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野村監督、CD発売

今日の話題は、“野村監督、CD発売”のようです。


「社長、寒くなりましたね」
『寒いよぉ〜。。。』
「寒くなると、富士山がよく見えるから僕は好きなんですけど」
『空気が澄むんだろうな。。。でも、俺、朝からジャンパー出して来て、
羽織りながら原稿書いてるんだ・・・』
「ホント、冬が近いですね。。。」

『う〜、、、で、今日は、どんな温かいニュースはなんだよ?』
「楽天の野村監督がCDを発売するそうです」
『・・・寒いよぉ〜。。。なんだよぉ、それ。激さぶじゃん。吹雪ぴゅーぴゅーだよ』
「その名も、ボヤキCD」
『なんだ、それ?そんなのCDになるのかよ?』
「野村監督の試合後のボヤキを集めてるんだそうです」
『誰が買うんだ?車で聞くと、きっとイライラするぜ』
「そうかもしれませんけど。。。」
『はぁ〜、胃が痛い。。。ってこっちも胃が痛くなるよ。。。』
「野村監督本人も、“なんでこんなもんが商品になるんだ”って」
『言ってたのか?』
「ボヤいてました。。。」
『なんだ、そりゃ。。。』

「タイトルが、ですよ」
『野村監督のボヤいてなんぼ』
「タイトリングが昭和ですよ、それ」
『じゃ、どんなタイトルだよ?』
「ドキュメント「野村監督語録集」〜名将かく戦い かく語りき〜」
『たいそうだよ。試合が終わってぶつくさ言ってるだけだろ?』
「それを言っちゃおしまいですよ」
『う〜ん、感性がよく分からない。。。』

「で、野村監督、来年の1月には歌も出すそうです」
『ボヤキ歌?ひとつ、人より、なぁんでやねぇ〜ん』
「違います。こちらは普通の歌みたいですね。その名も、女房よ・・・」
『女房って、もしかして、浅香光代?』
「サッチィです。浅香さんは、昔のバトルの相手です」
『そうだっけ?』
「ちなみに、作詞はサッチィです」
『おかしいだろ、それ。なんで自分に向けた歌を旦那に歌わせるんだ?』
「それは、サッチィですから」
『野村監督も歌手デビューかぁ〜。。。』
「それが、15年前にも出してるんで、デビューではないそうです」
『どっちにしても、売れるんだろうか?』
「どうなんでしょうか。。。火がついたらいいんですけどね。。。」
『それはないだろ?』
「なんでですか?」
『野村監督だけに、、、ボヤ(キ)程度だよ。。。』
「・・・・・」

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二次元キャラとの結婚?

今日の話題は、“二次元キャラとの結婚?”のようです。


「社長、署名TVってサイト知ってますか?」
『知らないな。。。一体なんのサイトだよ?』
「誰でも簡単に署名を集めることのできるサイトだそうです」
『そうか、ネットの普及で、そういうこともやりやすくなったわけだ』
「そうですよ。昔だと、回覧板みたいなボード持って、街角に立ったりしないと
いけなかったワケですから、随分簡単になりますよね」
『時代は変わるよなぁ。。。』
「ちなみに、今朝7時40分の時点で、受付中の署名プロジェクト180、
これまでの署名102,297、これまでの署名プロジェクト224、でした」
『まだまだこれからだよな』

「見てると面白い署名プロジェクトが多くてですね」
『ほぉ。。。』
「例えば、、、こんにゃく入りゼリー販売中止に対する反対署名」
『へぇ〜、ファンがいるんだ』
「ちなみに、26,645件の署名が集まってますが、ファンってだけじゃなくて、
他にも危険なものが多いのに、特定のこの商品に対する圧力行為だって、
かなりマジな内容もあったりします」
『う〜ん。。。主張はいろいろだよな。。。』
「社会的なものや人権チックなものや、処分軽減や、色々ありますね。。。」

『で、そのサイトがどうしたんだよ?』
「10月22日にスタートした、ある署名活動が話題になってるそうです」
『なんだろう?』
「その名も、2次元キャラとの結婚を法的に認めてください!」
『なんだよ。。。マジかよそれ?』
「マジみたいですね。ちなみに、今朝の7時45分時点で、1,109件の署名を
集めてます」
『そんなもん認められるわけないじゃんか』
「ちなみに、署名募集者は、朝比奈みくると結婚したいそうです」
『なんのことだか?、、、じゃあさ、サザエさんと結婚することもできるわけ?』
「先方がオッケーすればですね」
『どうオッケーするんだよ?』
「マスオさんとの重婚ということになりますが。。。」

『まぁ、いいんだけどさ、お前ならどんな署名集める?』
「そうっすね、、、やっぱ、ここは軽〜く、死刑廃止ですかね」
『重いだろ。。。これ以上なく重いよ』
「じゃあ、ウチの会社の給料アップ、なんてどうっすか?」
『挑戦的だよな。。。1ヶ月で1,000件の署名が集まったら考えてやるよ』
「そういう使い方もできるんですね。。。」
『世間の同意を得ることができるか見ものだよな。。。俺が最初にサインしてやるから』
「いいですねぇ。。。景気付けになりますね」
『じゃあ、今すぐ色紙持って来い』
「そのサインはいらねぇって。。。」

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高橋尚子選手、引退

今日の話題は、“高橋尚子選手、引退”のようです。


「社長、また引退のニュースです。。。」
『今度は、誰だよ?』
「マラソン選手です」
『マラソンってぇと、、、円谷?』
「東京オリンピックですよ、それ。日本人の半分以上がもう知りません。。。」
『じゃ、誰だろ?』
「Qちゃんですよ」
『あることないこと、いっぱい書き込んで・・・』
「そう、匿名性をいいことに、悪口雑言の数々、それは、2ちゃん、です』
『じゃぁ、O次郎のお兄さん』
「それは、Qちゃん」
『・・・合ってるじゃん』
「合ってますけど、マラソンの高橋尚子選手です」
『え〜っ!今年は3大大会全部に出るとか言ってなかったっけ?』
「調整が十分にできなかったそうです。。。」
『う〜ん。。。復活を期待してたんだけどなぁ・・・』
「彼女はよく頑張りましたよね」
『年齢も年齢だし、、、ずっとケガと戦ってたもんな』
「今となっては、やっぱアテネで走らせてあげたかったですね」
『ホントそうだよ。きっと野口選手と一騎打ちだったぜ』
「どんなレースになってたんでしょうか?」
『きっと、競技場に入って、2人で、、、』
「デッドヒート?」
『いや、、、円谷を抜くんだ』
「東京オリンピックから離れてください」
『でも、ホント寂しくなるよ。。。』

「でも僕思うんですけど、Qちゃんってね」
『なんだよ』
「おばけのQ太郎に似てますよね」
『そこかよ?だから、Qちゃんなんだよ』
「で、あの兄弟、Qちゃんがいて、P子がいて、O次郎ですよ」
『バケラッタ』
「懐かしいけど、やめてください」
『なんだよ?』
「逆だと思いません?」
『ん?』
「順番からいくと、O→P→Q、でしょ」
『確かに。。。Q太郎ありきだったんじゃねぇの?』
「で、不二子先生が通勤で利用している小田急線に乗っている時、
オバQって思いついたんだそうです」(←ホント)
『( ・∀・)ノ゛Ωヘェーそうなんだ。。。小田急→オバQかぁ。。。』
「Qちゃんには、しばらくゆっくりしてもらってから、
またみんなに頑張ればできるんだって、夢を与えて欲しいですよね」
『ホントそうだよ。。。オバQだけに、スポーツ選手の良い例(霊)としてな。。。』
「・・・・・」

