リーダーズカレッジ 生徒募集中 志縁塾
3000本安打

今日の話題は、“3000本安打”のようです。

「社長、一昨日ですか、ついにやってくれましたね。3000ですよ」
『凄いよなぁ〜・・・、餃子一日3万個』
「王将でしょ、それ?」
『違うのか?』
「3万じゃなくて、3000です」
『3000と言えば、お寺』
「なんですか、それ?」
『京都大原三千院』
「そんな話してませんから」
『じゃ、なんだ?』
「イチロー選手です」

『ホントに凄い!』
「何やっても当たり前に見えちゃいますもんね」
『本物の証だよな。。。』
「日本で1278本、アメリカで7年間で1722本、で合計3000本です」
『メジャーで7年連続200本以上打ってるってのが凄いよ。。。』
「ちなみに、メジャー記録は8年連続なんだそうです」
『やってくれるよ、きっと』
「次は4000本目指して、狙うはピートローズの4256本ですね」
『あと6年だな。。。』
「その前に、日本一にならなきゃダメですけど」
『まだ日本一じゃないんだ。。。ってことは、誰が日本一?』
「張本選手で、3085本です」
『まだ7月だし、今年中だなぁ〜。。。』

「で、1995年、張本選手が、若かりしイチロー選手に言ったそうです」
『自衛隊に入らないか?』
「言わないでしょ。。。今、自衛隊、そんな勧誘してませんから」
『何て言ったんだよ?』
「次に3000本打つのは、君だ!」
『渋いっ!カッコ良過ぎるぜ!』
「13年も前に、、、分かるんですね」
『一流は一流を、見た瞬間に感じるんだろ』
「言われてみたいっす・・・」
『何言ってんだよ。俺はお前を見た瞬間に、できるヤツだと感じたぜ』
「一流が一流じゃなくって、二流が二流じゃないっすか。。。」

『まぁしかし、見てるだけで元気になるし、応援してると勇気もらえるし、
発するコメントに勉強させられるよな。。。』
「そう言えば、イチロー選手、“94年に800万円から8000万円に年俸が跳ね上がった
時から、自分に対する責任を考えるようになった”って言ってました」
『何もしないで何百万も給料もらってる天下りに聞かせてやりたいよ』
「イチロー選手の歌作って、耳元で何度も歌ってやると改まるかもですよ」
『いいねぇ・・・、でも、せっかく歌作っても流行らなけりゃ意味ないしな。。。』
「大丈夫ですよ。イチロー選手だけに、、、ヒット間違いなしです」
『・・・・・』

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岩手地震で、線路に落石

今日の話題は、“岩手地震で、線路に落石”のようです。

「社長、昨日の岩手県のニュース、、、僕、ホロっと来ました。。。」
『ホロっと来たってことは、鳩に関するニュースか?』
「そう胸張って、ホロッホぉ〜、、、違うでしょ」
『じゃあ、美味しい物を食べたヤギのニュース』
「ンメェェェ〜・・・、これも違います」
『じゃあ何だろ?・・・喉に食べ物を詰まらせたモグラのニュース』
「もっもっももぐぅぅぅらぁ・・・どう鳴くんですか?」
『知らねぇよ。。。』

「とにかく違います。岩手県の川井村古田のJR山田線で、地震のために
線路上に、長さ1.8m、幅0.8mの落石があったそうです」
『エラいことじゃんかよ。。。』
「それを近所のおじいさんが、線路を走って必死に手を振って、
列車に知らせて、、、列車は落石の1m手前で停車」
『おぉぉ〜・・・、間一髪じゃん』
「それで、妊婦を含む12名の乗客全員が無事だったそうです」
『う〜ん、、、エラいじいさんだよな。褒美をとらそう』
「どこの殿様ですか?」
『褒美は何が良い?入れ歯か?それとも、この村一番の婆さんか?』
「何言ってんですか。。。で、そのおじいさん、実は直腸がんだそうです」
『病人かよ?』
「しかも、70歳を超えてて、3度目の手術をする直前・・・」
『重病人じゃんか。。。凄いなぁ〜・・・』
「自分が何とかしなければと思った、、、ってコメントしてたそうですよ」

『なんだかさ、、、誰でもいいから道連れに、、、なんて輩が多いのに、
久々にいいニュースだよな。。。』
「当たり前のように聞こえますけど、70歳超えて、ガンで、3度目の手術手前で
この暑さの中、線路走って電車止めに行くなんて、想像を絶することですよ」
『脱線なんてしてたら最悪だったもんな・・・』
「これがホントのスーパーマンですよ」
『素晴らしい。。。』

「僕、思うんですけど、こんなニュースこそ、テレビで流して欲しいです」
『ひどい事件の犯人なんかより、このおじいさんの気持ちの方が、
よっぽど理解できるよな』
「ホントそうです。社長なら、重病で、身を挺して走って電車を止めますか?」
『そりゃ、そうしたいところだけどさ、、、』
「線路走って行けませんよね」
『転んだりすると元も子もないからな〜・・・・・ノミで岩を砕くかなぁ。。。』
「間に合いませんよ」
『それか、携帯で運転士さんに電話をかける』
「友達ですか?」
『でも、きっとこれってさ、神様が人間を試したんだと、俺は思うな』
「う〜ん、、、神様の置き石ですか。。。」
『そして、電車を止めたのも、きっと神の手だな。。。』
「う〜ん、、、深い。。。」

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西郷隆盛

今日の話題は、“西郷隆盛”のようです。

「社長、今日のニュースは昨日の極地豪雨一色です」
『そりゃそうだろ。。。こういう時はそうなるだろ。。。』
「一刻も早い復興を祈りましょう」
『ホントホント。皆さんが早く復興しますように・・・』m(__)m

「で、僕、朝からテレビ見てたら気になるニュース見つけました」
『いいねぇ・・・。なんだろう?』
「幕末の志士西郷隆盛さんですけど、教科書に載ってる写真、
あれって実はウソなんだそうです」
『クリクリ目玉で、眉毛がぶっとくて、骨太の少年のような・・・』
「そうそう、それです」
『ウソだったって、、、別人かよ?』
「別人ってわけじゃなくて、印刷技術を教えるために来日していた外人さんが、
西郷さんの死後、6年経ってから描いた肖像画なんだそうです」
『( ・∀・)ノ゛Ωヘェー。。。写真じゃなかったんだ』
「西郷さんは、大の写真嫌いで、たったの1枚も写真が残されてないそうです」
『でもさ、似てるんならいいじゃん。。。』

「それがですね。・・・まったくもって、、、似てないそうです」
『なんだよそれ、、、それに、なんでそう言い切れるんだよ?』
「あの肖像画から作った銅像を見て、あまりの別人さに、
奥さんがひっくり返ったって逸話が残されてます」
『( ・∀・)ノ゛Ωヘェー』
「ホントは超のつくほどの美青年だったんだとか」
『それまた、ホントだったら、そりゃ奥さんひっくり返るわな。。。』
「ですよね。。。」
『除幕式に呼ばれて、パンパカパーン!パサ〜っ!誰だよ、どてぇ〜っ、ってな』
「でも、ひ孫さんがいらっしゃるんですけど、微妙に似てましたけどね。。。」
『う〜ん、でも、、、あの顔で、すでに定着してるし。。。』

「どうも、肖像画を描いた人は、西郷さんに実は会ったことがないらしくて・・・」
『だったら、写真もないのに肖像画なんて描けないじゃん』
「仕方ないので、弟の顔の上半分と、いとこの顔の下半分をくっつけて
デフォルメしたんだそうです」
『ムチャクチャするな。。。まるでモンタージュじゃん。』
「モンタージュ肖像画ですよ。しっかりしろよ教科書、って感じですね」

『でもさ、今さら顔が違いました、なんて、観光産業的にも大変だぜ』
「ですよ。西郷さんのあの顔のお菓子やグッズって山ほどありますもんね」
『ホントの顔が判明したわけでもないんだからさ、
キャラクターだと思ってればいいんじゃないかと思うんだけどさ。。。』
「そうですよね。そうでもなきゃ、みんな壁にぶち当たりますよ、きっと」
『ん?なんだか、そのまどろっこしい表現が気になるよな。。。
みんな壁にぶち当たるって・・・?』
「よくぞ聞いて下さいました。西郷どんだけに、、、“どんつき”、です」
※つきあたり=どんつき

