2008年11月28日
メキシコで一部硬貨を小型化
今日の時事ネタ漫才の話題は、“メキシコで一部硬貨を小型化”のようです。
「社長、金属の値段が高いらしいですね」
『電線盗まれたり、マンホールの蓋盗まれたり、色々あるもんなぁ』
「社長は何か盗まれたりしてませんか?」
『強いて言えば、、、、、ハートかな』
「気持ち悪いですよ」
『俺のハートは鋼鉄製だからなぁ。。。売り飛ばすにはもってこい』
「毛も生えてますしね」
『何言ってんだよ?・・・ところで、なんだ?今日の話題は』
「実は、金属価格が高いせいで、
メキシコでは、一部硬貨のサイズを小さくするんだそうです」
『w(゜o゜)w』
「なんですか、それ?」
『いや、硬貨だけに、目を丸くしてるんだよ』
「やめて下さい」
『小さくするって、直径1mmとか?』
「それ小さ過ぎますよ。。。一回り、少しだけ小さくするそうです」
『でもさ、日本で言うと、急に小さな500円玉とかが登場するわけだろ?』
「そうなりますね」
『超違和感だよな。。。』
「偽硬貨とかも心配ですよね」
『俺は動脈硬化が心配だ。。。』
「健康診断行ってください」
『う〜ん。。。』
「で、カルデロン大統領曰く、ついでに素材も、銅や亜鉛やニッケル合金から
ステンレス鋼に変更して安くあげるんだそうです」
『へぇ〜。。。しかし、それだけでそんなにコストが下がるものなのかな?』
「メキシコでは、紙幣よりも硬貨が使われる度合いが大きいそうです」
『流通量が多いってわけだ。。。』
「町行く人はみんな硬貨でポケットパンパンにして歩いてるそうです」
『ホントかよそれ?』
「カツアゲされ放題ですよね」
『いや、パンパン過ぎると案外ジャンプしても音がしないかもだぞ』
「見りゃ分かるじゃないですか。。。」
『まぁしかし、世界中が色々と大変だよなぁ・・・』
「ホント、どうなるんでしょうかねぇ。。。」
『メキシコも、大統領の期待通りになればいいけどなぁ・・・』
「社長はどう思います?」
『そりゃ、お前、聞くまでもないだろ?』
「どうしてですか?」
『ものがものだけに、効果は小さいだろ。。。』
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2008年11月27日
議員DVDがオリコン1位
今日の時事ネタ漫才の話題は、“議員DVDがオリコン1位”のようです。
「社長、青森県八戸市の美人議員知ってます?」
『あぁ〜、ニュースになってたよな』
「藤川市会議員です」
『藤川球児?』
「それ、タイガースのピッチャーです。藤川ゆり市会議員です」
『市議会で、議長めがけて豪速球』
「投げませんから」
『知ってるよ。俺、テレビで見たことあるけど、ホント議員さんには見えないよな』
「確かに、美人ですよね」
『彼女がどうしたんだよ?』
「DVDを発売したそうです」
『まぁ、美人だからな。今の世の中、ダメ元で、オファーはきっとあるだろ』
「それが、オリコンのDVD売り上げ第一位を獲得したそうです」
『へぇ〜。。。そりゃ凄い』
「文字通り、アイドル顔負けですよ」
『でもさ、市会議員だからな、やっぱ映像は議会の様子とか、慰問の様子とか?』
「いえいえ。。。」
『そんなDVD売れないと思うけどな。。。』
「それが、、、どんな映像かと言うと、アイスクリーム食べてたり、、、」
『ん?』
「水着になってたり。。。」
『なんだそりゃ?グラビアアイドルと変わんねぇぞ』
「そうなんですよ、それが問題で、後援会ともめてます」
『もっときわどくって?』
「何言ってんですか?破廉恥の極み、って怒ってます」
『世の中もめごとが絶えないよなぁ。。。』
「後援会長は、票を得た人間は何してもいいんかい、ってだだ怒りですよ」
『会長の気持ち分かるけどな。。。難しいとこだよな』
「本人は、DVDの売り上げがどうとかじゃなくって、見た人に少しでも八戸を
知ってもらって、興味を持って訪れてもらえればいい、ってコメントです」
『それはそれで正論だ』
「詭弁ですよ」
『そうかなぁ。。。長所を生かしてアピールするのいいんじゃね?』
「僕が思うのは、有権者、その中でも後援会あっての議員さん
なんですから、みんなの心情を理解して行動して欲しいと思います。。。」
『でも、選挙って、政策もあるけど、人気投票的な面もあるじゃん』
「それはそうですけど」
『もはやイデオロギーの時代じゃないんだよ』
「じゃ何の時代なんですか?」
『エンマコオロギの時代だよ』
「来ませんよ、そんな時代」
『まぁしかし、なんだ、後援会も対抗してDVD出せばいいんだよ』
「誰に出てもらうんですか?」
『そりゃ、美人議員に対抗するには、、、』
「はぁ。。。」
『麻生さんの水着しかないだろ。。。』
「売れねぇって。。。」
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2008年11月26日
ドイツでサンタクロース役の人材が不足
今日の時事ネタ漫才の話題は、“ドイツでサンタクロース役の人材が不足”のようです。
「社長、どうしたんですか?」
『いやぁ、この前ウチのおかんがさ、“ゴーグルのぞいたことある?”、なんて
電話で突然聞いてくるからさ、“そりゃ、まあ、あるよ”、なんて答えたんだよ』
「それがどうしたんですか?」
『そしたら、のぞいたらどうしたらいいの?何が凄いの?って、連発されてさ』
「意味がよく分かりませんね」
『話が全然噛み合なくてさ、、、』
「そりゃそうですよね」
『よくよく聞いてみると、グーグルのことだったんだ。。。』
「なんですか、それ?似てますけど。。。」
『でさ、夜王のことも聞きたいんだけどとか、続けて言うからさ』
「はぁ。。。」
『夜王なんて呼ばれるようなヤツと知り合いじゃねぇって答えたらさ』
「・・・・・」
『ヤフーだったんだ。。。』
「で、今日の話題です」
『流すなよ。。。』
「ドイツの大手職業紹介所で、ある人材が不足してるんだそうです」
『クリスマス近いからなぁ。。。』
「分かります?」
『分かるよ。トナカイだろ?』
「違いますよ。あの役、人にやらせると、虐待じゃないっすか?」
『じゃぁ、クリスマスツリー?』
「倒れちゃいますよ」
『そうだよな。プレゼントが将棋盤とかだと、怒ってしまいそうだよな。。。』
「実は、サンタ役を務める男性が足りなくて、採用と育成に奔走してるそうです」
『へぇ〜、、、そんなのその辺歩いてるおじさん捕まえてお願いすりゃいいじゃん』
「そうもいかないそうです」
『なんでだろう?』
「まず、求められるのが、子どもたちとの親しみやすさ」
『ほぉ〜、確かに、子ども嫌いじゃできないわな』
「続いて演技力」
『う〜ん、これも確かに、何させられるか分からねぇもんな』
「ですよ。。。どうしますか、子どもに、
サンタさん、ハムレットのクライマックスやって!とか言われたら?」
『言われねぇだろ。。。』
「それに、犯罪歴がないことが求められるんだそうです」
『案外、ハードル高いよな』
「でも、時給が、なんと60ユーロ(約7,500円)もあるそうですよ」
『それ凄いな、、、毎日8時間、1ヶ月働くと、180万円じゃん!』
「需要が集中しているとはいえ、なかなかの収入ですね」
『ちょっと、俺、募集要項調べてみるわ』
「どうやって調べるんですか?」
『そりゃ、お前、決まってるだろ?ゴーグルのぞいてだよ』
「グーグルだって・・・・・」
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2008年11月25日
宮島、来島者過去最高!