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WBC、巨人原監督

今日の話題は、“WBC、巨人原監督”のようです。


「社長、昨日決まりましたね」
『やっと決まったよな、小内刈りから、払い腰の連続ワザ』
「日々、何をして暮らしてるんですか?」
『違うのか?』
「誰にやったんですか、その連続ワザ?」
『通りがかりのオッサン』
「やめてください。捕まりますよ。。。違います。WBCの監督です」
『あ〜、あれな、、、もめてたもんなぁ。。。』
「もめてましたねぇ〜。。。でも、なんで、あそこまでもめるんでしょうか?」
『ホント、王監督の辞退は仕方ないにしてもさ』
「そうそう、体調の問題ですからね」
『あっちでゴチャゴチャ』
「こっちでカト茶」
『お前、茶化すのやめろよ』
「決まる前から星野さんは固辞とか言いますしね」
『決まってないのに、固辞はないだろ?』
「オリンピックがトラウマで、意固地になってんですよ」(←軽くダジャレ)
『でも、俺、みんなホントはやりたいと思うんだけど・・・』
「僕もそう思いますね」
『でも、聞くところによると、星野さんの孫とかオリンピックの後、
学校で肩身の狭い思いしたとか言うじゃん』
「悪いことしたわけじゃないですのにね。。。」
『みんな間違えてるよ、ホント』
「こういうのがイマイチ野球が盛り上がらない理由ですね」
『で、結局、WBCの監督は誰に決まったんだ?』
「巨人の原監督です」
『若過ぎないか?』
「そんなこと言うから人選に苦労するんですよ」
『そう言えば、テレビでSMAPの中居君が、清原監督、桑田コーチ、って
大々的に言ってたよな』
「あれはあり得ませんけど、面白いじゃないですか」
『みんなをワクワクさせるような、何か面白いイベントにしてもらわないとな』
「やっぱ、目指すは、2大会連続の優勝ですね」
『そうだけど、俺はいい勝負を見せてもらえたらそれでいいよ』
「大人の意見ですね」
『勝たなきゃならない、負けたら、ホント申し訳ない、だとオリンピックの
二の舞だぜ。やっぱ、一生懸命やって、いいもの見せてくれることが
プロだと思うな。。。』
「う〜ん、確かに。。。じゃ、社長は、原監督に何を望みますか?」
『そうだよな、、、原監督だけに』
「ハラハラする試合、ってオチはやめてくださいね」
『・・・・・』
「さあ、何を望みます?」
『・・・キューバ相手に、小内刈りから、払い腰の連続ワザだよ』
「野球ですから。。。」

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結婚式直前、式場に放火

今日の話題は、“結婚式直前、式場に放火”のようです。


「社長、25日、午前2時過ぎ、結婚式場に放火事件です」
『ほうか。。。』
「くだらないダジャレはやめてください」
『なんだよ?』
「ボヤ程度で被害は大したことなかったそうで良かったんですが・・・」
『それなら、新聞に載るほどでもないじゃんか』
「犯人が問題なんです」
『ん?結婚式場に放火ということは、、、もしかして』
「誰でしょう?」
『犯人は、、、神父さん?』
「ブブゥ〜!違います」
『誰だろう?』
「25日、午後に挙式予定だった新郎です」
『え〜・・・。なんだそれ。。。絶句だなぁ。。。』

「昔、引っ越して転校するのがイヤで、新築の家に放火した少年いましたよね」
『あったなぁ、そんな事件』
「必死で家建てたのに、親、情けなかったでしょうね。。。」
『その少年に似てるよな』
「放火はさておいて、転校したくない気持ちは分かりますけどね」
『でも、結婚となると大人だからなぁ。。。』
「マリエッジブルーだったんでしょうか?」
『ブルーでもグリーンでもいいけどさ、なんでそんな行動に出るんだよ?』
「よっぽど結婚がイヤになったんでしょ」
『イヤなら婚約破棄すりゃいいじゃんか』
「そうはいかない理由があったんじゃないですか?」
『重罪だぞ。最近の若者は、行動がワケわかんねぇんだよな』
「39歳です」
『えっ?』
「犯人の新郎は、山梨県在住、39歳、立派な大人です」
『う〜ん、最近の中年は、、、ホント意味わかんねぇ。。。』

「で、結局、挙式時刻になっても新郎は現れず、結婚式はキャンセル」
『そりゃ、そこで爽やかに登場されても困るよな。。。』
「でも、相手の女性はショックだったでしょうね。。。」
『そりゃそうだ。そんなにイヤなら言えよってな』
「こんなことされたら百年の恋だって一瞬で冷めますよ」
『もう一度結婚まで辿り着こうと思っても無理だろうな』
「そうとも言い切れないのが男女の仲じゃないっすか」
『いや無理だな』
「どうしてそこまで言い切れるんですか?」
『そりゃ、お前、ボヤで済んだだけに、、、』
「なんでしょう?」
『この新郎、火をつけるのうまくないじゃん』
「うまくても困るでしょ。。。」

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どこでもドア〜

キッチン井筒屋さんにて、メニューを眺めて考えました。
(今日の講演会は午後7時から。8時半までお話しして、その後懇親会。。。)
(と言うことは、やっぱ何か食べとかなければ。。。)

と言うことで、おそばを美味しくいただきました。
そして、待ち合わせ時刻の15分前、待ち合わせ場所の改札口に向かうと既にご担当の森さんがいらっしゃいまして、無事合流。

会場兼宿泊場所の、長浜ロイヤルホテルに到着。
湖畔にたたずむ立派なホテルで、何となく気分も盛り上がります。

で、控え室に向かう途中で、森さん、おっしゃいました。
「夕食ご用意しておりますので、ごゆっくりお召し上がり下さい」
(げっ!)w(゜o゜)w
驚く私。
(こりゃ、聞いてなかった。そば、食べなきゃ良かった。。。)
そう思いながらも、当然お断りするわけにもいかず、
(お腹はすいてると思えばすいてくる。。。)
弟子時代に培ったこのロジックに則って、歩くこと約1分。
控え室の扉が開くと、既にお弁当はお待ちかねでした。
ドンッ!
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(なんだこりゃ?)
ひょうたん型の弁当箱?
「これ、、、長浜ではポピュラーなんですか?」
森さんに尋ねると、
「私、名古屋ですので。。。」
とのお答え。
(そっかそっか、確かに名刺には東邦ガスと書いてある・・・)
仕方ないので、お茶を持って来てくれたお姉さんに尋ねると、
「そうですね。名物と言えば名物ですかね」
「名前は、やっぱひょうたん弁当とか言うんですか?」
「いえ、松花堂弁当です」
聞くと、この辺りでは、松花堂弁当はこの入れ物に入ってるんだとか。
う〜ん。。。
興味津々、ひょうたんの柄の部分を持ち上げると、
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おおぉぉ。。。
2段目は?
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首の部分なので、小さい。。。
3段目、
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おおぉぉ。。。
何だか高まる期待感。
何段あるんだろう?
なんて思いながら、これが最後。
ドンッ!
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持ちにくいって。。。

美味しくいただきました。
少々、お腹がいっぱいで、通常ならば、「動けません。。。」、となるところですが、7時からは講演会で、そうもいかず。(←当たり前だ)
控え室の中を2〜3周、歩き回って腹ごなししました。

しかし、この弁当箱、食べ終わった後、元の形に戻すのが一苦労。
(俺って方向音痴やから。。。)
意味の分からない言い訳を自分の中で、2度、3度。。。
そして、何とか元のひょうたん形に戻した後、25歳前後の若者たち40人と盛り上がって参りました。d(o^v^o)b

一泊二日で、ガスの若者の皆さんとご一緒するのは2度目なんですが、
「私、2度目なんです〜」
何て言う方にお会いできたり、大学の後輩に何人かお目にかかれたり、メチャメチャ楽しかったです。
懇親会では本と色紙にサインをさせていただいて、光栄&恐縮。。。

部屋に帰って、翌朝、窓から広がるびわ湖の風景にやっと気づきました。
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広〜い。。。。。。。。
やっぱ、びわ湖っていい。。。。。。。
べた凪です。(そりゃそうか)
反対側からは、テニスコートやプールも見えます。
ドンッ!
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ヨットハーバーもあったりして。
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で、朝食後、しばし時間があったので、ホテルをブラブラしていると、見つけました民芸品。
ろくろ工芸、ってのが名産らしくて、ろくろを使って、削った木工細工がホテルのあちこちに展示されてます。
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すげぇ〜。。。
でも、15000円って、、、ちょっと高い〜。。。
と、これを見て、私ひょうたん形のなぞが解けました。
名産のろくろ工芸→ひょうたん→松花堂弁当!