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7月第四日曜日

今日の話題は、“7月第四日曜日”のようです。

「社長、昨日何の日か知ってますか?」
『ん?7月27日だろ?』
「そうです。7月の第四日曜日です」
『ラニーニャ現象の日』
「何ですかそれ?」
『727で、なにな、、、なにーな、、、なにーにゃ、、、ラニーニャ!』
「何言ってんですか・・・。確かに暑かったですけど」
『なんだろう?夏の甲子園の出場校が出そろった日!』
「たまたまでしょ、それ」
『そうかな。。。でもさ、俺驚いたんだけど、出場校全部で55校じゃん』
「ですよね」
『日本って、1都1道2府43県じゃん』
「全部足して47ですよね」
『いつの間に55も代表校が出るようになったんだろう?』
「東京と北海道だけ、東東京・西東京、北北海道・南北海道に分かれて
たのが、今年は大阪も埼玉も神奈川も千葉も愛知も兵庫も2つに分かれて
ますもんね」
『埼玉なんて、北埼玉と南埼玉だぜ』
「ですよね」
『横長の県を上下で切るか?』
「運営の問題じゃないっすか?」
『まあいいんだけどさ。。。』
「高校野球の話じゃありません」
『なんだっけ?』
「7月の第四日曜日です」
『何だろう?』
「じゃ、質問しますけど、5月の第二日曜日は?」
『母の日』
「ですよね。じゃあ、6月の第三日曜日は?」
『父の日』
「ですね。それでは、7月の第四日曜日は?」
『母→父、と来たわけだから、、、』
「そうです」
『隣りのおじさんの日』
「ありません、そんな日」
『正解はなんだよ?』
「親子の日、なんだそうです」
『ホントかよ?』
「親子関係を見直し、生を授かったことに感謝する社会を目指そうという
理念のもと、今年からできたんだそうです」
『知らなかった。。。』
「で、さっそくオリコンがアンケートをとったところ、理想の親子第一位は・・・」
『テツとチエちゃん』
「じゃりん子チエですか?漫画じゃありません」
『誰だろう?』
「関根勤・麻里親子が選ばれたそうです」
『確かに仲良しだもんなぁ〜』
「中一まで一緒にお風呂に入ってたそうですよ」
『俺たちも理想の親子目指したいよな』
「そうっすよね。。。でも、どうやったらなれますかね。。。」
『そりゃお前、、“社長”をやめて“パパ”と呼ぶのだ』
「あんたとかよ・・・」

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北島選手を小学生が激励

今日の話題は、“北島選手を小学生が激励”のようです。

「社長、大阪は天神祭のようです」
『そうなんだ。。。どーリで浴衣姿の人が多いわけだ』
「浴衣って可愛いですねぇ」
『そうだよなぁ・・・、ウチワ片手に下駄履いてさ・・・』
「いいですねぇ〜」
『すその間から、すね毛がチラリ』
「おっさんでしょ、それ」
『じゃあ、すその間から、風鈴がチラリ』
「なんなんですか、それ?気持ち悪いじゃないっすか」
『まぁ、とにかく、普段と違うスタイルってのが茂樹的だよな』
「刺激的です。。。誰ですか、その茂樹。。。」

『まあ、夏と言えば、天神祭にオリンピック』
「そう言えば、中国の公安当局がテログループを逮捕したそうですよ」(←新華社通信)
『穏やかじゃないよな。。。』
「上海のサッカー場襲撃を企ててたテログループだそうです」
『ホントに大丈夫なんだろうか、オリンピック』
「心配ですよね」
『男子マラソンで、沿道から飛び出したオッサンにトップだったランナーが
抱きつかれて妨害されたことあったじゃん』
「ありましたね。。。」
『ひどい話だよ、ホント、一生懸命やってるのにさ』
「あんなことにならないことを願いますよね」

『しかし、俺は個人的に、北島選手、頑張って欲しいよな』
「社長は、北島派ですか。。。」
『プロって感じじゃんか』
「昨日、千葉・京都・愛媛の3つの小学校から選ばれた小学生6人が、
北島選手に会いに行ったんだそうです」
『へぇ〜、、、もしかして、平泳ぎで挑戦?』
「しないでしょ。。。激励です」
『いいニュースだよなぁ〜』
「ですね・・・。それで、あるものをプレゼントしたそうです」
『なんだろう?』
「ペットボトルの蓋で作った、エコトロフィーに五輪型のメダルです」
『北島選手、やる気出ただろぉ〜なぁ。。。』
「きっと、今回の激励をバネに頑張ってくれますよ」

『でもさ、小学生たち、ちゃんとアポ取って行ったのかよ。。。』
「そりゃそうでしょ」
『お前も、手作りメダルつくって、激励に言って来いよ』
「無理ですよ、アポ取れないですよ。。。」
『何言ってんだよ。北島選手だけに、、、飛び込みが大事だろ』
「・・・・・」

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恋のおまじない

今日の話題は、“恋のおまじない”のようです。

「社長、大変です!」
『何?ゴジラが町に現れた?』
「やめて下さい、古いボケ。。。」
『どうしたんだ?』
「女性が試したことのある、恋のおまじないランキングが発表されました!」
『なにぃっ!そりゃ、一大事だ!塩まいとけ!、、、って何言ってんだ?』
「いえ、最近またひどいニュースが多くて、
ついに、禁断のgooのランキングニュースに手を出してしまいました」

『う〜ん、、、八王子の事件にまた地震だもんな。。。まあ仕方ないよ』
(※心より、ご冥福・お見舞い申し上げます。m(__)m)
『ところで、俺個人的に一位気になるんだけど』
「知りたいっすか?」
『教えてくれ〜』
「なんと、栄光の第一位は、消しゴムに相手の名前を書いて使い切る!」
『おぉぉぉぉ・・・、あったな』
「ありましたね」
『消しゴムの皮をむこうとすると、女子、本気で抵抗するんだよな』
「いじめっ子ですか?」
『皮むくと、いじめっ子の名前が書いてある』
「ありがちですね。。。」
『し〜んとする教室』
「飛ぶハートマーク」
『涙ぐむ先生』
「理由が分かりません。。。」

『でもさ、俺も消しゴムに書いたことあるぜ』
「なんて書いたんですか?」
『喧嘩両成敗』
「何がしたいんですか?」
『でもさ、使い切るって言ってもさ、
消しゴムって、最後ボロボロになって使い切れないよな』
「若い頃の恋は成就しないものです。。。」

『でもさ、それ小学生時代の話じゃん?』
「大人の女性はですね。リップや口紅に相手の名前とLOVEの文字を彫って
最後まで使い切るんだそうです」
『ホントかよ、それ?』
「小指の爪を7ミリ伸ばして、好きな人の名前を言いながら切る」
『ちょっと怖いぞ。。。』
「石けんに相手のイニシャルを彫って使い切る、なんてのもあるそうです」
『そんなまどろっこしいことしないでさ、態度で見せた方が早いと思うんだけど』
「それを言っちゃおしまいですよ」
『でもさ、伝えられない恋の気持ちって、、、』
「いいですねぇ〜・・・」
『石けん使い切る頃には、きっと泡と一緒に流れて消えるんだよ。。。』
「・・・・・」

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髭男爵、髭を剃る?

