときから誤解されてたわけですね~」
『4年間も気付かなかったのかよ?』
「信じて疑わなかったらしいですよ」
『どうやって分かったんだろう?』
「ある日、移された飼育場にいた雌のホッキョクグマと
同じ格好でトイレをしているのを見て、疑いをもったそうです」
『そんなの、それまでだってやってただろ』
「気にしたことなかったんじゃないですか?」

『ツヨシ、ずっと言いたかったんだろなぁ・・・』
「何て?」
『ツヨシなんて名前は嫌っ!!』
「そうかもしれませんねぇ~女の子なんですから」
『よし、俺が新しい名前を授けよう』
「どんな名前ですか?」
『イエティ!』
「・・・もういいです」

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