そして、隣りのガラスケースには、コマ!
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キレイです!
1万円以上するので、回して遊ぶと言うより、飾って愛でる?
昔の人は、きっと回して遊んだんでしょうが。。。

で、考えてみると、独りで楽しい、と書いて、独楽(コマ)。
独りで楽しいだけなら、別にコマでなくてもいいようなものですが、当時の生活感が少しだけ感じられるようで、一人納得。
今なら、独楽、と書いて、ファミコンと読む?(←今じゃないって)
じゃあ、独楽、と書いて、DS?(←通信機能があるし、1人じゃないか。。。)

う〜ん、とにもかくにも、今回のブログは、久しぶりにどこでもドア〜、っぽい。。。

お世話になった全国ガス東海北陸地方連合会の皆様、本当にありがとうございました。m(__)m
また、どこかでお会いできること、心待ちにしております。
そして、いい忘れましたが、ブラボー長浜!

はてさて、どこでもドア〜、次はどこに繋がってるんでしょうか。
楽しみ、楽しみ。。。v(^o^)

じゅにずむ様のコメント (2008年10月26日 19:50)

研修で、お世話になりましたじゅにずむと申します!!
早速ブログ拝見させていただきました。ひょうたん弁当やら、待ち時間などなどこんな裏話があったとは正直驚きです(^^;)

講演会での先生のお話は、すごい胸に響きました。(特に最後にお話いただいた自分の「親の気持ち」のくだりはかなりジーーンとしちゃいました。)

お話を伺ってからは、考え方が少し変わった気がしてます。本当にありがとうございました。
(いただいたサイン色紙は大事に壁にかけて飾ってます^^)

これから寒くなりますが、先生もお体にはお気をつけてお過ごしくださいね!!

それでは、失礼いたします^^

夏川立也様のコメント (2008年10月27日 13:23)

じゅにずむ様

先日は、本当にありがとうございました。m(__)m
お聞きいただいた皆さんの、少しでも、何かのキッカケになることができればと、いつも思いながら、話してます。

サイン色紙、値打ちが出るように、これからも頑張っていきます。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
v(^o^)

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長浜駅再び!

今日の私は、滋賀県長浜に来ています。

全国ガス東海北陸地方連合会さんのお仕事。
で、集合時刻は、午後6時12分。
でも、何かトラブルがあったら怖い。。。
なので、早々と大阪を出て、長浜駅到着が午後4時半。

(こりゃ、いくら何でも、、、、、早過ぎる。。。)

仕方がないので、改札出てすぐの喫茶店?キッチン井筒屋さんにてブログアップ。

(こんなに時間が余るなら、途中で写真でも撮っておけば良かった。。。)
なんて後悔してもあとの祭り。。。

(そう言えば、米原駅を過ぎると、坂田駅、田村駅、、、って人の名前の連発やん!)
なんて思っても、証拠写真はなし。。。

仕方ないので、先ほど、井筒屋さんの中でいきなりの撮影。
パシャリっ!
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う〜ん、、、あまりにも変哲がありませんが、食べたおそばは美味しかったです。

今日は、夜の7時からの講演会終了後、懇親会があって、そのまま一泊。
どんな一日になるんでしょうか。
どんな出会いがあるんでしょうか。

う〜ん、、、なんでもいいけど、早く6時12分にならないかなぁ。。。(^_^;

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ブランド品レンタルが大盛況

今日の話題は、“ブランド品レンタルが大盛況”のようです。


「社長、ブランド品って興味あります?」
『あるねぇ。。。』
「やっぱ、社長でも興味あるんですね。。。」
『何と言っても、松坂牛、だろ?』
「はぁ。。。」
『関サバ、に、あきたこまち、に、サフォーク』
「最後のサフォーク、ってのがよく分かりませんけど」
『北海道の士別の羊だよ。頭だけ黒い。美味しいぞぉ〜』
「なんでもいいですけど、食べ物ばっかじゃないですか?」
『ブランド品には違いないじゃんか』
「僕が言ってるのは、シャネルとか、グッチとか、、、」
『ショベル?どっち?』
「親父ギャグいりませんから。。。」

『いやぁ、そう言えば、この前、シャネルのお好み焼き食べたぜ』
「なんですか、それ?」
『仕上げに、マヨネーズでシャネルのマークを描くんだよ』
「暇なことしないでください」
『今、研究中なのがあって、、、』
「なんですか?」
『ベルサーチのお好み焼き』
「難しすぎるでしょ、あのメドゥーサのマーク」

『さておいて、ブランド品がどうしたんだよ?』
「買わずに済ませる時流に乗って、レンタルが流行ってるそうです」
『借りるのか?』
「レンタルですから」
『そして質屋へ直行』
「ダメでしょ。犯罪ですよ」
『でもさ、普通は、欲しいから買うわけじゃん』
「そうですよね」
『それをレンタルって、、、持ちたい、ってか、人に見せたいだけじゃん』
「そうかも知れませんけど、好きな人は好きですから」

『で、いくらするんだよ?』
「モノによるんですけど、例えば、8万円のバッグだと、レンタル料は、
1週間で4200円、だそうです」
『高いんだか、安いんだか。。。』
「合コンや、デート、結婚式用にみんな借りてるそうです」
『借りてすむなら、彼氏や旦那もレンタルするとか・・・』
「そうはいかないでしょ」
『お前だったら、年収から考えて、1週間3150円でどうだ?』
「バッグ以下じゃないですか。。。傷つきますよ。。。」
『う〜ん。。。』
「どうしたんですか?値上げしてくれるんですか?」
『いやいや、レンタルだけに、傷ついちゃ困るじゃん』
「・・・・・」

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オバマ氏、選挙資金

今日の話題は、“オバマ氏、選挙資金”のようです。


「社長、総選挙が近いんですかね?」
『ニュースじゃ、また遠のいたとか言ってたよな』
「11月中だと言ってたと思ったら、昨日は、野党が選挙しろって言う時に、
解散する総理なんていない、なんて言ってましたね」
『まぁ、そうなんだろうけどさ。。。分かんねぇな』
「僕は、何もかもが選挙ありきで、どうも納得いきません」
『それは、お前、入社しないと仕事できないようなもんだろ?仕方ないよ』

「だいたい、庶民感覚って、、、昨日の麻生さん、帝国ホテルのバーで
飲んでること指摘された時のコメント、聞きましたか?」
『ホテルのバーって、高くないことご存知じゃない?』
「安いわけないじゃないっすか。どの口だぁ〜!って」
『育ちが違うんだからさ、、、庶民感覚なんて、ないものはないで
しょうがないと、俺は、思うんだけどな』
「普通のお酒で、水割り1杯、2000円とかするんですよ」
『そうは言っても、ああいう人、近所のバーで飲めないだろ?』
「隣りでとぐろ巻いてたらビックリしますけどね。。。」

『俺だって、一応社長だから、庶民感覚なんてないかもだぜ』
「ホテルのバーとかで飲むんですか?」
『いや、家でウィスキーの水割り。。。』
「何飲んでんですか?」
『ブラックニッカ』
「思いっきり、庶民じゃないですか?」
『うるせぇよ、お前』
「ダイエーで、ボトル1本、798円。2000円あったら、2本+おつまみですね」
『今日の話題は、ぼやきかよ?』
「いえ、アメリカの大統領選挙で記録更新です」
『何の記録だ?』
「9月に獲得した選挙資金が過去の大統領選挙の集金額、
月間記録を更新したんだそうです」
『へぇ〜。。。ちなみに、いくらだよ?』
「152億円だそうです」
『すげぇ〜。。。ちなみに、これまでの一位は?』
「8月のオバマ氏です」
『なんだそれ?しかし、なんでそんなにお金がいるんだろうか?』
「わかりませんね。。。」

『俺たちにはさ、お金はなくても、票、って武器があるじゃん』
「そうですけど、微力ですよね。。。」
『いや、チリも積もればだぜ』
「とにかく、汚染米もしっかり解決してもらいたいです」
『確かにそうだけどさ、問題は他にも色々あるじゃん』
「選挙も、汚染米も、どちらも、清き一俵(票)、ということで。。。」
『・・・・・』