今日の話題は、“髭男爵、髭を剃る?”のようです。

「社長!髭男爵がヒゲを剃るかもしれないそうです」
『・・・なんだよ、それ?ニュースって呼べるか?』
「これくらいのニュースが、漫才にはちょうどいいんですよ」
『確かにそうだよな。。。ルネッサ〜ンス』
「ルネッサ〜ンス」
『なんだか楽しい気分になってきた。。。』

「ですねぇ。。。ところで、髭男爵の名前って知ってます?」
『ん?苗字が髭で、名前が男爵?』
「違いますよ。髭男爵ってのはコンビ名なんですよ」
『そうなんだ、知らなかった・・・』
「で、髭のある方が、山田ルイ53世」
『53世って、、、フランス王朝、どこまで栄華を極めてんだよ?』
「出身は、フランスのパリ」
『そうは見えねぇだろ?』
「そして、相方が、、、樋口君」
『なんだよ、樋口君って?ルイとかムッシュとかついてないの?』
「そのまんまみたいですね」

『でもさ、髭男爵が髭剃っちゃったら、髭男爵でなくなるじゃん』
「話題になるからいいんじゃないですか?」
『髭なんてまたすぐ生えるしな』
「で、山田ルイ53世は、昔、モテようと思って、
髭好きの女子の集まるパーティに行ったことがあるそうです」
『ほぉ〜、、、で、モテたのか?』
「それが、女の子に、その髭じゃない!って言われたそうです」
『悲劇だよなぁ〜・・・』

「その髭を剃るって言っても、どうも、アンダーザカウンターってバンドの
新曲“出せない手紙”がトップ10入りしたら剃るって条件付きみたいです」
『そうなんだ。。。でも、あり得るかもなぁ』
「そうですよ。。。あれだけ髭が濃いと、剃ったらきっと青髭になりますよ」
『う〜ん、、、青髭ってぇと、長嶋茂雄さん』
「大学の卒業試験で、I live in Tokyo.を過去形にしろって言われて、
う〜ん、、、I live in Edo.。。。って言ったって話、本当なんでしょうか?」
『そこ過去形にするかよってな。。。ちなみに俺の友達の平岡君はさ、
ドイツ語の試験の追試で、先生が何でも持ち込み自由、って言った
もんだからさ、、、ドイツ人、持ち込んで怒られてたよ』
「変わってますよねぇ〜・・・」
『ちなみに、長嶋さん、
鯖っていう漢字は、フィッシュへんにブルーって書くんですよねぇ〜。
なんてテレビで得意げに言ってるの見たことあるぜ』
「まぁ、そんなことはさておいて、トレードマークの髭を剃ることを賭ける
なんて、どうなんでしょうか?」
『そりゃ、お前、髭男爵だけに、ヒゲぇ〜話だよ』
「・・・(最悪ですよ、そのダジャレ)」
『・・・(どうせ俺なんて。。。)』
「・・・(そんなに自分をヒゲしないで下さい。。。)」
『・・・・・』

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世界最小のホテル

今日の話題は、“世界最小のホテル”のようです。

「社長、世界最小のホテルが、ドイツ南部のアンベルクって町で
リニューアルオープンしたそうです」
『( ・∀・)ノ゛Ωヘェー』
「やめて下さいよ、その顔文字」
『顔文字嫌いか?』
「いえ。。。」
『w(゜o゜)w』
「なんなんですか?」

『ん〜、、、世界最小のホテルがリニューアルだって?』
「そうです」
『手のひらサイズ?』
「ホテルですから」
『そうだよな。手のひらサイズじゃ泊まれないよな。。。何坪くらいなんだろう?』
「20平方メートルですから・・・」
『6坪かよ!』
「そうなりますね」
『狭いなぁ〜』
「しかも住居面積は7階建てで53平方メートルです」
『ということは、1フロアあたり、約7.5平方メートル!』
「身長1.8メートル、肩幅0.5メートルの人が、身体にテープを巻いて
8回寝返りすると、全部掃除できます」
『しないだろ?』
「まあでも、ホントそれくらい狭いみたいですね」

『で、一泊いくらだ?』
「一泊朝食付きで195ユーロ」
『よく分からんな。。。』
「約3万3千円だそうです」
『高っ!』
「高いですけど、築280年。由緒あるドイツ風建築物だそうです」
『う〜ん、、、価値観次第だろうけど俺は泊まりたくないなぁ。。。』
「建物の幅は、たったの2.5メートルらしいです・・・」

『しかしさぁ、そんなに狭くて高いのに、喜んで泊まるヤツって、、、
いったい、ドイツだ?』
「ダジャレですか。。。」
『ダジャレ万歳!』
「それを言うなら、建築物が好きでいつも旅行している人と、
きっと、ドーイツ人物ですよ」
『・・・・・』
「・・・・・」
『・・・・・』
「どうしたんですか?」
『あまりのくだらなさに、ホッテル。。。』
「・・・・・」

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野茂投手、現役引退

今日の話題は、“野茂投手、現役引退”のようです。

「社長、、、悲しいお知らせです」
『オロロ~ン・・・』
「まだ何も言ってません。。。」
『そうか。。。どんなお知らせだよ』
「野茂英雄投手がついに現役引退するそうです」
『ゲゲェっ!』
「昭和の驚き方、やめてください」
『と言うことは、もう見ることができないのかよ』
「引退ですからね」
『・・・あの渦巻き』
「竜巻です」
『野茂がいなけりゃ、松坂やイチローだっていなかったかもしれないんだぜ』
「そう考えると偉大ですよね。。。」
『日本人メジャーリーガーの七三分けだもんな』
「草分けです。。。やめてもらえませんか?」

『いやぁ、いつかこの日が来るとは思っていたけど、、、ホント残念だよな』
「心からそう思いますよね」
『日本にいた頃から、明らかにレベルが違うかったもんな』
「プロ野球選手は夢を与えるなんて言いますけど、その代表ですよね」
『野茂のメジャー初登板なんて、俺、テレビにかじりついて見てたもんな』
「どう思いました?」
『勝ち投手にはなれなかったんだけどさ、絶対にいけるって確信したよ』
「メジャーのバッターをギッタギッタ三振に切ってましたもんね。。。」
『メジャーでノーヒットノーラン2回だぜ』
「営業でノーヒットノーランはよくありますけど。。。」
『ダメだろ、お前それ・・・』
「野茂ばりにひねり過ぎかもですね。。。」

『そういやぁ、最近、活躍の噂は聞かなかったよな』
「マイナーで、トルネード投法を捨てて頑張ってたみたいですけど・・・」
『勝負の世界は厳しいよ。。。』
「日本に帰って来て、子供の指導でもやって欲しいですよね。。。」

『じゃあさ、今日は偉大な野茂投手の今までを労う意味を込めてさ、、、』
「どうします?」
『飲も、う』
「ダジャレですか?」
『居酒屋に行って、ぱぁ~っ、とホッケとか肉じゃがとか注文してさ、、、』
「いいですねぇ~」
『でも、割り箸使わなくていいように、忘れちゃダメだぞ』
「マイ箸ですね?」
『何言ってんだよ。。。野茂投手だけに、今日はMyフォーク、だよ』
「食いにくいって・・・」

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ホームレス中学生

今日の話題は、“ホームレス中学生”のようです。

「社長、麒麟の田村さんの、ホームレス中学生読みましたか?」
『いぃや、読んでねぇけど・・・』
「すっごい売れ続けてるみたいですよ」
『今でも売れてるって凄いよな。でもさ、理由は簡単・・・』
「なんでしょう?」
『共感だよ』
「共感はできないでしょ。。。」
『でもさ、、、家族がバラバラになって、公園に住んでたなんて、
ムチャクチャな話だよな』
「読んでないのによく知ってますね」
『あれだけ売れてると、何となく分かるんだよな』
「そうっすね。。。でも、ホントよくグレずに大人になりましたよね」
『ホントそうだよ。父さん嬉しいよ』
「社長が父親ですか?」
『実の父親も現れたそうだしな』
「良かったですよね。。。」
『やっぱ、頑張れば望みは叶うんだよ。。。』

「で、ちなみにホームレス中学生、何部売れてると思います?」
『100万部は突破してるんだよな』
「100万部どころじゃありませんよ。発売以来、222万部売れてるそうです」
『222万部って、凄いなぁ〜』
「オリコンの本部門の表彰式が先日あって、タレント部門でダントツのトップ」
『222って、フィーバーだよ』
「そっちですか。。。」
『ちなみに、総合部門のトップは?』
「夢をかなえるゾウ、だそうです」

『俺も本書こうかなぁ〜・・・』
「やっぱ、タイトルで惹き付けなきゃダメですよ」
『タイトルで惹き付ける、、、俺が主人公で、その名も“ホームレス社長”』
「なんだか侘しいですよ」
『それか、お前を主人公に“デスクレス社員”』
「やめてくれませんか?」