今日の時事ネタ漫才の話題は、“宮島、来島者過去最高!”のようです。
「社長、宮島って行ったことありますか?」
『う〜ん、ないなぁ。。。友達に宮島ってヤツがいたけどな』
「聞いてませんから」
『今何してんだろ?』
「知りませんよ。。。とにかく、宮島と言えば何ですか?」
『う〜ん、そうだなぁ。。。ラグビー部かな』
「友達から離れてください。世界遺産の宮島です」
『世界遺産だろ?やっぱ、そりゃ、風景じゃないか?』
「その宮島の風景を観光に訪れた、今年の来島者が、
この三連休の最終日に、なんと312万人を突破!」
『そりゃ、多いよな』
「あと1ヶ月以上残して、過去最高記録を塗り替えてるそうです」
『凄いなぁ。やっぱ世界遺産の登録って効くんだな』
「11年ぶりらしいですよ。こんなに人が来るの・・・」
『やっぱ、日本三景だからな、見てもらってなんぼだよ』
「そうっすよね・・・」
『でもさ、そんなに人が来るんなら、我が社も何か世界遺産に登録したいよな』
「何を登録申請するんですか?」
『決まってるじゃん。。。俺の笑顔』
「汚いでしょ。。。遺産どころか、胃酸が出ますよ」
『ヒドいこと言うよなぁ。。。』
「ところで社長、日本三景、全部言えます?」
『言えるよ。当たり前じゃん、まずは、秋の宮島』
「安芸の宮島です」
『えっ!そうなんだ。俺、てっきり秋がきれいだから秋の宮島だと思ってたよ』
「勘違いってありますからね。。。正解は安芸の宮島です」
『う〜ん、勉強になった。。。』
「で、あと2つです」
『天橋立!』
「正解です。。。最後の1つです」
『う〜ん、、、分からねぇ。。。』
「宮城県の人に怒られますよ」
『ん?宮城県?・・・分かった!牛タン!』
「風景ですから。。。」
『七夕まつり!』
「お祭りではありません」
『教えてくれ〜。。。』
「陸奥の松島です」
『おぉ。そうそう、思い出した。。。松島ね・・・』
「どうしたんですか?」
『松島、、、元気だろうか?』
「もういいって」
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2008年11月23日
ハイブリッド!
今日の私はハイブリッドでした。
知る人ぞ知る、、、ってか、誰もが知ってるハズの、心も身体もハイブリッド計画。
やると決めて、続けることで、100キロウルトラマラソンだって、誰でも完走できてしまうんだから、ホント凄いって、自分で思います。
その東京ハイブリッドの合同練習で、本日は皇居ランを決行しました。
参加したのは、太田さん、井上さん、やんべちゃん、楠木さん、腹さん、それに私の6名。
先週日曜日の湘南国際マラソンに、東京ハイブリッドのメンバーが多数参加していたので、ちょっと少なめの参加。
皇居は相変わらず、ジョギングする人が多くて盛り上がってました。
集合したのが午後2時で、走り始めたのが午後3時前だったので、太陽の光が当たる時は温かくて、日陰に入ると寒い。。。
私、3週間ぶりのジョギングで、しかも左膝が若干痛んでいたのでかなり心配でしたが、脚が軽くて、お腹に力は若干入りにくかったのですが、絶好調。
1周5キロの皇居周回コースを1周目、35分、2周目、27分で駆け抜けました。
気分爽快!
ちなみに、井上さん、やんべちゃん、楠木さんは3周走ってました。
終了後、恒例のお風呂タイム。
今回は土曜日ということもあって、いつも八丁堀の入船湯ではなく、銀座の銀座湯。

銀座にお風呂があるなんて。。。
正直、驚きました。
でも、とっても小さくて、ホントに大丈夫???
が、中に入ると、女性は1階、男性は2階の2層構造で問題なし。
入船湯ほど熱くはない湯船でしっかりと温まりました。
で、電飾部分が光の加減で分かりにくいかと思いますので、アングルを変えてもう一枚。

う〜ん、マンダム。
で、銀座湯前にある居酒屋さんで、みやもん、井上旦那さん、尾崎さんと合流して、飲み会!
この居酒屋さんが、なかなか素晴らしい。
私たちがグラスを合わせて、乾杯!とやると店の人たちも一緒に、乾杯!お疲れさまです!
なんて、かけ声をかけてくれます。
で、お皿には1枚1枚メッセージが。。。
私にたまたま当たったお皿には、こんな感じのメッセージが。

な〜んとなく、仕事やる気も湧いて来ました。
再来年の宮古島に向かって、ハイブリッドも頑張るぞ〜!
何が何でも、再来年は一大イベントにしてやるっ!
マジで、そう誓った私でした。。。
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2008年11月21日
医師は常識が欠落?
今日の時事ネタ漫才の話題は、“医師は常識が欠落?”のようです。
「社長、温かい野菜ジュースって、美味しかったですか?」
『お前、コーナーまたぐのやめろよ』
「いや、常識を覆されたようで、気になったんで。。。」
『まぁ、それなりに飲めたけどさ、、、』
「野菜ジュースは冷たいものっていう、価値観の転換ですね。。。
続きはブログで」
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『お前が言うなよ』
「で、麻生さんです」
『なんだよ、唐突だよ。野菜ジュースはなんだったんだよ?』
「やっぱ、相変わらず、不用意なこと言いますよね」
『あの、医師は常識が欠落している人が多い発言、な。。。』
「日本医師会の唐沢会長が抗議したそうです」
『そりゃ、怒るだろ。。。でもさ、抗議って、ひとつ聞きたいんだけど』
「なんでしょう?」
『それは、医師会の、、、意志かい?』
「ダジャレはダジャレコーナーでやって下さい」
『で、俺は、政治家の方がよっぽど、常識が欠落してる人が多いと思うけど』
「確かに、庶民の感覚とずれてること多いですもんね」
『遠山の金さんが総理大臣になってくれたらなぁ。。。』
「でも、中小企業の社長さんたちの会話だって、ある意味常識欠落してますよ」
『なんでだよ?』
「1ヶ月の飲み代が何十万円とか、
世間の常識からは考えられない会話してることあるじゃないですか」
『う〜ん、、、みんなそれぞれの常識の中で生きてんだから、認め合わなきゃな』
「でも、これは非難されるべきですね」
『何があったんだよ?』
「カースト制度のインドで、階級が下の少女にラブレターを送った15歳の
少年が、殺害されるなんて事件が、昨日起きてました」
『それは・・・。階級またいじゃダメなのは、インドの人の常識なんだろうけど。。。』
「許せることじゃありませんよ」
『麻生さんに戻るとさ、元厚生事務次官宅の連続襲撃事件のことでは、
強い言葉を発しなくてさ、、、必要なこと言わずに、不要なこと言うんだから。。。』
「それが、昨日、麻生さん、この事件についてコメントしたそうです」
『何て言ったんだ?』
「警察庁の吉村長官に、“犯人を挙げてくれ”、と言ったそうです」
『そんなの誰でも言えるじゃんか』
「どうしたらいいでしょうか?」
『そりゃ、価値観を転換してもらうためにも、記者の前でコメントを言う前に』
「はぁ」
『麻生さんを、温める』
「野菜ジュースじゃねぇって。。。」
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2008年11月20日
出ました。温野菜ジュース!