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クレジット・クランチ

今日の話題は、“クレジット・クランチ”のようです。


「社長、イギリスで、あるお菓子が流行っているそうです」
『なんだろう?』
「今の時代を反映したお菓子です」
『分からねぇ。。。』
「考えてみてくださいよ」
『う〜ん、、、今の政局を反映して、、、』
「なんでしょう?」
『小沢饅頭』
「イギリスで、流行るワケないじゃないっすか」
『なんなんだよ?』

「反映しているのは、金融危機です」
『深刻だもんな』
「金融危機、英語でクレジット・クランチと、硬くて噛みごたえのあるチョコ、
チョコ・クランチをかけた、チョコ菓子、その名も、クレジット・クランチです。
ハッハッハ・・・・・!ナイスジョーク!!!」
『・・・面白いか?』
「イギリス人にとっては面白いんですよ。ハッハッハ・・・!」
『外国のジョークは分からねぇよな。。。ハッハッハ・・・!』

「で、これが、ロンドンの某人気デパートで売り出されたところ、
先週1週間で900袋の大ヒット!」
『へぇ〜。。。ちなみに、1袋いくらするんだ?』
「約680円です」
『約612000円かぁ。。。』
「瞬間に売り上げ換算するのやめてください」
『経営者のクセだよな。。。」
「で、まぁ、ホント深刻なんで、せめて、お菓子を食べる時くらい、
笑い飛ばそうってことらしいです」
『さすがブリティッシュ。。。俺だったら、違ったお菓子を考えるな』
「おっ!ヒット商品になるかもですよ。教えてください」
『そうだな。。。ドルマークのスナック菓子なんてどうだ?』
「ありがちじゃないっすか?」
『違うんだよ。食べようとすると、ドルマークがボロボロに崩れる。。。』
「おぉぉぉぉ。。。笑えませんね。。。」
『それか、ドルマークのキャンディ』
「なんですか、それ?」
『買ったその日に食べないと、一晩のうちに溶けて消えてしまう。。。』
「う〜ん、、、ジョークにならないですね。。。」
『まぁ、どっちにしてもアレだよ。お菓子で不安は解消されないわけだからさ』
「そりゃそうです」
『チョコだけに、そんな期待は、、、甘過ぎる。。。』
「・・・(いいんですか、そんなオチで?)」
『・・・(いいんだよ、今日はもう時間ないし。。。)』
「ハッハッハ・・・!」

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ロス疑惑、三浦元社長他殺?

今日の話題は、“ロス疑惑、三浦元社長他殺?”のようです。


「社長、昨日のニュース見ました?」
『何のニュースだよ?』
「ひっくり返ったみたいですよ」
『隣りのオバチャンな。。。』
「どこで転倒したんですか?」
『路地で、パンツ見せながら』
「何言ってんですか、、、違います」

『ってぇと、、、あぁ、、、阪神タイガースな。。。』
「その話、やめませんか?」
『やりたくなくても、タイガースファンとしては、ボヤいちゃうぜ。。。』
「でも僕思うんですけど、岡田監督、辞任表明してて良かったですよね」
『ホントだよ。。。そうでなかったら、今頃えらい騒ぎだぜ』
「岡田監督のために。。。って話がすり替わってますもんね」

『まあいいんだけどさ。。。一体何の話だよ?』
「ロス疑惑の三浦元社長、他殺だって言うじゃないですか?」
『ホントかよ、それ?自殺→他殺、ってか?』
「弁護側の独自鑑定によると、喉に首を絞められてできた可能性のある
血腫があったんだそうです」
『あのさ、、、何十年も前からそうだけどさ』
「はい」
『この事件、何がホントか分からねぇよな』
「ホントそうですね」
『でも、ホントに他殺だったら、エラいことだぜ』
「独房だったそうですから、計画的かも知れませんね」
『容疑者でも、警察に保護してもらうとか言うけどさ』
「言いますね」
『アメリカの場合は、逆に恐ろしくて仕方ないよな』
「アメリカにだけは送還されたくないですね。。。」

『お前も一人になる時は気をつけろよ』
「怖いこと、言わないでくださいよ」
『地下の資料室とかさ。。。』
「たまに行きますけど」
『誰かが見てるかも知れないぜ』
「・・・・・」
『この前、お前、一人で資料室行って、昼寝してたろ?』
「どうして知ってんですか?」
『天知る地知るチルチルミチルだよ』
「懐かしいギャグ言わないでください。。。」
『貴重な仕事の時間をロスしやがってさ。。。』
「すいません。。。m(__)m」
『これがホントの、ロス疑惑。。。』
「・・・・・」
※三浦元社長のご冥福をお祈りします。

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79歳の男性とひ孫、無事保護

今日の話題は、“79歳の男性とひ孫、無事保護”のようです。


「社長、昨日のニュースでハラハラしましたよ」
『ハラハラしたってぇと、ミッションインポシブル2か?』
「映画でしょ、それ。ニュースですよ」
『なんだろう?しかし、まさかトムクルーズが入れ替わってたとは。。。』
「あれには驚きましたよね。。。。」
『俺も、あんな変装してみたいよ』
「変装ってか、そのものですもんね。社長なら、誰に変装しますか?」
『近所の風呂屋の、番台の親父』
「発想が中学生ですよ」

『で、どんなニュースにハラハラしたんだよ?』
「キノコ採りに来ていたおじいちゃんとひ孫が、行方不明になったってアレ」
『あったよなぁ。。。ちょっと行って来るって、
おじいちゃんが言い残したまま、帰って来なくなったってヤツな』
「そうですよ。ちょっと行って来るって、言われたらすぐ帰ると思うでしょ」
『おじいちゃん、いくつだっけ?』
「79歳で、ひ孫は5歳です」
『2人合わせて84だな』
「足すことに意味があるんですか?」
『ちなみに、俺が2人でも84だから』
「聞いてません」

『しかし、まぁ、その年齢じゃ、そりゃ、心配になるわな』
「本人もすぐ帰るつもりだったんでしょうけど・・・」
『どこまで行ったんだろ?』
「600m離れた沢にいたそうです」
『ちょっとじゃん』
「ちょっとじゃないでしょ」
『カールルイスなら1分だぜ』
「例えが古いし、、、山道ですから。。。」
『そう言われると、言葉って微妙だよな。。。』
「山道の600mって、かなり遠いですよ」
『明らかに迷子になってるよな』
「アメをなめて一晩過ごしたそうです」
『やっぱ、カバンに入ってるアメちゃん万歳だよな』
「大阪のおばちゃん礼賛!」

『で、発見された時の様子はどうだったんだ?』
「ケガはなくて、2人でしゃがんで休んでたそうです」
『なんだか平和だな』
「で、救急隊員がパンと牛乳を渡すと・・・」
『どうだったんだ?』
「美味しそうに食べたそうです」
『なんだそのニュースは?』
「ホントなんだから仕方ないでしょ。社長、漫才らしくまとめて下さい」
『う〜ん・・・・・、う〜ん、、、祖父とひ孫が、、、そうなん、ですか。。。』
「なんじゃそりゃ?」
※お2人、ご無事で何よりです。

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一挙に5000羽!白鳥飛来

今日の話題は、“一挙に5000羽!白鳥飛来”のようです。


「社長、日本一の白鳥飛来地、ってどこか知ってます?」
『う〜ん、、、上野動物園?』
「何言ってんですか、いるにはいますけど、それは飛来じゃないでしょ?」
『う〜ん、、、じゃあどこだろう?』
「山形県です」
『山形県だけじゃ分からねぇよ。。。』
「酒田市最上川河口です」

『おぉぉ、、、最上川懐かしいよな』
「何が懐かしいんですか?」
『小学校のとき、社会で習ったじゃん』
「日本で一番流域面積の大きい川でしたっけ」
『そうそう、芭蕉の俳句にもあったよな。。。』
「ありましたね。“○○を 集めて速し 最上川”」
『○○じゃ分からねぇよ』
「何を集めて速しでしたっけ。。。」
『ゴマダレを 集めて速し 最上川。。。』
「しゃぶしゃぶじゃありませんから。川に虫が湧きますよ」
『なんだろう?醤油ダレ?』
「タレから離れてくださいよ」
『そうそう、さみだれだよ。。。』
「五月雨と書いて、さみだれ、でしたよね。。。」
『う〜ん、、、いい句だ』
「最上川河口が日本一の白鳥の飛来地とは、初めて知りましたよ。。。」