『222万部も売れると印税だって凄いだろうな』
「ざっと2億円は超えてるみたいです」
『はぁ〜。。。やっぱ、いい本書きたいよなぁ〜。。。』
「でも、それだけ稼いで、田村さん、お金何に使うんでしょうか?」
『興味あるところだよな。。。』
「聞いてみたいですよね」
『でもさ、やっぱそれは、ホームレス中学生だけに、、、言えない(家ない)だろ・・・』
「・・・・・」

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自動改札機の反乱。。。

今日は、朝の4時に起床して、始発の新幹線にて新大阪→東京。。。

スタンバイを終えて、家を出た朝の5時の時点で、既に町は熱気ムンムン。
はっきり言って、一言、朝なのに暑かったです。
それにきっと湿気も多い。
だから汗が止まりません。。。

で、静かな駅にて切符を買って、自動改札機に入れると、ピンポンピンポーン!
大当たりか?そんなわけもなく、、、
バウンっ!と小さな扉が閉まって、プチ監禁される私。。。
ピンポンピンポーン!
この音、、、イヤですね。
しつこいし、何度も鳴るし。。。
みんな見るし。。。

今、この駅で買った切符の何に文句があるんだ、改札機?
普通なら、出口部分から切符がペロンっと顔を出しているハズが、出てません。
改札機の表示部分には、詰まりましたの表示が。。。
初めて見ました、改札機の詰まりました表示。。。
ドンッ!

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おかげで貴重な写真が撮れました。
インターホンで駅員さんを呼び出すも、、、なかなか現れてくれません。
(せっかく早起きしたのに、早くもトラブルか。。。)
(早朝のため、きっと人員不足???)
(切符なしで行かれへんやん。。。)
いろんな言葉が頭を駆け巡ります。

で、待つこと十数分、やっとこさ駅員さんが登場。
バクぉ〜ン・・・、と改札機君をオープンして、入り口近くで詰まっていた切符の救出に成功。
隣りの改札機を通して、何とか間に合いました。
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朝の5時の阪急電車の車内です。(←やっぱ早朝だけあって、人がまばら〜)

そして到着した梅田駅、改札を出ようと切符を入れると、また詰まりました。。。
(やっぱ、切符のせいか・・・勘弁してくれぇ〜。。。)(ToT)/
今度は、待つこと5分で駅員さん登場。
なんとか、始発の新幹線に間に合って、ワサビいなり、頂きました。
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ピンポンピンポーン!
今日は、大当たりの一日になれますようにぃっ!!!d(o^v^o)b

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口ひげ=マイナス査定?

今日の話題は、“口ひげ=マイナス査定?”のようです。

「社長、口ひげ生やしてます?」
『お前、、、見て分かるだろ?』
「生やしてませんね?」
『毎朝剃ってるよ』
「ルネッサ〜ンスっ!」
『何が言いたいんだ?』
「ヒゲ男爵です」
『ルネッサ〜ンスっ!』
「ルネッサ〜ンスっ!」
『うるせぇよ。。。一体、なんなんだ?』

「いえ、口ひげを理由にマイナスの人事評価をするのは人権侵害だって
大阪弁護士会が郵便事業会社に勧告書を出したそうです」
『へぇ〜。。。口ひげ=マイナス査定ってか?』
「そういうことですね」
『分からなくもないけどな。。。』
「でも、お客さんからの苦情も出てないのに、不当だって言ってます」
『自由っちゃ自由だけどな、、、苦情ない=オッケー、ってわけでもないだろ?』
「そうなると基準があいまいですね。。。」

『だいたい、なんでわざわざ口ひげ伸ばすんだよ?』
「ファッションでしょ」
『毛だぞ』
「確かに、皮膚じゃありませんよね」
『髪の毛以外の毛は見せるもんじゃないよ』(←私見)
「じゃあ、口ひげが髪の毛と繋がってるとどうですか?」
『どこからかは微妙だけど、バツだな』
「難しいですね。。。」
『そう言えば、俺さ、昔、公衆浴場で、
背中の毛と髪の毛が繋がってるオッサン見たことあるんだ』
「それはかなり毛深いですね。。。」
『湯船のヘリに座っててさ、俺、ペンギンかと思ったよ』
「それはビックリしますよね。。。」
『シャワーのところに移動するのに、お腹でツルーっと滑ってさ・・・』
「それはウソでしょ」

『とにかく、会社が不快に思うんだから、他で自己主張するべきだと思うな』
「ウチの父親も一時期口ひげ生やしてましたけど・・・」
『理由言ってたかよ?』
「ビールの泡がヒゲで弾けるのがたまらん。。。と言ってました」(←ホント)
『意味がよく分からんな。。。』(←子供心にホント)
「まぁ、裁判沙汰になるようなことでもないハズですからね」
『そうだよ、口ひげだけに、口の上と下、合わせて
丸〜く、収めて欲しいもんだな』
「・・・・・」

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低カロリーおにぎり発売

今日の話題は、“低カロリーおにぎり発売”のようです。

「社長、サークルKサンクスからおにぎりが新発売されるそうです」
『新発売って、、、前からあるじゃん』
「それが、ただのおにぎりじゃないんです」
『ってことは、120円?』
「何言ってんですか。そうじゃなくて、低カロリーのおにぎりだそうです」
『へぇ〜。。。まぁメタボ検診も始まったことだしな』

「調査によると、おにぎりの購入者の7割が男性」
『う〜ん、何となく分かる気が・・・』
「で、女性の7割が、購入時にカロリー表示を気にしてるんだそうです」
『ってことは、女性の需要を増やすために、低カロリー商品を開発、ってか?』
「そうです」
『おにぎり1個って、何カロリーくらいあるんだろう?』
「180カロリーを超える場合がほとんどだそうです」
『それをいくらくらいまで下げるんだよ?』
「新開発、うめむすび126カロリー、わかめごはん127カロリーだそうです」
『3割カットかよ。。。凄いなぁ』
「大きさも重量も味もほとんどそのままだそうです」

『へぇ、、、でもさ、俺思うんだけど、おにぎりって、ほとんどお米じゃん』
「ほとんど具だとビックリしますよね」
『ってことは、お米のカロリーを下げないと全体のカロリー下げるって無理じゃん』
「そこですよ。。。実は、あるものをお米と一緒に炊き合わせてるんだそうです」
『なんだろう?』
「当ててみて下さい」
『微生物?』
「気持ち悪いじゃないっすか。。。」
『いや、微生物が栄養素を分解するとか』
「違います」
『プラスチック?』
「食べれないでしょ」
『分からねぇよ』
「正解は、マンナンヒカリ、だそうです」
『当たらねぇだろ、それ。。。何だよそのマンナンヒカリって?』
「大塚食品開発の、こんにゃくに含まれるグルコマンナンを
米粒状に加工したもので、スーパーとかにも売ってるんだそうです」

『でもさ、俺昔、低カロリーのラーメンって、麺がこんにゃくのこんにゃくラーメン、
わざわざ取り寄せて食べたことあるんだけどさ・・・』
「どうでした?」
『なんか美味しくなかったぜ』
「全部マンナンヒカリじゃありませんから、きっと大丈夫ですよ」
『でも、なんか、燃えないなぁ〜』
「そうっすか?僕は楽しみですけど。。。」
『やっぱ、低カロリーだけに、エネルギー不足かな。。。』
「・・・・・」

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100円マックに新ラインナップ

今日の話題は、“100円マックに新ラインナップ”のようです。

「社長、マックですけど・・・」
『マクドだろ?』
「関西人ですか?どっちでもいいじゃないっすか?」
『マクドナルドはマクドって、平安時代から決まってんだよ』
「その大げささ・・・、言うことそのまま関西人じゃないっすか?」
『俺は魂売らねぇぞ』

「どうして関西の人は、すぐ魂売るとか言うんでしょうかね?」
『関西人の魂として、決まってんだよ』
「何がですか?」
『プロ野球はタイガース、マクドナルドはマクド、カレーはカツカレー』
「カレーは関係ないでしょ。。。」
『モスバーガーは?』
「モスです」
『モスバだろ?』
「切るとこおかしいですよ、それ」