今日の私は、東京京橋。
ミーティングにて、今後の活動を確認した後、早々に原稿書きに戻って参りました。
で、唐突ですが、私、野菜ジュースフリークです。
普段からロクにご飯を食べていないので、栄養バランスのために野菜ジュースは欠かせません。
栄養士のサッキィに言わせると、
「粉々に砕いているので野菜を食べてるのと同じとは言えませんが、飲まないよりはマシです」
とのことなので、意気揚々とできるだけ飲むようにしています。
色んな野菜ジュースを渡り歩いた私でしたが、本日、近所のコンビニで見つけた野菜ジュースにビックリ。
(ついに出たか。。。)
これです。
ドンッ!

夕日を浴びて輝いているのは、温野菜ジュース。
暖かい缶コーヒーの隣りに鎮座しておりました。
温野菜が身体にいいとかよく聞くし。。。
ちょっと微妙だけれどトライしてみよう、とシュカッと開栓。
飲んでみると、、、う〜ん、、、野菜ジュースと言うよりは、イタリアンスパゲッティの汁を飲んでいるような感じ。。。?
でも、野菜が多種類入っているのも感じます。
時々、固形物がドロンと喉を通り過ぎます。
タマネギだろうか?トマトだろうか?
まぁ、身体にいいことには違いないだろうから、ローテーションには加えてみるか。。。
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2008年11月20日
各地で初雪観測
今日の時事ネタ漫才の話題は、“各地で初雪観測”のようです。
「社長、昨日は寒かったですよね」
『そうかなぁ。。。』
「そうですよ。寒かったでしょ?」
『そんなにスベってたか?俺のギャグ?』
「いつもスベってんじゃないっすか」
『失礼なヤツだなぁ』
「サザエさん一家が旅行に行きました。事故に遭って、みんな大怪我
してしまったんですが、波平さんだけ無傷でした。なぜでしょう?」
『なんだよ唐突に、なぞなぞかよ?・・・分からねぇ』
「正解は、波平さんだけ、毛がない(怪我ない)からです」
『お前、何が言いたいんだよ?』
「波平さんの頭くらい、ツルッツルッに社長のギャグはスベってます」
『まどろっこしいよ』
「ギャグの話じゃなくって、気候の話ですよ」
『確かに昨日は寒かったけどさ、、、俺は、今日も首筋が寒いよぉ。。。』
「あの・・・違った意味に聞こえますから、やめて下さいよ」
『じゃ、今日も心が寒いよぉ。。。』
「何言ってんすか?僕は懐が寒いっす。。。」
『俺なんて、ギャグが寒いぜ』
「ほら、自分で言ってんじゃないっすか」
『う〜ん。。。』
「で、昨日は季節外れの強い寒気で、東北から九州にかけて、
広い範囲で初雪が観測されたんだそうです」
『えっ!そうなんだ。。。初雪かぁ。東京も寒いわけだ』
「福岡では、20年ぶりの早い初雪。鳥取大山では、昨日の朝8時までに
この時期としては珍しい27センチの積雪、だったんだそうです」
『ここで一句。。。 初雪や 空から雪が 降って来た』
「小学生ですか?」
『う〜ん、俳句は難しい。。。』
「とにかく、秋田、福井、広島など、全国16地点で初雪が観測された
そうで、21日まで寒さが続くそうですから、気をつけないとですね」
『そうだよ、道が凍結したり、水道管が凍結したり、心が凍結したり、、、』
「心は凍結しませんよ。。。」
『でも、危ないから、道歩く時は、冗談控えないとな』
「ちょっとくらい大丈夫でしょ」
『いやいや、だってさ、初雪が降るくらい寒いんだから、きっとツルッ
ツルッにスベってしまうだろ。。。』
「・・・・・」
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2008年11月19日
浦賀駅ではゴジラ
今日の時事ネタ漫才の話題は、“浦賀駅ではゴジラ”のようです。
「社長、駅で電車を待ってて、知ったメロディが流れるっていいですよね」
『そうだよなぁ・・・』
「プルプルプル・・・とか、ジリリリリ・・・、じゃ、なんだか殺風景ですもんね」
『懐かしいポップスなんて流れると、ホントいい感じ』
「そうそう、あ〜、旅してるんだぁ〜、って感じですね」
『俺の中でのベストはさ、前にも言ったことあると思うんだけど』
「何でしょう?」
『四国の土讃線のホームで電車待ってると流れてくるメロディ』
「讃岐地方を通りますからね」
『何だか分かるか?』
「うどんソング」
『違うよ。。。もっと誰でも知ってる歌だよ』
「何でしょう?」
『瀬戸の花嫁』
「のどかで、いいですねぇ。。。」
『東海道山陽新幹線の、いい日旅立ちも、慣れちゃったけど捨てがたいよな』
「そうですねぇ。。。着いたぁ〜、って感じですもんね」
『お前のベストは何だよ?』
「僕はやっぱ、恵比寿駅ですね」
『あぁ〜、エビスビールのテーマソングな』
「夕方通りかかると、ビール飲みたくなりますもんね」
『ホントそうだよな。。。で、今日の話題はこれか?』
「そうですよ。京急が電車の接近を知らせるメロディを
各駅に因んだメロディに順次変更していくそうなんです」
『へぇ〜。。。』
「ちなみに、京急川崎駅は、出身者の坂本九にちなんで、上を向いて歩こう」
『おぉぉ・・・何だか元気出そうだよ』
「横浜駅なんて凄いですよ。石田あゆみのブルーライトヨコハマ」
『朝からブルーライトヨコハマってのもどうかと思うけどなぁ』
「横須賀中央駅は、山口百恵さんです」
『ってことは、プレイバックパート2』
「違います。正解は、横須賀ストーリー」
『これっきりこれっきりもう、ってか?』
「で、浦賀駅が面白くて、、、なんと、ゴジラ!のテーマソング」
『ジャジャジャン、ジャジャジャン、ジャジャジャジャジャジャジャン?』
「そうです」
『おどろおどろしいよ。。。何が来たかと思うじゃん』
「ゴジラが上陸した“たたら浜”が近くの観音崎って想定なんだそうです」
『へぇ〜。。。だったら、春日部はクレヨンしんちゃんにしてほしいよな』
「電車が来る度に、、、おらぁ〜しんのすけだぁ〜・・・って、
パニィックパニィックって、ホームで待ってる人大変ですよ。
パニィックパニィック、おらぁ〜区間急行しんのすけだぁ〜。。。ってね。ハハハ」
『ノッテるとこ申し訳ないんだけど、春日部に京急通ってないから』
「・・・・・」
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2008年11月18日
女子プロ野球選手誕生
今日の時事ネタ漫才の話題は、“女子プロ野球選手誕生”のようです。
「社長、昨日のニュースにたまげましたよ」
『ん?何があったんだ?』
「今まで、男性だけしかいなかった職場に、ついに女性進出です」
『ってことは、何だ?』
「凄すぎて、僕は昨日からパニックです。。。」
『分かったぞ。女性の、番台のオッサン』
「おかしいでしょ、それ?」
『おかしいか?』
「おかしいですよ。それはただの番台のオバチャンじゃないっすか」
『じゃぁ、なんだろう?』
「スポーツ界です」
『ってことは、女性のプロ力士』
「それも微妙ですね。。。史上初、女性のプロ野球選手が誕生したんです!」
『えぇぇっ!それは凄い!』
「でしょ。来春開幕する関西独立リーグのドラフト会議で、
女子高生ナックルボーラーの吉田えり投手、16歳が指名されたんですよ」
『それはあり得ないくらいに凄いことだよな』
「漫画の水原勇気を彷彿とさせますね」
『マックス150キロとか投げるのかよ?』
「いえ、マックスは101キロだそうです」
『遅っ!・・・ちょっと、遅すぎないか?』
「ナックルボーラーですから、遅くていいんですよ」
『で、大丈夫なのかよ?』
「元タイガースの中田監督曰く、結果を出したから指名した、んだそうです」
『へぇ〜』
「トライアウトで、1回をノーヒット1三振に押さえて、実力で扉を開いた!」