『それはそうと、ついでに、もう一句、川柳があるんだけど』
「なんでしょう?」
『家族間 通話無料も 会話なし』
「侘しいからやめて下さいよ。。。」
『まあ、しかし、なんだ。。。白鳥の飛来地がどうしたってんだよ?』
「昨夜、一挙に5000羽の白鳥がやって来たそうです」
『へぇ〜、、、それは多いのか?』
「多いでしょ。。。去年は、全部で9000羽が確認されたそうですから、
一晩で、半数近くが一挙にやって来たってことになります。。。」
『へぇ、、、白鳥が来たということは・・・』
「そうです」
『選挙が近い』
「どうしてですか?」
『いやぁ、厳しい選挙区に住民票移してだな・・・』
「白鳥に選挙権はありませんから」
『じゃ、どういうことなんだろう?』
「冬が近いってことでしょ」
『そうか、、、いよいよ今年も冬が近づいて来たかぁ。。。』
「白鳥達も、長旅に疲れて、きっと最上川河口で一服してるでしょ」
『それはないだろ。。。白鳥だけに、煙草は、スワン。。。』
「・・・・・」

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毒入りインゲン

今日の話題は、“毒入りインゲン”のようです。


「社長、今朝のニュース見ました?」
『なんだ?』
「今度は、中国製の冷凍インゲンから殺虫剤が検出されたそうです」
『またかよ。。。健康被害はないけど、基準値の何倍、みたいな話か?』
「違います。今回は、なんと、基準値の3万倍超」
『3万倍って!メチャメチャ、高濃度じゃん』
「体重60キロの人が、0.07g食べただけで急性症状が出るそうです」
『危険すぎるよ、どうなってんだよ?』

「7万袋が出回ってて、半分以上が販売済みなんだとか」
『まるで食品テロだよな、、、何とかなんないのか。。。』
「見て分かりませんからね。インゲンだけに、マメに検査してもらわないと」
『お前、くだらない、ダジャレ言ってる場合じゃないよ』
「石油のような異様な味と匂いにすぐに吐き出したそうなんですけど、
八王子の主婦が入院したんだそうです」
『恐ろしい。。。』
「警察は人為的だろうって言ってます」
『そりゃそうだろ、そんなに高濃度なのが自然に混ざったらおかしいよ』

「おかしいと言えばですよ・・・」
『なんだ?』
「“屋”って漢字ありますよね」
『町中に溢れてるよな』
「ジッと、見つめて下さい」

   屋

『なんなんだよ、一体?』
「だんだん、バカボンのパパに見えてきませんか?」
『お前、何言ってんだよ。。。』
「・・・・・」
『・・・・・確かに見えてきた』
「でしょ、なんだか不思議なんですよね。。。」
『俺はさ、吉野家の“吉”っていう字、じっと見てると牛の顔に見えてくるんだよ』
「そう言えば、確かに、微妙にデフォルメされてて、そう見えますね」
『町中にバカボンのパパの顔や、牛の顔がいっぱいあると思うと、、、、』
「町を歩くのが楽しくなりますよね」
『気持ちの持ち方次第だからな』

「そんなことより、毒入り冷凍インゲンですよ」
『そうだそうだ。。。何かいい解決策ないのかよ』
「中国政府に食の安全確保、お願いするしかないんでしょうか?」
『そりゃそうなんだけどさ、なんかいい答えが見つからないと食べられないよ』
「ホントそうですね。冷凍食品だけに、、、」
『おっ、なんだろう?』
「解答(解凍)なしには食べられません」

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鳥取砂丘落書き禁止条例

今日の話題は、“鳥取砂丘落書き禁止条例”のようです。


「社長、鳥取と言えば何でしょうか?」
『おっ、なぞなぞか?』
「考えてみてください」
『なんだろう?鳥取と言えば、小学生が取鳥と間違う』
「なんですか、それ?」
『う〜ん、、、改めて言われると困るな。。。』
「鳥取にしかないものです」
『わかった。。。20世紀、、、少年』
「映画ですよ、それ。。。梨ですから。。。そうじゃなくって、地理です」
『わかった。・・・鳥取市!』
「当たり前じゃないですか。正解は砂丘です」

『おぉ。。。確かに、鳥取砂丘、有名だよな』
「日本にはなかなかない風景ですよ」
『そうだよ。ラクダが歩いてたりさ。。。』
「歩いてますかね。。。」
『道行く人は、みんな眉毛が繋がってるんだ』
「アラブ人じゃありませんから」
『それに、ピラミッドがあったり、スフィンクスがいたり』
「砂漠と間違えてませんか?」
『一度でいいから行ってみたい・・・』

「で、鳥取砂丘に落書きする輩がいるって問題になってたじゃないっすか」
『いたよな。。。あれって、自然の産物だから修復するの大変なんだよ』
「そうですよ。公園の砂場とわけが違いますから。。。」
『で、鳥取砂丘がどうしたんだよ』
「鳥取県議会で、昨日ある条例が可決されたそうです」
『なんだろう?』
「その名も、日本一の鳥取砂丘を守り育てる条例」
『長いな』
「要は、落書き禁止条例ですよ」
『今まで禁止されてなかったんだ』
「モラルの問題だったんじゃないっすか?」
『モラルが壊れて、法が生まれる。。。』
「法学部1年生の4月ですね」

『でもさ、条例というからには、罰則ができたんだよな』
「その通りです。当初、刑事罰の罰金30万円以下という線だったんですが」
『いいんじゃねぇか』
「重過ぎる、なんて話になって、行政罰の過料5万円以下に変更されたそうです」
『弱気に過ぎるよ。。。』
「バランスの問題があるんじゃないですか?」
『そうか。。。う〜ん。。。よし、今から鳥取砂丘に行くぞ』
「えっ!?落書きする人間を取り締まるんですか?」
『いや、穴掘りに行くんだよ』
「穴掘るのも、ダメに決まってるじゃないっすか」
『何言ってんだよ、もしかしたら、石油が出るかも知れねぇじゃん』
「だから、アラブじゃないって。。。」

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朝バナナダイエット

今日の話題は、“朝バナナダイエット”のようです。


「社長、朝バナナダイエットがまだ流行ってるみたいですね」
『続けやすいんだろうけど、長いよな』
「いまだにスーパーでは品薄状態が続いてるそうです」
『お隣に住んでる、お猿さん、大迷惑だって怒ってたよ』
「いったい、どこに住んでんですか?」

『しかし、俺思うんだけど、ダイエットに関しては、女性って愚かだよな』
「男性も愚かなとこいっぱいありますけど、ダイエットに関してはそうですね」
『だいたいさ、朝、バナナ食べるだけで痩せるわけないじゃん』
「キッカケにはなるでしょうけどね。。。」
『摂取カロリーより消費カロリーを多くすればいいだけの話だと
俺は思うんだけどなぁ。。。』
「みんな楽して痩せたいんでしょ」
『そうなんだ。。。』
「朝バナナダイエットは、ストレスが溜まりにくくて続きやすいそうです」
『へぇ〜。。。でもさ、きな粉→にがり→りんご→ヨーグルト→きのこ、
思い出せるだけで、現れては消え、現れては消え、だもんな』

「で、調べてみると、流行するには4つの要素が必要なんだそうです」
『なんだろう?』
「どこにでもあって、調理しなくてよくて、簡単に食べられて、安い」
『要は簡単ってことだよな。。。じゃ、次は何だろう?』
「とろろ昆布だろうって言われてるそうです」
『へぇ〜、、、今のうちに買い占めとかないとな。。。』

「で、世界中のダイエット法を調べてみました」
『色々あるんだろうな』
「面白いところで、原始人ダイエット」
『なんだそりゃ?』
「原始人の食生活をそのまま模倣するんだそうです」
『できるのかそんなこと?』
「赤身の肉と野菜・果物・ナッツを、そのまま食べるんだそうです」
『大丈夫かよ?』
「太った原始人って、見たことないでしょ?」
『絵でしか見たことないけど、確かにみんな痩せてるよな』
「それで説得力があるそうなんですけど、ひとつ問題があります」
『なんだろう?』
「原始人の平均寿命は15歳だったんだそうです」
『ダメだろ、それ』

「他には、サナダムシダイエット」
『聞きたくないよ』
「確実に痩せれるって、いまだにコアなファンが多いそうですよ」
『ダイエットって、女性にとって永遠のテーマなんだよな。。。』
「なんかいい方法、提案できれば大ブームですよ」
『ひとつあるけど。。。』
「なんでしょう?」
『ウチの会社に就職する。。。』
「そう言えば、みんなゲッソリって、、、自慢にならねぇって。。。」

立花明美様のコメント (2008年10月18日 18:37)

今日、夏川先生の勉強会を受けたばっかりのホヤホヤ研修生です。早速プラスのストローク、みんなで一つ決めてやってみます!
ところで、初めて見たブログで「就職」と言う言葉が目に留まってしまいました(*^_^*)私事ですが娘が人文学部で人間心理を勉強しておりますが、やりがいありそうですね。機会がありましたら詳しく教えて頂きたいです!
 