『まあ、いいんだけどさ、マクドナルドがどうしたんだよ?』
「100円マックに新しいラインナップです」
『なんだ?』
「メロンパン、シュガークロワッサン、チョコデニッシュの三銃士」
『三銃士って、アトス、ボルトス、、、』
「あと1人!」
『テトリス?』
「違います」
『キリギリス?』
「昆虫ですか?アラミスです」

『しかしさ、確かに100円マックだもんな』
「100円マクドじゃありませんから」
『関西地区だけでも100円マクドにすりゃウケると思うんだけど』
「そこはチラシとかの経費がかかっちゃうからでしょ」
『そうなんだよな。俺、関東でテレビ見て一番驚いたの何だか分かる?』
「なんでしょう?」
『CMで、ジョイ君が関東でも関西弁だったことだよ』
「落ちへん〜・・・って、、、確かに、なんでジョイ君関西弁なんでしょうか?」
『俺、ジョイ君は関東では関東弁、東北では東北弁だと思ってたもんな』
「関東の人も、なんでジョイ君関西弁なんだろう、って言ってますよ」
『そりゃさ、、、落ちねぇよ・・・、とか言っても可愛くないからじゃないか?』
「言い方によりますけどね。。。」

『でもさ、マクドナルドも色々考えるよな』
「そうですね。。。パンがうまくいかないと、どうするんでしょうか?」
『そりゃ、お前、きっと、社長が怒って、怒鳴るど。。。』
「(ドナルドね。。。)」

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リフレッシュ!!!

ここんとこ、ブログの記事は、今日の時事ネタ漫才!ばっか続いてました。
ブログタイトル「どこでもドア〜」、、、なんだから、もっと色々お邪魔して、もっともっと楽しんでもらえるブログにしなければなのに、すいません。m(__)m
でも、振り返ってみると、それもそのハズ。
先週の土曜日の熱海、富士フィルム労働組合さんの研修会にお邪魔してから、何と昨日の働く食材配達、ヨシケイ滋賀さんの研修会まで、仕事でお出かけしていませんでした。(^_^;
大丈夫か、俺?頑張らなければ。。。

オフというわけではなく、ミーティングや移動等々あったので、休んでた感はほとんどなかったのですが、どこでもドア〜の開く先は、東京か大阪。。。
夏のブログの更新が今から心配ですが、頑張ります。


さてさて、昨日、滋賀県にてヨシケイさんの研修会が終了後、新快速で新大阪駅に移動、新大阪から空港バスにて、大阪伊丹空港に到着。
そして、昨夜のうちに、戦うスーパー○ナカさんが待つ、鹿児島県に入りました。

夜に到着したこともあって、別段気候の違いを感じることはなかったのですが、今朝起きて、あっきぃ様と合流した午前9時半、、、暑さに参りました。。。
東京や大阪も、ここんところ暑かったのですが、比じゃありません。
新型あっきぃ号には外気温測定機能も備わっていて、あっきぃ様がポチっとボタンをプッシュすると、表示はなんと37℃。。。
太陽に背を向けると、太陽が背中にしがみついているようなジリジリ感。。。
かなわんなぁ〜・・・。(←ちなみに私、冬生まれの冬好き)

それはそうとおめでたい報告なんですが、あっきぃ様に待望の女児誕生!
「まだ動かないんで、私と絡めないんで、男親としてはまだ実感が〜・・・」
とか何とかおっしゃってましたが、やっぱおめでたいものです。
おめでとうございます!
笑顔のおすそ分け、いただきました。v(^o^)

で、鹿児島空港から鹿児島中央に移動して一泊し、早朝の列車で川内に移動したのですが、鹿児島中央駅の駅の表示板を見て、初めて気づきました。
駅名表示板に西郷さんの似顔絵が!

これです。デンっ!
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何度も見てるハズなんですが、気づいてみると気になって、、、で、川内まで移動途中の駅でも、いろんなイラストがその土地を表現しています。
ゆのもと駅です。
デンっ。
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車窓からなので、若干小さく見づらいですかね?
温泉に入っているギャルのイラスト(←ギャルなんだろうか?)←女性であることは間違いない。。。

で、ちなみに、我らが川内駅は、こんな感じ。
ドンッ!
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いつぞやご紹介した、カッパと綱引きの綱でした。

そう言えば、川内高校、甲子園に行けるかな?とか気にしながらスポーツ新聞を見ていたのですが、先日4回戦で敗退してしまってました。後一歩でベスト8。。。でも、健闘に拍手です。
ちなみに、あっきぃ曰く、川内高校はジャイアンツの木佐貫投手の母校なんだとか。

そして、始まった研修会。
柔らか頭で企画立案、をコンセプトに、言葉遊びと共通点探しゲーム、それに絶対に目が覚める目覚まし時計の企画プレゼンを行って、アイディアはあっちこっちに転がっていること、実感した3時間になりました。
ご参加いただいた○ナカの皆さま、ありがとうございました。
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ちなみに、写真左は、高性能顔認識機能付きドラえもん型抱き枕兼目覚まし機(描:なおき君)。
右は、可動型ベッド型目覚まし機(描:おかちゃん)です。

ドラえもん型は、寝る時は抱き枕の役割を果たしてくれるのですが、指定時刻になると、ドラえもんの顔認識機能が働き、人間に向かって、添い寝している子供のように裏拳や、かかと落とし等をお見舞いしてくれる高性能。
ベッド型は、最終的にベッドが折り畳まれて、放り出されてしまいます。

楽しみながら、企画作りの楽しさやアイディアの出し方、まとめ方を再確認させていただきました。

ありがとうございます。m(__)m

今から大阪伊丹空港に戻って、来週早々に東京、それから横浜、埼玉、東京、としばらく関東エリアで頑張ります。
ちなみに、16日の水曜日はHajike-Night2008年7月が開催されます。
楽しみです。

暑い夏!暑いハートで乗り切りましょう!

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ミスタードーナツのイメージキャラクター

今日の話題は、“ミスタードーナツのイメージキャラクター”のようです。

「社長、りかちゃん知ってますよね」
『知ってるよぉ〜、、、木村りかちゃん』
「誰なんですか?」
『某企業で、研修を受講してくれた女性だよ』
「聞いてませんよ」
『聞いたじゃねぇかよ』
「誰もが知ってる、人形のりかちゃんです」
『りかちゃん人形なぁ〜。。。あったなぁ〜。。。』
「懐かしいですね」
『そうだよ、、、当時りかって名前流行ったもんな』
「確かに、クラスに1人はりかちゃんいましたね」

『で、ちなみに、去年生まれた女の子の名前で一番多かったの何か知ってるか?』
「何でしょう?2007年っぽく、、、オッパッピぃ」
『名前かよそれ?正解は、陽菜、だよ』
「・・・なんて読むんですか?」
『ひなちゃん』
「へぇ〜・・・、そうなんですか。。。温かくて可愛いですけどね」
『今、幼稚園いくと想像を絶する名前のオンパレードらしいぜ』
「時代は変わりましたねぇ。。。」
『俺のじいちゃんの名前なんてレトロだけど、誰か赤ちゃんにつけて欲しいよ』
「なんて言うんですか?」
『太郎左右衛門(たろうざえもん)』(←ホント)
「レトロ過ぎるでしょ」
『通称、太郎はん』
「公園で呼べませんよ。。。」

『ところで、そのりかちゃんがどうしたんだよ?』
「実は、ミスタードーナツが、イメージキャラクターに起用するんだそうです」
『へぇ〜・・・。微妙なところを指名してきたよな』
「りかちゃんファン世代の取り込みが目的らしいですよ」
『そうなんだろうけどさ、キャラクターとかより、ドーナツで勝負して欲しいよな』
「そうですね。メインですもんね。。。夏に向けて、どんなドーナツ作りましょうか?」

『そうだな、、、例えば、ドーナツにバニラアイスをコーティングするとか』
「面白いこと考えますね。夏っぽくていいかも。。。」
『それかぁ、、、ドーナツ形から脱却して、ボール型のドーナッツを作る』
「ドーナツって呼べなくないっすか?」
『いいんだよ。そのボール型のドーナツにチョコアイスをコーティングする』
「また、アイスですか?今度はチョコだけど・・・」
『それか、ドーナツに極細チューペットを巻き付ける。。。どうだ?』
「どうでもいいですけど、なんで、ドーナツ本体じゃなくて、コーティングに
こだわるんですか?」
『そりゃ、お前、りかちゃんだけに、着せ替えがポイントじゃん』
「・・・・・」

