今日の時事ネタ漫才の話題は、“オグシオ解散”のようです。
「社長、昨日のスポーツニュース見ましたか?」
『見たよ。。。』
「ついに解散ですね」
『ホントだよ。。。衆議院』
「ウソの情報流さないでください」
『違ったっけ?』
「違いますよ。。。今、地元の有力者の腰が浮きましたよ。。。」
『じゃ、何が解散したんだよ?』
「スポーツニュースですよ」
『スポーツってことは、、、もしかして』
「そうです」
『やすきよ?』
「漫才じゃないですか。しかも、かなり昔に、必然的に解散してます。。。」
『う〜ん、、、ってことは、やっぱバトミントンのオグシオコンビだな』
「そうなんですよ。。。個人的にあのペア見れないって残念です」
『俺はスエマエも好きだからいいんだけど』
「僕はスエマエよりは、餃子一人マエ」
『俺は焼き肉のスエヒロかなぁ。。。』
「やめませんか?」
『でもさ、俺、思うんだけど、バトミントンって、スッゴイスポーツだよな』
「動きが速いですもんね」
『そうそう。あの、シャトルの速さって、ムチャクチャだよな』
「ダブルスなんて、よくあれだけ交錯しながら打ち合って、ケガしたり
しないもんですよね」
『そうだよ。俺とお前がダブルス組んだら、お前、開始5秒で流血してるぜ』
「わざとじゃないですか、それ。。。」
『いや、でもまあ、オグシオの2人はこれからどうするんだろう?』
「別々の道を歩きながらバトミントンを極めていくんじゃないっすか?」
『ラケットを竹刀に持ち替えて、剣道に転向するとか。。。』
「猛烈な面ですよね。。。でも、それはないでしょ」
『案外やれそうに思うんだけどな、、、どうしてないって言い切れるんだよ?』
「だって、剣道って、あの可愛い顔が見えないじゃないっすか?」
『そっちかよ。。。』
「でも、バトミントンを一旦離れるってのは、ありかもしれないですね」
『バトミントンを離れるかぁ・・・』
「でも、バトミントンやめたら、オグシオの2人はどうするんでしょう?」
『他の就職先を見つけるしかないだろ』
「バトミントンを関係なしに、どこに行くってんですか?」
『オグシオだったら、文句なしに、NASA、だな』
「なんでですか?」
『だって、どっちもシャトルを飛ばすじゃん』
「・・・・・」