今日はありがとうございました!! 次回もよろしくお願いします(^O^)/

             

夏川立也様のコメント (2008年10月20日 12:49)

立花さま

ありがとうございます。v(^o^)

播州さんも1回目よりもかなり盛り上がって来た空気が感じられて何よりです。

毎月の研修会が、皆さんのモチベーションのアップと、実績の向上につながってくれればこれ以上の幸せはありません。

私も一生懸命にお話し申し上げようと思います。

これからもよろしくお願いします。
皆様によろしくお伝えくださいませ。

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渋谷語辞典発売

今日の話題は、“渋谷語辞典発売”のようです。


「社長、少し前に渋谷語辞典が発売されたんだそうです」
『へぇ〜、、、渋谷ではみんな外国語でも喋ってんの?』
「ギャル語ですよ。。。」
『あぁ〜、、、アレね』
「覚えてますか?KY?」
『覚えてるよ、、、今日は良い天気』
「覚えてないじゃないっすか」
『分かってるよ、空気読めないだろ』
「その通りです。そんなこんなを実際に渋谷のギャルに話を聞きながら
まとめた本なんだそうです」
『売れるのかよ。。。』
「それなりに売れるんじゃないっすか?平均年齢17.2歳のギャルの
意見満載ですから。。。」
『よく分からねぇけど。。。』
「じゃ、その渋谷語辞典からの出題です」
『なんだろう?』
「まずは、ED」
『勃起障害』
「何言ってんですか?渋谷のギャルがなんで医学用語使うんですか?」
『じゃ、カリーナED?』
「ふっるぅ〜。。。20年前に流行った車じゃないっすか」
『じゃ、なんだろう?』
「ええ度胸しとる、の略だそうです」
『ええ読経?』
「坊さんですか?違います。かなりの褒め言葉なんだとか。。。」
『そうなんだ』
「他には、たとえばウーロン茶。これ分かるでしょ?」
『なんだろう?』
「ウザイロン毛の茶髪、のことらしいです」
『分かるわけねぇだろ?』
「じゃあ、分かりやすいところで、らいがん、これどうっすか?」
『らいがん・・・、何かの略なんだろうな。。。』
「そうです。。。ちなみに、がん、は頑張るの略です」
『ってことは、らい○○頑張る、だよな』
「その通りです」
『分かった。来年頑張る!』
「惜しい!正解は、来世頑張る、です」
『若いのに、もうあきらめてんのかよ。。。』
「時事的な言葉では、ヒラリー、これどうっすか?」
『何かの候補者か?』
「いえ、ひらのサラリーマンのことだそうです。。。」
『へぇ〜・・・、いいんだけどさ、あのさ、あんまり大きな声で話さないでくれるか?』
「どうしてですか?」
『オッサン2人集まってこの会話、恥ずかしいじゃんか。ひそひそ話せよ』
「分かりました。では、きっちょる、ことにします」
『もういいって。。。』
※きっちょる:吉兆の事件から、ひそひそ話すことをこう言うそうです。

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ノーベル化学賞

今日の話題は、“ノーベル化学賞”のようです。


「社長、今度はノーベル化学賞が発表されました」
『先日は、物理学賞だったもんな』
「また日本人が受賞したんですよ」
『加勢大周は覚せい剤と大麻で逮捕されたしな。。。』
「関係ありませんよね?」
『ん?』
「ん?じゃなくて、ノーベル化学賞の話ですから」

『まぁ、とにかく、同じ日本人として、誇らしいよ。。。』
「その名も、ボストン大学名誉教授の下村名誉教授です」
『へぇ〜、、、で、下村教授はボストン大学で何て呼ばれてんだろう?』
「知りませんよ。。。プロフェッサーシモムラじゃないっすか?」
『アメリカ人には言いにくいだろ?』
「そうっすかね」
『きっと、ニックネームがあるハズだよ』
「何でしょう?」
『アメリカ人っぽく、、、トム』
「繋がりませんよ、それ」
『じゃあ、下村教授だけに、、、シモーム、なんてどうだ?』
「シモーヌなら分かりますけど、変ですね、それ」

『まあ、呼び名はいいとして、受賞理由はなんだ?』
「“緑色蛍光たんぱく質の発見と発光機構の解明”だそうです」
『相変わらず意味が分からないけどな』
「僕も分かりませんけど、まあいいんじゃないですか?」
『緒形拳さんも亡くなって、俺ショックだよ』
「だから、ビッグニュースでしたけど、それも関係ありませんよね」
『ああいう偉大な人の訃報って、ショックだよな。。。』
「ホント、ご冥福をお祈りするんですけど、話を戻してください」

『しかし、物理学賞の時もそうだけど、みんな、アメリカの大学の
名誉教授って肩書きだもんな。。。ちょっと複雑だよな』
「日本の大学で獲ってもらいたいですけど」
『研究費の問題とかあるんだろう。。。』
「やっぱ、お金の問題ですか。。。」
『お金の問題と言えば、株価暴落。。。』
「大変ですよ。。。」
『世界経済、大混乱だよな』
「早く、各国政府に何とかしてもらわないとですね」
『今さ、株に投資してる人、きっと大変だよ』
「隠れて投資してる人って絶対いますもんね」
『そんな人いるかよ?』
「いますよ。。。クローゼットの中に株を隠し持ってたり。。。」
『だからそれで、加勢大周は捕まったじゃん』
「それ、違う株だって。。。」

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新光証券

昨日、五反田にて大明の関連企業の社長様方、170名様、舞台の上からの眺めは壮観でした。
スマイルワクチン170本!贈らせていただきます。
そして、夜は京橋にて、高校時代の野球部の後輩でもあるNXというテレビ制作会社の社長をしている中山社長にお願いして、テレビの裏側から見た現代社会セミナー、開催いたしました。
ハラハラドキドキでしたが、大いに盛り上がりました。
ありがとうございました。

で、一夜明けて、本日は大阪への移動です。
土曜日、戦う食材配達ヨシケイ滋賀さんの研修のため、ゆっくりしっかり爪を研がなければ、、、です。

で、宝町にある事務所によって、その足で東京駅に向かっていると、八重洲ブックセンター近くの横断歩道が違った雰囲気。

八重洲口の新光証券ビルの1階では、株価の電光掲示板が賑やかです。
ちょうどその前の横断歩道。。。
株価1万円割れ、、、なんてそう言えば昨日のニュースでやってたな、、、なんて思い起こしていると、報道各社による取材合戦が行われていました。
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フジテレビにCNNに・・・、色々なテレビ局の皆さんが、決まって女性インタビュアーと男性カメラマンのコンビで道行く人に声かけてました。
「あの、おじさん行ってみる?」
「やめといた方がいいんじゃない?」
基準が何かは分かりませんが、交わされる会話を耳にしながら、ジーパンTシャツ姿なのが幸いしてか、軽くスルーする私。

横断歩道を振り返って、記念に1枚(←なんの記念だ?)。
ドンッ!
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早く安定した経済状況に戻って欲しいっすよね。。。