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大分県教員採用試験

今日の話題は、“大分県教員採用試験”のようです。

「社長、大分県の汚職事件どう思います?」
『お食事券が何百万円は、東京でも高いだろ』
「金額の問題じゃありませんから」
『やっぱ、700円の10枚セットで7,000円、1枚おまけして、11枚綴りが
限界だと俺は思うんだけどさ』
「何の話してるんですか?」
『お食事券』
「汚職事件です」
『そうだったのかぁ〜』
「何とぼけてんですか。しかも、お昼の定食じゃないっすか、それ」

『まぁ、でも、当然のようにやってたってよくないよな』
「そうですよ。。。」
『1人、無理に入れるってことは、1人落ちるってことだもんな』
「自分の子供さえ良ければ、
100万円で他人の人生変えてもいいと思ってるんですよ」
『でもさ、俺も学生の頃、コネがなければ教師にはなれない、なんて話聞いた
ことあるんだけどさ、それって、こういうことだったんだ。。。』
「合格者の半分がそうだと言っても、きっと合格した本人は知りませんよ」
『それもまた問題だよ。すっげぇいい教師として頑張ってるかもしれないもんな』
「遡って取り消しなんてできませんよね。。。」
『トップ合格したから、いい先生になるとも、これまた限らないしな』
「う〜ん、難しい。。。口利き頼む方も受ける方も許せませんね」

『でもさ、世の中こんな話、実は多くないか?』
「ですよね」
『俺の友達が言ってたんだけどさ、入るのが難しい幼稚園とかだって、兄弟が
通ってただけで簡単に入れるって言うじゃん』
「某私立大学の入試では、親戚にこの大学出身者はいますか?って設問が
入試の時にあったそうです」
『こんな時こそ小島よしおで、そんなの関係ねぇ!だよなぁ』
「単なる優遇措置で、お金が動いてないからいいんじゃないんですかね」
『そんな問題なのかなぁ・・・』

「でも、現場の教師の皆さんが悪いわけじゃないんですけど、
汚名返上のためにも頑張ってもらいたいですよねぇ」
『ホントそうだよ。いつもチョークを使って授業してんだからさ・・・』
「首締める」
『プロレスじゃねぇかよ、それ』
「違うんですか?・・・じゃぁ、フォークで刺す」
『ブッチャーだよ、それ。違うよ。チョークのように、働いて欲しいって』
「チョークのようにって?」
『身を粉にしてさ。。。』
「パチパチパチ」

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黒田投手、完全試合逃す

今日の話題は、“黒田投手、完全試合逃す”のようです。

「社長!昨日のビックリするニュース見ました?」
『ビックリ日本新記録?』(←かなり昭和のテレビ番組)
「古っっっ!!!違います」
『見たよ。小学4年生がネットに殺人予告・・・』
「う〜ん。。。なんであんなことになるんでしょうか?」
『秋葉原以来33人逮捕にも驚くけど、小学4年生にもビックリだよな』
「確かにビックリするニュースですけど、、、それも違います」

『なんだ?』
「そんな話題で漫才になりますか?」
『・・・ネット予告とかけて、みのもんたの電話相談とときます』
「・・・・・」
『その心は、、、どちらも顔が見えません、、、どう?』
「どう?じゃありません。。。笑えません」
『なんだよ。。。じゃ、どんなニュースだよ?』

「メジャーリーグ、ドジャースの黒田投手です」
『おぉぉ・・・。久々の野球ネタ』
「昨日はやってくれましたよ」
『もうちょっと完全試合だったんだ。。。惜しいよなぁ・・・』
「メジャー行ってから苦しんでましたからね」
『1安打だけって、拍手喝采だよな。。。』
「1本打たれた後、ちゃんと切り替えて抑えましたしね、、、凄いっすよ」

『でもさ、三者凡退がずっと続いてさ、7回とか8回とかになってくると、
ピッチャーってどんな気分なんだろうな?』
「何も考えないんじゃないですか?」
『そりゃ無理だろ〜・・・・・人間だもの』
「相田みつおさんですか?」
『やっぱ、人間だから色々考えるだろ。。。明日の天気とか』
「そんなこと?」
『まぁ心を無にすることができたらいいんだろうけどさ』
「それが難しいんですよね、きっと」

『黒田投手のこれからの活躍でも祈って、今日は一杯行くか?』
「いいですねぇ〜。居酒屋っすか。。。ゴチになります」
『しっかり飲んでお月様見上げて、願いをかけようぜ』
「え?今日って、、、満月でしたっけ?」
『何言ってんだよ。。。ちょっと欠けてるくらいが美しいんだよ』
「人間だもの。。。」(←筆文字。。。)

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身の上話強盗

今日の話題は、“身の上話強盗”のようです。

「社長、池袋で強盗が出たそうです」
『ファンは大騒ぎだったろうなぁ』
「強盗にファンなんているんですか?」
『モーニング娘。の時も可愛いかったもんな〜』
「・・・ゴマキですか?違います。後藤じゃなくて、強盗です」
『そうか、しかしいいツッコミしてるよな』
「ツッコミって何ですか?」
『フットボールアワーの後藤だろ?』
「微妙なボケはやめてください。後藤から離れてくださいよ」

『で、強盗がどうした?』
「池袋のマンションに押し入ったそうなんですけど・・・」
『うっちゃられた』
「相撲ですか。主婦と6ヶ月の赤ちゃんがエレベーターを降りたところ
刃物をつきつけて脅されたそうです」

『げっ!マジでコワイよなぁ。。。無事だったのか?』
「主婦は、“金を出せ”と言われて、“お金がない”と言ったそうです」
『大丈夫かよ、そんなこと言って・・・』
「代わりにある物を出したそうです」
『何だろう?・・・機関銃?』
「ビックリするでしょ。違います」
『じゃ、、、印籠?』
「黄門さまじゃありませんから。。。正解はお茶なんだそうです」
『強盗怒ったんじゃないか?』
「それが、ナイフをしまって身の上話を始めたそうです。。。」
『へぇ〜。。。何か変な話だよなぁ。。。』
「で、隙をみて、主婦は子供を連れて逃げ出したそうです」

『アメリカじゃあ、駐車場で強盗して、逃げる際に被害者男性を
そっと抱きしめて走り去ったなんてニュースもあったよな。。。』
「そっと抱きしめたんですか?」
『そうだよ。こんなふうに・・・』
「やめて下さい、キモチ悪いじゃないっすか」
『まぁ、強盗にも色んな悩みがあるんだよきっと』

「しかし、だからといって人のものを盗っちゃダメですよね」
『そりゃそうだよ』
「僕、いいこと考えました!」
『何だ?』
「強盗予備軍のために、“僕悩みがあるんです”バッジを作る」
『ほぉ〜』
「そのバッジをつけている人を見たら、みんな話を聞いてあげる
なんてシステムはどうですか。。。」
『う〜ん、微妙だけど、いいかもしれないな』
「でしょ?」
『で、ところでそのバッジは何で作るんだよ?』
「そりゃ、強盗予備軍ですから、スチール製でしょ。。。」
『つづりは違うけど。。。』

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洞爺湖サミット

今日の話題は、“洞爺湖サミット”のようです。

「社長、洞爺湖サミットがいよいよ始まりますね」
『トロが心配だけどな。。。』
「マグロですか。。。
原油価格の高騰で、マグロ漁船が操業を一斉に中止するそうですもんね」
『・・・、いや、違った。。。テロだ』
「何言ってんですか?」
『・・・まぁ、地球環境保全のために、
みんなで何か前向きな目標を決議できたらいいんだけどな』
「ホントそうっすよね。頑張れ議長国、日本の総理大臣・・・」
『誰だっけ?』
「怒られますよ。。。福田さんですよ」
『チュートリアルの?』
「違うでしょ。総理に漫才させないでください。自民党の福田さんです」
『微妙に影が薄いんだよな。。。』