『そりゃ大したもんだよ。。。』
「で、独立リーグですから、年棒は9ヶ月契約で180万円」
『月20万円か。。。』
「でも、夢がかなって頭が真っ白だって、言ってました」
『そりゃそうだろ』
「高1の進路面談で、希望進路はプロ野球選手、と書いて
担任の先生に笑われたんだそうです。。。」
『う〜ん、、、担任の先生も責められないけどなぁ。。。』
「もう、胸を張れる、って喜んでました」
『ホント、おめでとうだよな』
「プロ野球見る楽しみが増えましたね」
『独立リーグも、これからは注目してかないとな』
「社長、男子球児たちに一言言ってやってくださいよ」
『そうだよな。。。高田えりさんって言う、女性プロ選手が誕生したんだからさ』
「はい。。。」
『男達も、えりを正して頑張るんだ』
「・・・・・」
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2008年11月17日
オグシオ解散
今日の時事ネタ漫才の話題は、“オグシオ解散”のようです。
「社長、昨日のスポーツニュース見ましたか?」
『見たよ。。。』
「ついに解散ですね」
『ホントだよ。。。衆議院』
「ウソの情報流さないでください」
『違ったっけ?』
「違いますよ。。。今、地元の有力者の腰が浮きましたよ。。。」
『じゃ、何が解散したんだよ?』
「スポーツニュースですよ」
『スポーツってことは、、、もしかして』
「そうです」
『やすきよ?』
「漫才じゃないですか。しかも、かなり昔に、必然的に解散してます。。。」
『う〜ん、、、ってことは、やっぱバトミントンのオグシオコンビだな』
「そうなんですよ。。。個人的にあのペア見れないって残念です」
『俺はスエマエも好きだからいいんだけど』
「僕はスエマエよりは、餃子一人マエ」
『俺は焼き肉のスエヒロかなぁ。。。』
「やめませんか?」
『でもさ、俺、思うんだけど、バトミントンって、スッゴイスポーツだよな』
「動きが速いですもんね」
『そうそう。あの、シャトルの速さって、ムチャクチャだよな』
「ダブルスなんて、よくあれだけ交錯しながら打ち合って、ケガしたり
しないもんですよね」
『そうだよ。俺とお前がダブルス組んだら、お前、開始5秒で流血してるぜ』
「わざとじゃないですか、それ。。。」
『いや、でもまあ、オグシオの2人はこれからどうするんだろう?』
「別々の道を歩きながらバトミントンを極めていくんじゃないっすか?」
『ラケットを竹刀に持ち替えて、剣道に転向するとか。。。』
「猛烈な面ですよね。。。でも、それはないでしょ」
『案外やれそうに思うんだけどな、、、どうしてないって言い切れるんだよ?』
「だって、剣道って、あの可愛い顔が見えないじゃないっすか?」
『そっちかよ。。。』
「でも、バトミントンを一旦離れるってのは、ありかもしれないですね」
『バトミントンを離れるかぁ・・・』
「でも、バトミントンやめたら、オグシオの2人はどうするんでしょう?」
『他の就職先を見つけるしかないだろ』
「バトミントンを関係なしに、どこに行くってんですか?」
『オグシオだったら、文句なしに、NASA、だな』
「なんでですか?」
『だって、どっちもシャトルを飛ばすじゃん』
「・・・・・」
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2008年11月16日
トイカ!
今日の私は、11月の12連チャンロードの最終日です。v(^o^)
午前中、朝一番で御成門にて、介護クラフトユニオンの皆様160名様と大盛り上がり。
御成門って、もちろんデビューの地だったのですが、まさか、あんなに浜松町と近いとは。。。
浜松町は、東京に出て来て最初に、大阪のお客さんと飲みに行った場所なので、鮮明に記憶にあります。
初めて飲みに行ったお店も、健在で、なんだかホロリと来てしまいました。
俺ってもしかして弱ってる???
で、町中、いきなりお寺があるのは京都の専売特許だと思っていたのですが、驚きました。
ドンッ。

増上寺の門です。
増上寺。。。有名なんでしょうか?
いやいや、そりゃ、町中にこんなにいきなりでっかい門があるくらいですからきっと有名なんでしょう。
すげぇ。。。
思ってしまいました。
そして、終了後、すぐに浜松町から品川へ。
続いて、熱海から三島に移動して、富士通ユニバーシティの皆様と気合い入れて2時間30分です。
で、三島のひとつ手前の駅から、JRは東日本から東海へと管轄が変わります。
その列車の中で見つけた広告です。
ドンッ。

東日本はスイカ、西日本はイコカ、香川県はイルカ、、、で、東海はトイカ。のようです。
四国ではイルカだという話で先日勝手に盛り上がっていた私ですが、東海のトイカにも感動が。。。
しかも、ヒヨコ???
しかも、教授みたいだし。。。
こりゃ、全国にどれだけのキャラクターがいるんだろう。。。
興味津々です。
トイカを持っている人を見つけたらパシャらせてもらおうと思ったのですが、それは叶わず。
2時間30分、富士通の皆様と盛り上がった後、
「11月前半のロードの最終日なので、個人的に千秋楽です」
なんて言う私に、富士通の皆様が、沼津に宿を取っていただきました。
一人でビール片手に、ブログアップです。
明日から、またメルマガに、、、何と言っても、次回出版作の執筆に気合い入れて頑張りたいと思っています。
富士通の皆様、ありがとうございました。
総務の皆様の飲みっぷり。。。お見事でございました。脱帽。。。(^_^;
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2008年11月15日
播州皿ソバ!
本日、11月15日の土曜日、私、兵庫県姫路にお邪魔しておりました。
戦う食材配達、ヨシケイ播州さんの月1回研修の第3回。
少々、ぼよぉ〜ん、、、と何だろう的感覚の強かった1回目2回目と比べて、いよいよ本格的に始動してきた感のある第3回目。
皆さんの集中力も高まって参りました。
イメージがなぜ重要で、どうして人はイメージに引っ張られるのか。。。
そんなこんなで3時間盛り上がって参りました。
来年の春には、すっごいチームになっていればいいな。。。
できる限りの精一杯で、皆さんをサポートできればと思っています。
で、終了後、本日いらっしゃっていた会長様とヨシケイ播州の女番長?立花さん、大食い番長横山さん、と私の4名で、昼食会。
会長おすすめのお蕎麦屋さんにカランコロンカラ〜ン。
ちなみに、関西では出石(いずし)蕎麦ってのがとっても有名です。
姫路はその出石のすぐ近く。。。
ということで、出石蕎麦のお店がチラホラと見えます。
会長おすすめの、皿ソバ食べ放題コース、に4人でエントリーする私たち。
(食べ放題なんて、、、何年ぶりだろうか。。。)
そう考える私の前に現れたお蕎麦は小さなお皿に小さく盛られたまさに皿ソバ。

お盆に10皿並んで登場です。
(こりゃ、いくらでも食べられそうだ。。。)
と思いながら、ザクザク食べるのですが、、、私、17皿でギブアップ。
会長様は、
「おっ!立花に負けた!」
とか言いながらも12皿。
立花さんは、13皿、平らげました。
で、積み上がったお皿をパシャろうとしていると、向こう側に見える横山さん。。。

うず高くお皿を積み上げながら、絶好調。。。
ちなみに、お皿の山はひとつ片付けられています。。。
ということで、横山チャンピオン、29皿。。。
「あと1皿で、30皿なら、食べときゃ良かった。。。」
とおっしゃってました。。。\('_')オイオイ
いっぱいになったお腹をさすりながら姫路駅の新幹線ホーム。
ホームの窓の横野壁に、『ここからお城が見えます』、という看板が。
のぞいてみると、確かにお城が見えます。
国宝姫路城!
