今日の話題は、“野村監督、CD発売”のようです。
「社長、寒くなりましたね」
『寒いよぉ〜。。。』
「寒くなると、富士山がよく見えるから僕は好きなんですけど」
『空気が澄むんだろうな。。。でも、俺、朝からジャンパー出して来て、
羽織りながら原稿書いてるんだ・・・』
「ホント、冬が近いですね。。。」
『う〜、、、で、今日は、どんな温かいニュースはなんだよ?』
「楽天の野村監督がCDを発売するそうです」
『・・・寒いよぉ〜。。。なんだよぉ、それ。激さぶじゃん。吹雪ぴゅーぴゅーだよ』
「その名も、ボヤキCD」
『なんだ、それ?そんなのCDになるのかよ?』
「野村監督の試合後のボヤキを集めてるんだそうです」
『誰が買うんだ?車で聞くと、きっとイライラするぜ』
「そうかもしれませんけど。。。」
『はぁ〜、胃が痛い。。。ってこっちも胃が痛くなるよ。。。』
「野村監督本人も、“なんでこんなもんが商品になるんだ”って」
『言ってたのか?』
「ボヤいてました。。。」
『なんだ、そりゃ。。。』
「タイトルが、ですよ」
『野村監督のボヤいてなんぼ』
「タイトリングが昭和ですよ、それ」
『じゃ、どんなタイトルだよ?』
「ドキュメント「野村監督語録集」〜名将かく戦い かく語りき〜」
『たいそうだよ。試合が終わってぶつくさ言ってるだけだろ?』
「それを言っちゃおしまいですよ」
『う〜ん、感性がよく分からない。。。』
「で、野村監督、来年の1月には歌も出すそうです」
『ボヤキ歌?ひとつ、人より、なぁんでやねぇ〜ん』
「違います。こちらは普通の歌みたいですね。その名も、女房よ・・・」
『女房って、もしかして、浅香光代?』
「サッチィです。浅香さんは、昔のバトルの相手です」
『そうだっけ?』
「ちなみに、作詞はサッチィです」
『おかしいだろ、それ。なんで自分に向けた歌を旦那に歌わせるんだ?』
「それは、サッチィですから」
『野村監督も歌手デビューかぁ〜。。。』
「それが、15年前にも出してるんで、デビューではないそうです」
『どっちにしても、売れるんだろうか?』
「どうなんでしょうか。。。火がついたらいいんですけどね。。。」
『それはないだろ?』
「なんでですか?」
『野村監督だけに、、、ボヤ(キ)程度だよ。。。』
「・・・・・」




















研修で、お世話になりましたじゅにずむと申します!!
早速ブログ拝見させていただきました。ひょうたん弁当やら、待ち時間などなどこんな裏話があったとは正直驚きです(^^;)
講演会での先生のお話は、すごい胸に響きました。(特に最後にお話いただいた自分の「親の気持ち」のくだりはかなりジーーンとしちゃいました。)
お話を伺ってからは、考え方が少し変わった気がしてます。本当にありがとうございました。
(いただいたサイン色紙は大事に壁にかけて飾ってます^^)
これから寒くなりますが、先生もお体にはお気をつけてお過ごしくださいね!!
それでは、失礼いたします^^