「福田さん、昨日、洞爺湖サミットの各国メディアの活動拠点になる
メディアセンターを、奥さんの貴代子夫人とともに訪れたそうですよ」
『へぇ〜、そうなんだ』
「で、そこで出迎えてくれたのが、かの有名な人型ロボット」
『ドラえもん?』
「ネコ型でしょ、それ?人型ですよ。。。」
『橋本府知事』
「そのまんま人ですよ。違います、アシモ君です」
『へぇ〜、ロボット王国日本をアピールしてんだな』

「アシモ君が2人に近づいて、“僕について来て”、なんて言ったそうです」
『で、ついて行くと、そのまま拉致』
「ムチャクチャですね。そのまま展示スペースまで案内してくれたそうです」
『でもさ、人間同士って、利害が対立して、きっと色々ともめるんだろうな』
「共通の未来をしっかり見据えてほしいですよね」
『もめてる姿を見て、アシモ君、言うんじゃないか?』
「何てですか?」
『アッシモ参加させてくだせぇ〜』
「ダジャレですか。。。でも、参加してアシモ君、なんて発言しますか?」
『そりゃ、お前、ロボットには、圧力団体も利害も関係ないからさ、、、』
「確かに」
『やっぱ、一言、“僕について来て”。。。』
「おぉ〜・・・、超シンプル・・・」
『真理はシンプルなもんなんだよ。。。』
「パチパチパチ・・・」

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奇跡のバイキング!

先ほど、夕食から帰ってきました。
ドンッ!

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びっくりしました。
こんな豪華なバイキング見たことありません。
カニですよ、カニ。。。
画面に入りきらなかったのですが、右側のお皿も豪華にてんこもりです。
ちなみに、お寿司と天ぷら、お代わりしました。
ご飯と味噌汁も追加で頂きました。
カニには驚きました。。。
腕ばっかりだったのが若干気になりますが。。。
食べ過ぎで動けません。
静かな山間のスコーレプラザホテルは、少しずつ夜に向かって進んでいます。

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しかし、ホンマにお腹いっぱい。。。
指しか動かん。。。(←わしゃミジンコか?)

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熱海デビュー!

明日は朝から富士フィルム、労組さんの研修会。
熱海のスコーレプラザホテルに前乗りです。

で、朝からこだまに揺られて、午後2時、熱海に到着して気づきました。
熱海って、いつも通っているので“初めて感”がなかったのですが、私、熱海デビューです。
駅前の景色、、、メチャメチャ熱海。
いつも新幹線から見ている景色が目の前に止まっているって、なんだか時間が止まったみたいでいい感じ。

熱海駅からタクシーで、という指示を受けていたのですが、調べてみるとタクシーでも40分。
こりゃいくら何でもちょっと経費がかかり過ぎる。。。
で、調べてみると、路線バスのあることが判明。
50分ほどかかるようでしたが、時間は余裕。
出発時刻を調べると、午後2時50分。
50分ほど余裕あり、、、ということで、駅前の喫茶店に入りました。
何となくお腹が空いたけど、何か食べるほどの減り具合でもない、、、で、考えた挙げ句、コーヒーとご飯の間(?)を取って、アイスココア!生クリームも浮いているので、少なからず腹の足しに。。。
時間を潰して、お会計の時に驚きました。800円。
観光地の洗礼にひるむ私。頑張れ夏川、仕事は明日だ。

お会計を済ませて、気を取り直し、
(そりゃ、ドトールとマックが混んでるハズだ。。。)
なんて思いながら、乗ったバス。
乗客は私だけ・・・。
自分のためだけに、ガソリン使って、運転手さんに運んでもらっていいんだろうか。。。

そんなことを考えながら市街地を通過。
町並みは、関西でいうところの、城崎温泉そっくりです。
坂の多さと、すぐ近くに見える海だけが違います。
熱海駅を出発してすぐの停留所が、かの有名な“お宮の松”。
(ここにあったんだ!)
慌ててパシャろうと思って、携帯電話を取り出すも、乗降客なしのためスルーして間に合わず。。。
残念。。。
海沿いに、舞台セットのように、ホントに立派な松の木が生えてました。(←明日の帰りはパシャるぜ!)

で、ホントにグネグネの道をガォングォン言いながら苦しげに登るバス。
センターラインなんて軽く無視、、、ってかはみ出さずに走ることなんてきっと不可能。
停まって、再度走り出す度に、一瞬後ろに戻ります。
懐かしの坂道発進。。。
運転手さんのテクニックに感心していると、とつぜん、声が聞こえました。
「しかしまぁ、どっから来たんですか?」
私、宇宙からの声かと思ったのですが、よく見ると、バックミラーに写った運転手さんの顔が、明らかに私を見ています。
「今日は大阪から来ました」
と、答える私に、運転手さんは車内アナウンス用のピンマイクを通して続けます。
「こっちの方はよく来るんですか?」
「いや、実は初めてなんです。。。」
車内アナウンスと会話しているようで、何だか妙な気分。
で、なんと、富士箱根ランドに到着するまでの50分間、運転手さん、ガイドさん役をしてくれました。
色々と話を聞きながら、ふんふんとうなずく私。
写真を撮ろうとすると徐行してくれます。
なんて、贅沢なバスの旅。。。ひでき感激。(←誰が?)

ドンッ!
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こちら、十国峠入り口のパーキングから峠の展望台を見上げたショットです。
真ん中の茶色い筋がロープウェイ。
上に見える建物が展望台です。

「十国峠って、変わった名前ですね?」
と尋ねる私に教えてくれました。
「この峠の上から、10の国を眺めることができたことから、この名前がついたんです。
甲斐の国、それからえ〜と、、、とにかく10」(←忘れ過ぎ・・・)
確かにメチャメチャ見晴らし良かったです。
「こっちこっち、晴れてたら富士山が見えるんです」
残念ながら見えませんでしたが。。。

ドンッ!
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右側に写っているのが、もちろん運転手さん。
道の狭さに、対向車とすれ違う度にビビっている私に、
「この道はね、西武の堤さんが戦後作った道なんですよ。
土地を買い取って、自分で道を作って、それを国に買ってもらったんですよ」
(おぉぉ・・・、恐るべき昔の議員特権。。。)

で、運転手さんに丁寧にお礼を言って、ホテルに到着。
現在ブログアップの午後5時です。
6時に晩ご飯だって言ってたので、後1時間、部屋でゆっくりしておきます。

で、地図を見ていると、芦ノ湖が近〜い。。。
九頭竜神社って、芦ノ湖の畔にあったんだ。。。
箱根神社も芦ノ湖の近くだ。。。
ん、、、パラグライダーもできるみたいだ。。。4時間体験12600円。。。
夏は連日花火があるみたいだし。。。

また来たいなぁ〜・・・。。。

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迷惑な愛情表現

今日の話題は、“迷惑な愛情表現”のようです。

「社長、台湾で火事だそうです」
『お前さ、そりゃ、台湾でも火事くらい起こるだろ』
「それが、、、原因が問題なんですよ」
『火事の原因。。。台湾だろ?』
「そうです」
『台北に住んでる陳さんが・・・』
「いい線です・・・」
『火を噴いた』
「ゴジラですか?・・・違います」

『なんだろう?』
「台北に住んでる男性が、恋人に愛情表現したそうです」
『いいじゃんか』
「それが、ロウソクで、I love you.って文字を作ったんだそうですよ」
『熱いよなぁ。。。』
「その後2人で部屋を出て、40分後にまた部屋に戻ったら、
ロウソクが倒れてて、火事になってたんだそうです。。。」
『なんだよ、それ。危ないよ』
「気をつけて欲しいですよね」

『昨日さ、俺、たまたま不動産のチラシ見てたんだよ』
「はぁ。。。」
『そしたら、ある物件の説明でさ、、、築5分、ってあってさ』
「あり得ませんね」
『そのすぐ後に、駅から徒歩5年って書いてあったんだよ』
「遠過ぎますよ。。。完全に誤植ですね」
『ホント、気をつけて欲しいもんだよ。ウチのおかん、信じるじゃん』
「信じないでしょ。・・・・・なんなんですか?」
『いや、気をつけて欲しい繋がりでさ。。。』