ドンッ!

見えますでしょうか???
実物は、もっと大きく見えるので難なく見つかるのですが。。。
しかし、うどん文化の関西地方に出石のお蕎麦って、何だかどうしてだろう?と思っていたのですが、会長に歴史を教わり、スッキリスッキリ。
昔、関東地方のお殿様が領地替えになり、出石地方を与えられたんだとか。
その時に、連れて行かれたそば打ち職人たちが、殿様にお蕎麦をいっぱい食べてもらいたいということで、いっぱい食べた気がする皿ソバを考案したんだそうです。
なるほどぉ〜。。。
次回の播州さんは、来年1月。
今度は殿様気分でお蕎麦をいただくぞっ!v(^o^)
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2008年11月14日
最高の富士山!
昨日、私は御殿場にお邪魔しておりました。
富士ゼロックスさん主催の異業種交流会。
セコムやJR東日本さん等々、様々な企業の中堅社員の皆様24名様と、漫才実習を交えて盛り上がって参りました。
で、御殿場にお邪魔するたびに思うのですが、ここはホント、富士山が美しい。
大きくて、存在感があって、重量感があって、、、とにかく筆舌に尽くせません。
ということで、いきなりですが、いってみましょう。
ドンッ!

ね。
ホント綺麗でしょ。
裾野までクッキリです。
富士ゼロックスのご担当の黒田さん(←富士山に詳しい)曰く、
「今日の富士山はピカイチ!今年一番です!」
と言わしめた富士山です。
「雲の位置が最高です」
ともおっしゃってました。
よく見ると、左側にかかっている雲が、富士山の大きさを強調してます。
まるで画家が作ったかのような絶妙の構図。
感激しました。
しっかりとお仕事を終えて、御殿場の駅に戻ったのが、午後4時前。
ここでアクシデント発生。
御殿場駅が何となくガシャガシャしてて、多くの人が不規則な動きをしています。
聞くと、足柄←→御殿場間で、倒木があって、架線にもたれかかっている状況だとか。
危ないので、クレーン車を出して撤去作業を行っているため、しばらく運転中止、とのアナウンス。
仕方がないので、猫の手様と駅前の広場で休憩した後、喫茶店にて時間つぶしをすることに。
で、駅前広場で見つけた、日本一大きな機関車がこれです。
ドンッ!

富士山との位置関係からみて、高さが1500mくらいありそうな機関車です。
あまりウロウロとすることのなかった御殿場駅周辺でしたが、いろいろなモニュメントがあったりして、新しい発見にワクワクする私たち。
で、御殿場線が動き始める頃には、辺りは薄暗く。。。
この時、駅前広場で展開されていた光景に、目を奪われました。

おぉぉぉぉぉ・・・。
まるでディズニーランド。。。
美し過ぎるぞ御殿場!
今度はいつこちらにお邪魔することになるんでしょうか?
お世話になりました皆様、ホントありがとうございました。
そうそう、この後、小田急線も線路点検とやらでダイヤ乱れ。。。
東京に戻るとすっかり夜中でした。
まぁ、こんな日もあって良いか、、、なんて思いながらゆっくり寝て、睡眠時間バッチリです。
今日は赤坂、張り切って頑張ります。
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2008年11月14日
ズボンの上からでも有罪
今日の時事ネタ漫才の話題は、“ズボンの上からでも有罪”のようです。
「社長、判決が出ました」
『後ろからズボンを引っ張られたのか?』
「そうです。ベロンっ、と半分おケツが。。。って怒られますよ」
『なんだ?』
「北海道の31歳の自衛官に対する、最高裁の判決ですよ」
『その判決か。。。』
「当たり前じゃないですか。僕が前から注目していた裁判の判決です」
『お前が前から注目してたって、、、どんな裁判だよ?』
「ズボンをはいた女性のお尻を携帯電話のカメラで撮影した行為です」
『お前、何に注目してんだ?』
「いえ、社会的な影響が大きいかと・・・」
『大きくないだろ?そんなの有罪に決まってるじゃんか』
「それが、、、第一審が無罪。第二審が罰金30万円の逆転有罪」
『へぇ〜。。。微妙なんだ』
「で、昨日、最高裁が“ズボンの上からの撮影でも下品でみだらな
行為であることは明らかだ”として有罪との判断です」
『俺は、そりゃ有罪だろうと思うんだけどな』
「パッと聞いた情報だけで判断しないでください」
『言ってくれるじゃねぇか。。。でも、目的がエロなら有罪だろ?』
「でも、ズボンの上からですからね。記念撮影できなくなるじゃないっすか」
『撮りようによるだろ。。。状況とか関係とかにもよるんじゃねぇの?』
「この女性、変わったズボンだな。。。
ブログに写真つきで載せようなんて思った時はどうですか?」
『勝手に載せるのはどうかと思うけど。。。
う〜ん、そう言われると、確かに微妙かも・・・』
「でね。。。人それぞれいろんなフェチがあるじゃないっすか?」
『そりゃ、十人十色だからな』
「例えば、ストッキングフェチの人が、女性のストッキングの写真を
携帯電話で撮影したら有罪ですか?」
『そりゃ、そういう目で見てて、許可なく撮ったら有罪だろ?』
「それってどこで判断するんでしょうか?」
『目つきだな』
「だったら社長、年中有罪ですよ」
『うるせぇよ、お前』
「手で興奮する人も、Tシャツや靴で興奮する人もいるんですよ」
『う〜ん。。。なんだか難しくなってきたぞ。。。』
「だから裁判って難しいんですよ」
『ま、そりゃそうだろうけどよ』
「裁判員制度って導入するんですから、そのへんの啓蒙活動をですね」
『分かった分かった。。。ちょっと待て』
「なんすか?」
『俺が、いい解決法を思いついたから』
「どうするんですか?」
『その自衛官に言ってやるよ。“ややこしいから、触って捕まれ”』
「ダメじゃないっすか。。。」
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2008年11月13日
定額給付金
今日の時事ネタ漫才の話題は、“定額給付金”のようです。
「社長、定額給付金についてどう思いますか?」
『どう思うって言われてもな、、、お金もらえるんだろ?』
「そうです」
『何か信じられないんだけど、ホントに単純にもらえるのかよ?』
「何か変な感じですけど、そういうことですよね」
『イマイチ、意味がよく分からねぇけど、まぁ、、、そりゃ嬉しいよな』
「ですよね。ちなみに給付額は、1人あたり1万2千円です」
『ってことは、千円札が・・・1ダース』
「その数え方に何の意味があるんですか?」
『2千円札が半ダース』
「コンビニのATMですか?」
『いやいや、つまり、4人家族だと4万8千円ってことか。。。』
「そう、それに、18歳未満と65歳以上の人にはプラス8千円が加算されます」
『ってことは、4人の中に子どもが2人だと、1万6千円が加算されて、、、』
「6万4千円になりますね」
『デカイよな。。。』
「そりゃ、単純にもらえるんですから」
『うまい棒6千4百本だよ』
「だから、その例えやめて下さい」
『じゃ、チロルチョコ6千4百個』
「同じですよ」
『何言ってんだよ。昔は、チロルチョコは今みたいに正方形じゃなくて、
3個つながった長方形で10円だったんだぜ』
「知りませんよ、昔の話は。。。」
『10円の小遣いで、たこ焼きが3個買えたんだよな。。。』
「時代は変わってますから」
『暮らしにくい世の中になったもんだよ。。。』
「でも、これって追加経済対策の柱ですからね」
『経済対策になるかどうかが問題ってワケだよな』
「そうですよ。巷では、選挙対策、なんて話も出てますけど」
『だいたいさ、お金ばらまくなら徴収しなきゃいいじゃん』
「そうなんですけどね」
『掃除機で掃除が終わった後、掃除機が爆発するようなもんじゃん』
「お金とホコリは違いますけど、でも、それに近いですかね」
『経済対策ってことは、お金やるからお前ら使えってことだよな』
「そうとも言えますね」
『何か、政府として他にできることあると思うんだけどなぁ。。。』
「で、所得制限がややこしいんで、
政府は地方自治体に任せるってことらしいです」
『絶対また問題出るぜ』
「定額給付金詐欺とかね。。。」
『そりゃ、お前、お金を振り込もうとするからややこしいんだよ』
「確かにそうですよね。。。じゃ、対策はどうしましょう」
『そりゃ、決まってるじゃん。お金じゃなく、、、うまい棒で、支払う』
「いらねぇって。。。」
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2008年11月12日
ママさん宇宙飛行士誕生!