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ノーベル物理学賞

今日の話題は、“ノーベル物理学賞”のようです。


「社長、ノーベル物理学賞に日本人が選ばれたそうです」
『湯川博士か?』
「いつの時代ですか?」
『じゃあ、王監督!』
「それは、いくら何でも無理がありますよ。。。」
『俺も欲しいよなぁ。。。』
「そりゃ誰だってもらえるもんなら欲しいですよ」
『今日の阪神巨人戦のチケット』
「何の話をしてるんですか?」
『今日勝った方にマジックが点灯する大一番だぜ』
「分かりますけど、今回はノーベル物理学賞の話です」

『う〜ん、一体誰が受賞したんだろう?』
「ちなみに、3人が共同受賞です」
『トリオか?』
「漫才師みたいな言い方やめてください」
『じゅんで〜す、ちょうさくで〜す、みなみはるおでございま〜す』
「トリオの代表格、レッツゴ−3匹。。。古過ぎますね」
『3匹でも怖いんだからさ、、、レッツゴ−3000匹ってもっと怖いぞ』
「あり得ませんから」

『で、受賞したのは?』
「京産大理学部の益川敏英教授、高エネルギー加速器研究機構の
小林誠名誉教授、米シカゴ大の南部陽一郎名誉教授の3名です」
『ふ〜ん』
「凄いですよねぇ。。。」
『コメントのしようがないけどさ、、、何の研究をしたんだよ?』
「説明が難しいですね」
『そりゃそうだろ。難しいからノーベル賞なんだよ』
「知りたいですか?」
『教えてくれ』
「漫才になりませんよ」
『俺が何とかするから』
「じゃ、説明します。“原子よりも小さな物質である素粒子物理学で、
これまで解明されていなかった現象を新しい理論(仮説)を立てて
説明していたことが、後の観測実験により、その正当性が確かめ
られたことに対して、理論物理学に大きく貢献したこと”、が受賞理由です」
『ゴメン、聞いてなかった』
「ダメです」
『もういっぺん最初から。。。』
「イヤですよ」
『1回じゃよく分からねぇよ。。。』
「とにかく、約束ですから漫才にしてください。。。」
『仕方ないよなぁ。。。メルマガで、ノーベル賞の受賞理由を、のーべる』
「(なんじゃそりゃ・・・・・)」

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自転車事故激増

今日の話題は、“自転車事故激増”のようです。


「社長、自転車の事故がここ数年で5倍に増えてるんだそうです」
『そうなんだ。。。』
「暴走自転車があっちこっちで問題になってますもんね」
『昔は、オバチャリとか言って笑い事だったけど、
高齢者とか子どもとか、犠牲者増えてんだから、ちゃんとしなきゃな』
「ホントそうですよ。モラルの問題を通り越して取り締まらないとですよ」
『今の暴走自転車は、昔のどんくさいオバチャンのそれとは意味が違う』
「オバチャンは、危な〜い!とか叫びながら突っ込んでましたもんね」
『今は、ヘッドフォンしたまま、猛スピードで無言だろ。。。』
「歩行者も気をつけようがないですもんね。。。」

『で、俺思うんだけど、携帯電話とヘッドフォン、この2つがやっぱ元凶だな』
「僕もそう思います」
『メール打ちながらフラフラ運転されたら危ないよ』
「ヘッドフォンしてると、何か近づいて来ても分かりませんもんね」
『ヘッドフォンしながら突進してくる自転車なんて、
ある意味無人のスクーターと同じだぜ』
「どうしてこんなことになっちゃったんでしょう?」
『あ〜・・・、ボヤきてぇ。。。』

「で、そんなこんなは、全て道路交通法違反で、検挙の対象なんですけど、
2008年上半期で、実際に違反切符を切られた人の数って知ってます?」
『自転車に乗ってて交通違反の切符切られるのかよ?』
「法律上は軽車両ですからね。これからはちゃんと取り締まってもらわないと」
『聞いたことないなぁ。。。』
「なんと、切符を切られたケースが、この半年で214件あったそうです」
『214件。。。多いんだか少ないんだか。。。やっぱ少ないか。。。』
「ちなみに、2人乗りは、罰金が2万円」
『げっ!大きいよなぁ。。。俺はそんなのしないけど』
「じゃ、関係ありそうな所で、夜間無灯火」
『確かに、ついつい点灯せずに乗っちゃうよな』
「罰金、なんと5万円」
『そりゃまたキツいよな。。。』
「車と同じなんだそうです。自転車とは言え、飲酒運転なんて凄いですよ。
5年以下の懲役または100万円以下の罰金」
『それじゃ、お巡りさんも、逆に検挙しにくいよ。。。』
「そうですよね」

『若者達もちゃんと取り締まる必要があるんだからさ、
罰金5万円とか非現実的な量刑にするんじゃなくてさ、法改正するべきだな』
「自転車の2人乗り2千円とか」
『いいねぇ・・・』
「自転車の飲酒運転は5千円」
『とにかく、社会教育が必要だな』
「学校でも皆で輪になって、自転車について勉強するとか」
『いいんだけどさ、、、輪にはならねぇだろ?』
「どうしてですか?」
『そりゃ、お前、、、自転車だけに、円陣(エンジン)はついてねぇじゃん』
「・・・・・」

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今年の流行はカレー鍋

今日の話題は、“今年の流行はカレー鍋”のようです。


「社長、鍋の季節が近づいてきましたね」
『そうだよな、、、若干空気も冷たくなったし』
「温まりますよね」
『みんなで、オナベを囲んで宴会』
「全部カタカナで“オナベ”って、やめてもらえませんか?」
『なんで?』
「違う意味に聞こえますから。。。」
『じゃあ、みんなでオカマを囲んで宴会』
「益々おかしいですよ。。。」

『でもさ、みんなで同じ物をワイワイ突っつくのがいいよな』
「そうそう。でも、宴会の幹事的には、鍋って、便利ですよ」
『そうだよな。人数だけ把握しとけばいいわけだからな』
「で、今年の流行は何鍋だか知ってますか?」
『う〜ん、今年の流行だろ?』
「そうです」
『土鍋』
「器そのものじゃないですか。。。違います。中身ですよ」
『じゃぁ、・・・・・わたなべ』
「食べちゃダメでしょ。人じゃないですか」
『う〜ん、何だろう?』
「カレー鍋なんだそうです」

『あのさ、俺思うんだけど、なんで先の流行なんて分かるんだよ?』
「流行ってのは、そういうものです」
『しかし、カレー鍋って、中にどんなもの入れるんだろ?』
「普通と同じじゃないっすか?」
『普通と同じって、、、海老フライとか、ハンバーグとか、トンカツとか・・・』
「カレーライスじゃありませんから。普通の鍋と同じものです」
『鮭とか?』
「そうです」
『ブリとか?』
「そうです」
『カレー味で食べるのか?』
「僕、食べたことありますけど、美味しいですよ」

『へぇ〜、、、じゃあ今年の忘年会はカレー鍋にするか?』
「いいですねぇ。。。」
『鍋の最後はどうするよ?』
「それも、普通の鍋と同じで、ご飯を入れて雑炊でも、うどんやラーメン
入れて締めてもいいんですから、みんなで3つの中から選びましょうよ」
『ご飯かうどんかラーメンねぇ。。。』
「不満ですか?」
『俺は、やっぱ、カレー鍋だけに、、、ナンで締めるべきだと思う』
「それはおかしいって。。。」

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ブラボー!五反田!ミート矢沢!

もう10月。。。

ホント、早いっすね。v(^o^)

今年も4分の3が、あっという間に終わってしまいました。
正月の誓い(?)目標(?)自分との約束(?)、一言で言えば、一年の計、、、既に思い出すことすらできない人も多いハズ。

私も思い起こしてみると、『今年中に1万人の人に会う!』、なんて目標を立てていたことを思い出し(←時々意識してたんですよ、いやホント)、私の講演会・研修会にご参加いただいた方の数を集計してみました。

1月〜3月:3,741人
4月〜6月:2,426人
7月〜9月:1,418人
ということで、合計:7,585人!