「まぁ、でも、愛を表現するのに、変わったことしたい気持ちは分かりますよね」
『口で愛してるなんて言うだけじゃな。。。』
「そうですよ」
『ちょっとひねって、バブゥ〜・・・あいちてまちゅぅ〜、とかさ』
「また赤ちゃんプレイですか?」
『瞳孔開いて瞳の奥をピカッと光らせるとか』
「できるんですか?」

『このニュースが教えてくれてる教訓ってなんだろ?』
「そりゃ、火を使う時は気をつけましょう、ってことでしょ」
『それは違うな。。。』
「じゃ、何ですか?」
『やっぱさ、いくら愛していても、燃え過ぎちゃダメってことだよ。。。』
「(パチパチパチ・・・)」

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C−1グランプリ

今日の話題は、“C−1グランプリ”のようです。

「社長、M−1グランプリって知ってます?」
『そりゃ知ってるよ。俺、元漫才師だぜ』
「そうだったんですか。。。じゃ、何の略ですか?」
『M−1、、、すなわち、日本一のモヒカンを決める』
「知らないじゃないっすか」
『冗談だよ、漫才の一番を決めるんだろ?』
「そうです。では、R−1グランプリは?」
『ピン芸人のナンバー1を決めるんだよ』

「で、この度、新しくC−1グランプリってのが開設されるんだそうです」
『C−1???どこが主催するんだ?』
「吉本興業だそうです。ちなみに司会はダウンタウン」
『マジかよ?漫才、ピン芸、と来たってことは、Cは・・・』
「何でしょう?」
『キャッシュ・フロー・ゲーム』
「地味ですよ。。。正解は、コントです」
『そうなんだ・・・』

「お笑い界の一大イベントになるそうで、インパルスやドランクドラゴン
みたいに、コント主流のコンビやディラン&キャサリンも出場するみたいです」
『盛り上がりそうだよな。。。』
「変わったところで、アイドルグループも参戦予定だそうです」
『アイドルグループ?』
「そうです」
『フォーリーブス?』
「古過ぎます。。。せめてタノキントリオくらい言えませんか」
『この前テレビで当時のビデオ見たら、
フォーリーブスって、踊りがバラバラだったぜ』
「時代が違いますから。。。で、参戦するのは、関ジャニ8だそうです」

『へぇ〜・・・、でも、昭和の俺的には、コントと言えば、赤信号』
「懐かしいですねぇ〜・・・」
『コント山口君と竹田君』
「おぉぉ・・・。もはや、お2人に、君(くん)づけするのも何ですよね」
『ユートピア』
「いいっすねぇ〜。。。ジングルをコントに取り入れた駆け出しですよね」
『そんなこんなの、ベテラン勢はどうするんだろ?』
「興味は尽きませんよね。。。」

『よ〜し、俺も出ようかな。。。』
「社長、コントできるんですか?」
『できるも何も、今から家帰って、バルサン炊いて、練習するぜ』
「バルサン炊くって、コントに、ゴキブリが何か関係あるんですか?」
『そりゃ、お前、コントだけに、、、話芸よりも、う・ごきぶり、がポイントじゃん』
「・・・・・」

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今年の夏は炭酸飲料?

今日の話題は、“今年の夏は炭酸飲料?”のようです。

「社長、今年の夏の流行知ってます?」
『ヒゲダンス』(←昭和ぁ〜・・・)
「そんなもの流行ってどうするんですか?」
『ミニスカート?』
「オヤジですか?ファッションの話じゃありません」
『じゃ、何の話だよ?』
「飲料業界の話です」

『今年の夏の飲料の流行。。。夏と言えば、ビネガー?』
「ビネガーって、何でしたっけ?」
『お酢だよ』
「流行らないでしょ。口がスッパマンになりますよ」(←昭和ぁ〜・・・)
『じゃあ何だろう?』
「サイダーなんだそうです」
『へぇ〜、知ってるか?・・・ウチのおかんは、65サイダー』
「昭和のダジャレはやめてください。今年の夏はサイダーで勝負、
ってことで、飲料メーカー各社の販売競争が激化してるそうなんです」

『へぇ〜、しかしまたなんでサイダーなんだろう?』
「みんなスカっとしたいんじゃないっすか?」
『そんなもんかな・・・』
「サントリーも新規参入して、炭酸の刺激と甘みが強めのサイダーが
流行なんだそうです」
『ふ〜ん、でもさ、サントリーって、炭酸飲料作ってなかったんだ』
「そうみたいですね」

『サントリーが参入ということで、俺1つ新商品考えた!』
「何でしょう?」
『刺激が爽やかで、サントリーっぽく、その名も“炭酸ウーロン茶”』
「えぇっ!ウーロン茶が炭酸入りですか?」
『飯食いながら泡吹くぞ』
「ダメじゃないっすか?」
『あまりの値段の高さにスカっとしたくて、ガソリンに炭酸入れるとか』
「車がパスパスいいそうですよ」

『しかし、まぁ、と言うことは、これから夏にかけて、CM合戦も盛り上がるわけだ』
「でしょうねぇ〜。どんな新商品が出るのか楽しみです」
『やっぱ、CMは、海をバックに爽やかタレントかな?』
「王道ですね」
『BGMはやっぱサザンにしてさ』
「チューブも懐かしくていいですよ」
『今の時代、顧客層の拡大を意識して、耳の聞こえにくい高齢者用に、
手話通訳使うなんてどうだよ?』
「いいですね。手話であの爽快感をどう表現するのか興味ありますね。。。」
『だろ?』
「でも、なんでわざわざ手話なんですか?」
『そりゃ、お前、炭酸飲料だけに、、、シュワッとね。。。』
「・・・(最後もダジャレですか)」

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とんでもないオークション

今日の話題は、“とんでもないオークション”のようです。

「社長、オーストラリアでとんでもないものが落札されたそうです」
『分かった!』
「何でしょうか?」
『オーストラリア』
「そんなわけないじゃないっすか。誰が出品するんですか?」
『じゃなんだ?』
「人生です」
『う〜ん、俺も欲しい・・・って、どういうことだか、意味が分かんねぇな。。。』

「パースに住む、イアン・アッシャーさん、44歳が、5年間の結婚生活終了を
機に、これまでの人生のすべてを、最高落札額50万ドルで出品してたんです」
『人生のすべてって、言われてもな。。。』
「3ベッドルームの自宅、車、バイク、衣類、絨毯販売会社での仕事、友人、・・・
全部出品したそうです」
『で、落札額はいくらだったんだ?』
「38万286ドル(約4040万円)だそうです」
『・・・、う〜ん、高いんだか、安いんだか。。。』

「概算すると、1年間91万円、1日2500円です」
『で、落札した人は、新型アッシャーになれるわけか』
「そうですね。ただ、会社や友人が、旧型アッシャーとの関係を、
新型アッシャーと変わらず続けるかどうかは、当事者の判断なんだそうです」
『そりゃそうだろうけどさ。。。』
「ちなみに、親も恋人もいるそうです。。。」
『関係ってさ、個人の持ち物じゃなくってさ、お互いの間にあるもんじゃん』
「ですね」
『それを一方的に売りに出すって、根本的に問題あるよ』
「僕もそう思います」
『わけの分からない行動しないでさ、アッシャー今の環境に居ろって、
アッシャー居たまえ、って、、、ラッシャー板前、って』
「何が言いたいんですか?」

『会社には突然新型アッシャーが出勤して、親や彼女や友人は、
突然電話が鳴るわけだろ。。。』
「ですね」
『犯罪者が落札して、俺はアッシャーだから、犯人じゃないって言ったら?』
「それは無理でしょ。アッシャーさんの、過去を含めたすべての環境を
落札したってことになるそうです」

『ふ〜ん、、、で、本人はどうするわけだ?』
「服一式だけで、人生探しの旅に出るそうです。。。」
『本人、帰ってくるとこなくなるよな。。。』
「すべて譲るんだから、いらないんじゃないっすか?」
『なんだかなぁ・・・。出品なんかしないで、勝手に旅に出りゃいいと思う
んだけどな。。。まぁ、アッシャーだけに放浪の旅か〜・・・』
「ん?意味が分かりません。。。」
『アッシャー→芦屋→雁之助→山下清→放浪の旅、、、っっばんざぁ〜いっ!!!』
「・・・・・(ヤケクソかよ)」

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