今日の時事ネタ漫才の話題は、“ママさん宇宙飛行士誕生!”のようです。
「社長、昨日のニュース見ましたか?」
『俺はもはや、何からメラミンが出てきても驚かねぇぞ』
「メラミンの話じゃありません」
『なんだよ。最近、ろくなニュースがないからなぁ。。。』
「それが、昨日は、ろくなニュースがあったんですよ」
『ん?なんだ?』
「ママさん宇宙飛行士誕生!だそうです」
『おおぉぉっ!そりゃめでたい!ママで宇宙飛行士って聞いたことないよな』
「ママで金なら聞いたことありますけど」
『それ、柔ちゃんだよ。。。』
「松戸出身の山崎直子さんで、日本人初なんだそうです」
『宇宙かぁ〜、、、いいよなぁ。俺も頑張って、今から目指してみようかな』
「今からじゃ無理ですよ」
『そうとも言いきれないだろ』
「東京大学航空宇宙工学科卒業だそうです」
『今からでも頑張って勉強すれば、東大ぐらいだな・・・』
「その後、修士課程を修了し、、、」
『4年間ちゃんと勉強すればきっとできるよ・・・』
「1996年からJAXAに勤務」
『俺、面接得意だし・・・』
「1999年、宇宙飛行士の候補者に選出」
『う〜ん、頑張ればなんとか。。。』
「2001年、松戸市民栄誉賞受賞」
『松戸に移住すればなんとか。。。』
「2010年2月にスペースシャトルへの搭乗予定」
『無理だな』
「なかなかなれるもんじゃないですよ」
『羽田→伊丹、でも満席で取れない時、あるのにな』
「銀座線だって、満員で乗れない時あるんですよ」
『ホントそうだよ』
「決まった以上、いい仕事して欲しいですよね」
『でさ、こういう人って、やっぱ、
幼い頃から宇宙飛行士を目指して勉強してたんだろうか?』
「幼い頃の夢は、ディズニーランドのお姉さんだったそうです」
『普通だよな』
「宇宙戦艦ヤマトに感動して、チャレンジャーの打ち上げ失敗に涙して、
想いを強くしたそうです」
『普通の少女だよな』
「趣味は、書道にテニスにお琴にジャズダンス・・・」
『なんだ、プラネタリウム通いとかじゃないんだ。。。』
「至って普通の女性ですね」
『何だかさ、こういう普通のママさんが、宇宙飛行士って、嬉しいよな』
「特別な存在に思えない、身近さが何とも言えませんね」
『ママさんってことはさ、お子さんがいるわけだろ?』
「そうですね」
『だから、賛同(産道)できるんだよ』
「・・・・・」
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2008年11月11日
巨大マツタケ登場!
今日の時事ネタ漫才の話題は、“巨大マツタケ登場!”のようです。
「社長、広島市の百貨店に巨大なマツタケが売りに出されたそうです」
『そうか、、、もうマツタケの季節か。。。』
「もうすっかり、秋ですよ。とっくに始まってますよ。マツタケの季節」
『悪い悪い。。。バタバタしてちょっと遅れちゃったよ。。。待ったけ?』
「ダジャレは、ダジャレコーナーで使ってください。。。」
『まぁ、いいんだけどさ、巨大マツタケって、、、俺よりデカイ?』
「怪獣ですよ、それ」
『じゃ、どれくらいの大きさなんだ?』
「なんとですよ、重さ約1kg」
『おおおぉぉぉ。そりゃ、デカイ』
「でしょ。で、開いた笠の直径は28センチなんだそうです」
『大きいよなぁ。。。しかし、どこで採れたんだよ?』
「9日に廿日市市津田って所で採れたそうです」
『普通の10倍はあるよな』
「で、値段もビッグです」
『いくらだ?』
「7万円だそうです」
『高いよ。。。』
「安くはないですよね」
『うまい棒、7千本だぜ』
「この前から、その例えやめてもらえませんか」
『で、そんなに大きいと、味はどうなんだろう?』
「肉厚で風味豊かでジューシーなんだそうですよ」
『食ったのかよ?食ってねぇから、並んでんじゃないのかよ?』
「よく分かりませんけど、広島中区のそごうにあるそうです」
『しかしさ、俺思うんだけど、マツタケって、高すぎないか?』
「国産は希少価値もありますからね」
『珍しいだけで高いってのもどうかと思うぜ』
「香りがいいじゃないっすか」
『香りがいいって、、、トイレの芳香剤の方がいい香りだと俺は思うけど』
「比べるものを間違えてますよ」
『俺の使ってるシャンプーとか。。。』
「口に入れられませんから」
『でも、なんでそこまで大きくなったんだろうか?』
「それは不思議ですね」
『普通、もっと早く見つけられるだろ?』
「隠れてたんじゃないっすか?」
『どこに?』
「トイレに」
『やっぱ、芳香剤じゃんか』
「冗談ですよ」
『じゃ、庶民は口にできないような高価な物でも食べてたとか?』
「何食べてたってんですか?」
『そりゃ、この季節、マツタケに決まってるじゃん』
「・・・・・」
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2008年11月10日
西武ライオンズ、日本一!