微妙なライン。。。
何とか、2,500人超を最後の3ヶ月で目指したいと思います。

で、その第3クォーターの最終日、9月30日、私は、NTTコムウェアさんの仕事で、大谷さん、河野さん、とともに、五反田におりました。

NTTコムウェアさん11回連続研修会の依頼を受けた中の、第1回から4回まで、同行させていただきました。

で、第1回と2回が開催された初日は、お昼ご飯、ホントに近場で、大谷さんと河野さんと私の3人で済ませたのですが、第3回と4回が開催された2日目は、コムウェアのご担当の皆さんとご一緒させていただくことができました。
皆様、ありがとうございました。m(__)m

で、やっぱ、お昼ご飯は地元の方に、いい店教えてもらうに限る!
古くから伝わるこの名言。(←ホントか?)
マジで痛感しました。

「さぁ〜て、今日のお昼はどこ行きましょうか?」
なんて、3人で会話していると、コムウェアのスタッフの皆様が登場。
「近くに、スッゴク美味しいんですけど、スッゴク行列しているハンバーグ屋さんがあるんですけど、行きますか?」
やっぱ、男は黙ってハンバーグ!
古くから伝わる名言。(←しつこい)
これ、女性にも言えているようで、3人揃って、
「お願いしますっ!」m(__)m
「ホント行列してるんで、もしかしたら行列見るだけで終わっちゃうかもしれませんけど。。。」
なんて、釘をしっかり打ち込まれながら、五反田駅徒歩5分程度の場所にあるお店に到着。
確かに行列が。。。
「あっ!雨のせいですかね。行列、今日は短いですね」
そんな一言を合図に、みんなで行列の最後尾に並びました。

お店の前には、なぜだかサボテンが。。。

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お昼ご飯だからか、案外順調に行列は短くなっていきます。
お店の前まで行くと、メニューの看板がドーンと。

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よく見ると、メニューは2つしかありません。
ハンバーグかステーキか。。。
値段はハンバーグが1,000円、ステーキが2,000円(←くらいだったと思います。頼んでないのでアヤフヤ)。

そして、いよいよ順番が近づいて来た時に現れた店の看板。

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その名も、ミート矢沢。
なんと、カリスマ的な名前。。。
テレビや雑誌でもかなり紹介されているそうで、ホントいい肉を使っているので、ハンバーグがレアで出てくるとかいう会話が周囲から聞こえます。

そして、無事入店!
もちろん頼んだハンバーグ!
ドンッ!

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丸々と太っていて立派。。。
1,000円って、べらぼぉに高いわけでもなく、それなりに普通に納得。
割ってみると、こんな感じ。
ドンッ!

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ホントに中身が赤い。。。
レア感伝わりますでしょうか?

普通の喫茶店で、ハンバーグ定食の中が赤いとエラいことですが、ここでは誰も何も言いません。
そりゃそうですが。。。
で、食べてみると、これまたホントに美味しい。。。

ブラボー五反田、ミート矢沢。
厨房に向かって、タオルをみんなで一斉に回したくなるほどの味。
これは、マジで美味しい。。。(←美味しいしか言ってませんが。。。)

今度、いつ五反田で仕事だろうか?
コムウェアさんにはもう入ってないし。。。
と、思いながら、開いたスケジュール帳に、燦然と輝く五反田の文字。
10月7日!!!
私、五反田にて仕事です。
(もう一回行って来ようっと。。。ルンルン)

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清原選手引退試合

今日の話題は、“清原選手引退試合”のようです。


「社長、清原選手、昨日引退試合でしたね」
『やっぱ、それか・・・』
「野球の話題が多いんで、他のにしようかと思ってたんですけど、、、」
『ないもんな。。。』
「そうなんです。新聞開いてもないんですよ。。。個室ビデオ店放火・・・」
『使えないよ。。。』
「俊輔不発・・・」
『ニュースじゃないよな』
「重馬場なんの、ナイト豪脚全開・・・」
『お前、それスポーツ新聞だろ?』
「いいじゃないっすか、いい情報ソースですよ」

『まぁ、しかし清原選手も、振り返るとよく頑張ったよ』
「ですね、23年間のプロ生活」
『同じPL学園の桑田投手も引退したもんな。。。』
「寂しいですね」
『やっぱ、高卒ルーキー一年目の3割30本が衝撃だよ』
「いませんよね、高卒ルーキーの打者でそんな選手。。。」
『最後の打席は、渾身の空振り三振』
「カッコいぃぃぃっ!」
『空振りがカッコいいって、衣笠以来だぜ』
「社長も、たまにギャグの空振りカッコ良過ぎます。。。」

『いいんだけどさ、お前はさ、清原選手と言えば、何思い出す?』
「僕は、やっぱ、長渕剛さんの“とんぼ”。らしくていいですよね。。。」
『いい曲だよなぁ。。。』
「今でも聴きたいですよ。。。」
『そうそう、今まで黙ってたけどさ、俺、趣味がギターなんだよ』
「えっ!弾くんですか?」
『素振りするんだよ』
「なんですか、それ?」
『冗談だよ。マジで俺、長渕剛とか高校時代にコピーしてたんだぜ』
「凄いですね、、、その顔で」
『お前、顔は関係ないだろ?』

「でも、イチロー選手も応援に駆けつけてましたもんね」
『アメリカからこのためだけにって、ホントかよ?』
「ホントなんでしょう。。。」
『でも、イチロー選手はなんでスーツ姿だったんだろう?』
「清原選手に敬意を表して、じゃないっすか?」
『終わった後、結婚式に参列したとか』
「夜ですから。。。」
『まぁ、しかし、清原選手には、とりあえず、ゆっくり休んでもらいたいよ』
「ですね」
『ミカンとか、皮ごとむしゃむしゃと食べたりしながらさ。。。』
「何なんですか、一体?」
『だって、清原選手って、、、剥かん(無冠)の帝王だろ?』
「・・・・・」

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松坂投手モヒカン刈り

今日の話題は、“松坂投手モヒカン刈り”のようです。


「社長、レッドソックスの松坂投手がモヒカン刈りをしたそうです」
『お前、、、ニュースないんだろ?』
「そうなんです。今日は使えそうなニュースがホントなくて、、、」
『まぁ、そういう時は力を合わせて盛り上げないとな』
「ありがとうございます」

『・・・・・で、なんで松坂投手がモヒカンにしたんだよ?』
「地区シリーズに向けて、決意を新たにするためらしいです」
『わぉっ!それは凄い!』
「なんか、無理ないですか?」
『いいんだよ、続けろよ』
「先発予定は第2戦なんだそうです」
『まぁ、髪型はどうあれ、楽しみだよな』
「今年は、日本時代も合わせて、自己最多勝ですもんね」
『期待できるぜ、ホント』

「でも、僕思うんですけど、どうして、人って気持ちを変えるのに
髪の毛を切ったり、髪型を変えたりするんでしょうか?」
『そう言やぁ、不思議だよな』
「でも、確かに気分変わりますもんね」
『逆に、気分変えたい時じゃないと髪の毛いじろうとは思わないよな』
「例えば、失恋した女性」
『そりゃ、バッサリ切るだろ』
「やっぱショートにしますかね」
『角刈りだろ?』
「やり過ぎですよ」
『男だってさ、告白すると決めた時なんて、した経験あるんじゃね?』
「そんな時は、やっぱ、スッキリと爽やかに」
『アイパーだろ』
「大仏ですか?間違いなくふられますよ」

『でも、自分の身体で簡単にいじることができるのは髪の毛くらいだもんな』
「僕も、仕事に益々気合い入れるために、髪型でも変えようかな。。。」
『お前、松坂にあやかってモヒカンとかしたらクビだぞ』
「もちろんですよ。これから寒くなるんで、伸ばしながらスッキリと爽やかヘアーに」
『いいんじゃネェか?』
「益々仕事頑張りますよ」
『いいねぇ、その決意』
「で、社長はどうしますか?」
『そうだなぁ。。。俺は、これからの会社の経営を考えて、、、』
「社長らしく、バッチリ七三分けですか?」
『それは、ちょっとなぁ。。。』
「じゃ、どうしましょう?」
『そりゃ、やっぱ、青田刈りだろ』
「・・・・・」

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