今日の時事ネタ漫才の話題は、“西武ライオンズ、日本一!”のようです。
「社長、日本一が決まりましたね」
『決まったよな。。。富士山に』
「そんなの何千年も前から決まってますよ」
『そうだっけ?』
「意図的に野球の話になるとそらすの、やめてもらえませんか?」
『何言ってんだよ。日本の国技は卓球だぞ』
「相撲です。。。どっから卓球が出て来るんですか」
『俺さ、阪神ファンだからあんまり興味ないし、テレビ見てねぇんだよ』
「そうなんですか。僕は、野球が好きですから、ちゃんと見てましたよ」
『しかしさ、第7戦で先発した西口って、軸足を蹴り出す時のタメが小さく
なってたよな。だから身体が微妙に開いて、ボールが左に流れんだよ。
1回にラミレスに投げた最後の球、外してるんだけど、流れてたろ?』
「おもいっきり見てるじゃないですか?」
『全盛期は、あんなにバタバタしてなかったぞ』
「気負いがあったんでしょ。。。でも、岸投手が凄かったですよ」
『MVPだろ?』
「毎回奪三振の完封に、パーフェクトなロングリリーフ」
『まるで、プロ野球界のジェロ』
「意味がよく分かりませんけど。。。」
『期待の新星だよ。。。でも、若いって、偉大だよな』
「ジェロも偉大ですけどね」
『あの顔から、流暢な日本語に、しかも演歌だろ?』
「これぞ違和感、ってヤツですね」
『PVみても、日本語吹き替えに見えちゃうもんな。。。』
「そうですね。でも、勢いって、ホント止められないですね」
『そうそう。だから、俺も岸投手を見習ってさ・・・』
「上昇気流に乗ってくんですか?」
『あのカーブを投げたいよ。。。』
「投げてどうすんですか?」
『気持ちいいじゃん』
「ブレーキが利いてよく曲がってましたけどね」
『そうそう、まるで、鈴鹿のヘアピンばり』
「そこまで曲がらないでしょ」
『桑田のカーブを高速にした感じかなぁ。。。でも盛り上がって良かった』
「ホントそうです。視聴率が、関東地区で28.2%もあったそうです」
『それは凄いよな』
「今年、20%を超えたのが、昨日を入れて全部で4回」
『そうなんだ。。。』
「残りの3回は、20.2〜20.9%だったそうですから、ダントツです」
『野球離れとか言うけどさ、みんなやっぱ野球好きじゃん』
「ですよね」
『ジャイアンツが強くなければダメなんだよ』
「そう言うことですね」
『野球界のために、俺も一肌脱ぐか。。。』
「どうすんですか?」
『会社やめてジャイアンツに入団して・・・』
「あのカーブ投げるのは無理ですよ」
『スマッシュ決めるんだよ』
「だから卓球から離れろって・・・」
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2008年11月07日
エチゼンクラゲ、発生せず
今日の話題は、“エチゼンクラゲ、発生せず”のようです。
「社長、エチゼンクラゲの話なんですけど・・・」
『おぉ、、、何だか懐かしいなぁ。。。』
「そうですか?」
『大沢親分が、刺されて痛いとか言ってたヤツ』
「・・・、それ、伊良部クラゲですよ」
『ん?・・・じゃあ、越前地域で入院してる患者さん?』
「それは、越前クランケ。。。そんな言い方しませんし。。。」
『白い巨塔の話じゃないんだ?』
「違いますよ。毎年10月11月に日本海に大量に現れて、
深刻な漁業被害を与える大型のクラゲです」
『温暖化のせいで大量発生して、、、とか言ってたヤツか』
「そうです」
『漁船の上に大量にドカドカドカッ!って揚がってたもんな』
「漁師さん、嘆いてましたから。。。」
『で、そのクラゲがどうした?』
「今年はほとんど現れてないそうです。。。」
『えっ?みんな日本シリーズ観に行ってるとか?』
「クラゲですから。。。」
『手がいっぱいあるから、メチャメチャ応援できるぜ』
「そんな問題ではありません」
『しかし、突然現れなくなったって、なぜだろう?』
「水産庁も理由が分からないって、言ってるそうです」
『水産庁に分からないことは、夜の蝶にも分からない。。。』
「社長の言ってることが一番分かりません。。。」
『でも、何か理由があるハズだぜ』
「そうですよね」
『もしかして、地球が寒冷化に向かってるとか』
「それはないでしょ。。。」
『じゃぁ、海流が変わったとか、、、』
「う〜ん・・・」
『分かったぞ!』
「謎が解けましたか!やっとスッキリしますね!」
『きっと、みんな宇宙に帰ったんだ』
「どっから来たんですか?」
『火星人に似てねぇ?』
「もういいですよ。。。」
『でもさ、被害を受けてたのが大量発生しなくなったんだからいいじゃん』
「そうなんですけど、やっぱ理由が分からないと気持ち悪いじゃないですか」
『お前さ、新聞読んでないだろ?』
「あんまり読まないですけど。。。」
『だから知らないんだ』
「理由が書いてあったんですか?」
『そうだよ。バーで暴れて、今、警察に捕まってんだよ』
「だから、伊良部クラゲじゃねぇって。。。」
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2008年11月06日
ことでんデビュー!
私、しつこいようですが、大阪生まれの大阪育ちではありますが、両親は香川県の出身です。
なので、幼い頃から、夏休みや冬休みには、香川県のじいちゃんばあちゃんちに遊びに来て、海や山を駆け回っていました。
なので、実家の界隈でデビューするものなんてない、なんて思っていたのですが、なんと本日、ことでんデビュー!いたしました。
琴平にて墓参りを済ませて、高松へ向かうのに、JRかことでんかの二者択一。
ことでん。。。そうです。琴平電気鉄道の略です。(←レトロなネーミング)
金額が若干安かったこともあって、ことでんを選択した私。
2両とか4両とかののどかな電車です。
風景も香川県っぽくていいっす。。。
で、昔、メルマガに書いたことがあるのですが、東京はスイカかパスモ、大阪はイコカがメジャーなのですが、香川県では、イルカがメジャーなのです。(←ホント)
ということで、せっかくことでんデビューしたわけなので、証拠写真を一枚、パシャリっ!

イルカなのかペンギンなのか、上半身だけなので分かりにくいイラストですが、間違いなく、イルカがイルカポイントの説明をしています。
何たるシンプルさ。。。
そしてこの笑顔。。。忘れていた笑顔です。。。こんな笑顔が日本にまだ残ってる!(←言い過ぎか。。。)
明日は東京日本橋にタッチして、三越労組の皆様との講演会です。
終了後、終電新幹線に飛び乗って、大阪にとんぼ返りです。
ハードですが、イルカのイルカのような笑顔で頑張りますっ!
(このイルカの顔真似やりたいけど、、、誰も分かんないだろうな。。。)
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2008年11月06日
さよなら新幹線!
今日の私は、香川県高松への移動。
夜から、三井住友労組の皆様の講演会に参加する予定です。
で、どうせ香川県に行くなら、と、父のお墓参りをスケジュールに組み込むことにして、先ほど、琴平のお墓参りを済ませてきました。
お墓参りって、ホント、終わると清々しい気分になりますよね。
お墓もまだ新しいのでピカピカだし。。。
雑巾で磨きがいがありました。v(^o^)
で、移動の途中の新大阪、今朝、21番ホームに到着すると、なんだか人だかりが。。。
「写真撮影は柵を乗り越えてしないでください!」
「線の内側からお願いします!」
と、連呼する構内放送。。。
一体、何事か?
有名人か?
と、のぞいてみると、隣りの20番ホームにいたのが、この方です。
ドンッ!

何系かは知りませんが、とにかく昔ながらの新幹線。。。
そう言えば、最近この型の新幹線、見ていないような気もします。
群がるカメラ小僧?鉄道マニア?の間から、私も1枚いただきました。d(o^v^o)b
そろそろお役御免とかいう報道を目にしたことのあるような気が。。。
このしばらく後に、21番線ホームに到着した乗車予定の新幹線は、かものはし型。
新旧そろい踏みって感じでした。
やっぱどう見ても、かものはし型の方が速そうです。
な〜んとなく、寂しい気がしましたが、時代の流れには逆らえませんね。
ありがとう、昔の新幹線!
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2008年11月06日
オバマ氏、米大統領選勝利!
今日の話題は、“オバマ氏、米大統領選勝利!”のようです。
「社長、決まりましたね」
『決まったよなぁ、夏川立也の4月29日講演・・・』
「コーナーをごちゃ混ぜにするのやめてもらえませんか?」
『いやぁ〜。。。微妙に不安だしさ』
「400人の会場ですもんね」
『ホント、俺たちも頑張らないとな』
「僕たちにも出番あるんでしょうか?」
『作ってもらえるように頑張って毎日漫才やらなきゃだよ』
「そうなんですけど、昨日決まったのは、アメリカの大統領ですよ」
『あぁ、アレな』
「興味薄くないですか?」
『だってあんまり関係ないじゃん』
「何言ってんですか?アメリカの大統領って絶大な権力持ってんですよ」
『分かってるよ。オレだって、ジャック・バウアー見て勉強してんだからさ』
「情報の収集源間違えてますから」
『でも、オレは、勉強は漫画でやる派だったからなぁ・・・』
「誰がなるかによって、日本にも影響あるんですから、気にして下さい」
『まぁ、、、しかし、初の黒人大統領かよ』
「黒人の皆さん、喜んでましたね」
『そりゃ、歴史を考えても嬉しいんじゃねぇか?』
「それより喜んでたのが、小浜市の皆さん」
『あれが一番よくわからねぇよな』
「どう考えても関係ないですよね」
『これでアメリカが小浜市に便宜図ったらビックリするよ』
「ホワイトハウスを小浜市に移転とか?」
『あり得ないだろ。。。』
「でも、何でもお祭りの対象にできるって素晴らしいことだと思います」
『でも、オバマさんって、選挙期間中どんなこと考えてたんだろうか?』
「やっぱ、世界の権力者を目指しているだけあって、、、」
『今日の晩ご飯』
「考えないでしょ。おもいっきり庶民じゃないですか。
きっと、経済不安の解消ですよ」
『と言うことは、個人的にお金の心配』
「個人的にはしないでしょ。1ヶ月に152億円集めてたそうですから」
『だよな。。。1日5億円使えるんだぜ。・・・うまい棒5千万本!』
「何に換算してるんですか?」
『金融不安の払拭が最優先課題だからなぁ』
「規制緩和の見直しとか?」
『それも考えてただろうけどさ、選挙に勝たなきゃ意味ないわけだからさ』
「確かにそうですよね」
『きっと、こう思ってたんだよ。。。共和党候補には負けイン。。。』
「・・・(マケイン候補だっただけにね。。。)」
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2008年11月05日
富士山ナンバー導入
今日の話題は、“富士山ナンバー導入”のようです。
「社長、富士山ナンバーが導入されたそうです」
『なんばー、言いよっと?』
「方言のダジャレはやめて下さい」
『意味がよく分からねぇけど。。。』
「車のナンバーですよ」
『大阪の難波?』
「そんなこと言ってません」
『ってことは、車のナンバープレートに富士山ってのができたのか?』
「そうです。静岡県と山梨県の富士山周辺13市町村で、
4日から導入されたんだそうです」
『へぇ〜、何だかカッコいいな』
「2県にまたがって交付されるのは、全国初だそうです」
『なぜだか妙に羨ましい。。。』
「で、人気の番号は分かりますか?」
『そりゃ、富士山だけに、富士山麓にオウム鳴くで、ルート5』
「知ってると思いますが、番号にルートは使えません」
『じゃ、2.23620679』
「小数点入ってますし、長過ぎますから」
『だったら何が人気なんだろう?』
「一番人気は、3776、なんだそうです」
『ほぉ。。。富士山、、、日本一なだけに、、、』
「そうです」
『王選手のホームランの数だな』
「打つのに何年かかるんですか?違います。富士山の標高です」
『なるほど。。。3776mね』
「そうです。で、2番人気が、223」
『なんだそれは?』
「富士山、、、ですから、223」
『寒くないか?』
「人気なんだから仕方ありませんよ。。。」
『オレ考えたんだけどさ、、、023、ってどうだ?』
「なんですかそれ?」
『おじさん』
「何が言いたいんですか?」
『いやぁ〜、昔さ、香川県って、“香”一文字だったんだよな』
「そうなんですか。。。今は“香川”って書いてますよね」
『で、オレの友達にさ、香川ナンバーの車に乗りながら、
香港ナンバーだぜってナンパしてたヤツがいたんだ。。。』
「そんな情報いりませんから」
『でもさ、湘南ナンバーとか流行ったじゃん』
「ですよね」
『今の時代、オレ、富士山ナンバーって絶対流行ると思うんだけどな』
「どんな人に人気になるんでしょう?」
『そりゃ、やっぱ、スポーツ関係者だな』
「どうしてですか?」
『そりゃ、富士山だけに、裾野が広いことって大事じゃん』
「・・・・・」
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2008年11月04日
小室哲哉氏、逮捕?
今日の話題は、“小室哲哉氏、逮捕?”のようです。
「社長、一世を風靡した音楽プロデューサーが逮捕の噂です」
『誰だろう?』
「小室哲哉さんです」
『えっ!そんなの関係ねぇっ!の?』
「それ、小島よしおですよ。ほとんど似てません。。。」
『globeとか?』
「そうです」
『浜ちゃんとのユニットとか?』
「そうそう、とにかく、色々やってましたからね」
『でも逮捕って、、、メチャメチャ稼いで、新聞の番付にも載ってたじゃん』
「長者番付ですね」
『西前頭三枚目』
「相撲ですか?小室さん、細いですから」
『う〜ん、、、人生何があるか分からないよな』
「ホントそうですね。。。」
『で、その億万長者が何したんだよ?』
「楽曲の著作権を譲渡すると偽って、、、」
『学研の科学と学習を譲渡した』
「何月号ですか?そんなワケないじゃないっすか」
『ん?』
「ん?じゃありません。懐かし過ぎますよ」
『じゃ、どうしたんだ?』
「兵庫県内の投資家の男性から、前払金としてお金を受け取っていたそうです」
『微妙だよな。。。』
「微妙ではありますが、騙すつもりだったら立派な犯罪です」
『そりゃそうだろうけど、一体いくら受け取ったんだよ?』
「5億円だそうです」
『ぎょぎょっぎょおくえんっ!』
「驚き過ぎです」
『ぎょぎょぎょっ!』
「さかなくんですか」
『でも、その男性、著作権だけ買い取って、私の曲です、なんて言ってもなぁ〜』
「投資ですから、お金の問題だけでしょう」
『う〜ん、、、しかし、色んな投資があるもんだよな』
「僕のまわりにはそんな投資家いませんけどね」
『サザエさんの提供だなぁ。。。』
「何のことですか?」
『東芝』
「投資家の話ですから」
『う〜ん、このニュース色々と考えさせられるよな』
「ホントそうですよね。」
『やっぱ、小室さんと言えばglobeなだけに、、、』
「何でしょう?」
『受け取り方が問題だよな』
「・・・(globeとgloveで綴りが違います!)」
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お皿なんて書いてあるの?
よめへん。
再来年の宮古島、一大イベントにしましょうね!!
ぜったい、100キロ走ってやるっ☆