鹿児島より無事帰還。(^^ゞ
やっぱ自然がたくましいっ!
ゴツゴツとしたグリーンな気分で、やたら爽やかです。グリーンだよっ!0-_-)=○☆
鹿児島最高です。
一年間、毎月お邪魔する予定なので、季節による移り変わりも楽しみ。
さて、前回は、お世話になっているスーパーマルナカさんのある、鹿児島県川内(せんだい)というところに宿を取ったのですが、今回は鹿児島県の中心、鹿児島中央駅近くに宿を取りました。
メチャメチャ都会でした。
駅前には観覧車あり(夜になるとカラフルな光を放っています)、薩摩藩の若者たち(当時)の銅像ありで、見所満載です。(鎖国を破って、藩命にて命がけで海外渡航したという若者たちだそうです)
それと、西郷隆盛と大久保利通の生家があんなに近いとは驚きでした。(地図で見ただけですが・・・)あの2人ってバリバリ幼なじみやん!って感じです。
とにかく、どちらも鹿児島中央駅のすぐ近くです。
来月はお2人の生家レポートやる予定です。
お楽しみに。
今回搭乗した飛行機は大阪伊丹空港発ということで、USJ号!
これです。
乗ってしまうと関係ないのですが、乗る前には、“おぉっ!これに乗るのか!”となぜだか嬉しいカラフル飛行機です。僕って少年???

川内駅から鹿児島中央駅までは新幹線が通っています。博多まで貫通するのもあと数年だとか。。。(脚もまだ建っていなかったけど・・・)
新幹線で12分ほどなのですが、別に慌てる必要もなく、在来線でのんびり50分かけて鹿児島中央駅に向かうことにしました。
乗り込んだ2両編成の電車の座席にビックリ!
各座席にはヘッドレストがついていて、寝違える心配がなさそうでいい感じ。見た感じよりかなり柔らかくて、気持ちよかったです。(>_<)

鹿児島中央駅近くの商店街を散策すると、商店街のタイルに何と小学生の子供の名前と足形があちこちに埋め込まれていました。w(゜o゜)w
何年前の小学生なんだろうか・・・?
ひとり考えてしまいましたが、きっと大きくなってもこの子供達はこの町が好きでい続けるだろうな、そう思いながら、まちづくりの基本はやっぱ、町を好きな人をたくさん作ることだと再認識。

さて、こめおさんお待ちかねの食卓ですが、“とりあえず鹿児島らしいもの!”という僕の注文に、居酒屋のお姉さんがチョイスしてくれたのが、まずはきびなご!(小魚です。柔らかくて美味しい!)
続いて、黒豚の豚トロ!地鶏の塩焼き!薩摩揚げ!
全部平らげて“お腹いっぱい・・・”そう言う僕に、“栄養偏ってますけど大丈夫ですか?”とお姉さん。。。\('_') オイオイ
来月の鹿児島の仕事もアフターもとっても楽しみにしています。(^^ゞ
それでは最後におすそわけ。。。
これがきびなごです。

続いて黒豚!

それでもって地鶏!・・・は撮影を忘れたので、薩摩揚げ!です。

それでは、来月、鹿児島県川内のスーパーマルナカさんの皆さんにお会いできること楽しみにしています。
次は富山です。(^^ゞ
どんなレポートになることやら。。。
まいるすと〜ん様
川内を“せんだい”と読むことに最初は戸惑いました。
が、慣れればこれが当然ってな感じになって、誰かが“かわうち”って読んでいると思わず訂正したくなってしまいます。
(^^ゞ
さて、それではここで、定番ですが、大阪近郊地名クイズ!
全問正解できますでしょうか???
1)十三
2)喜連瓜破
3)杭全
4)交野
5)我孫子
全問正解の方、立派な関西人です。0-_-)=○......☆笑☆
クイズとなれば答えないと
って早いかな・・・。
1)十三 「じゅうそう」
2)喜連瓜破 「きれうりは」だったっけ?
3)杭全 「くまた」
4)交野 「かたの」
5)我孫子 「あびこ」
2番だけ記憶が乏しい。
グルメレポ-トお待ちしておりました。。。笑笑笑。。。
「きびなご」は、食べたことないですね。。。
「ししゃも」っぽい??違うなあ~~
まあ~旅先で栄養が偏るのは、しょうがないですよ!
逆に、現地でしか食べられないものをたらふく食べるのが、
「食」の楽しみです!
人は、「これを食べたい!」という欲求がない時は、
実は、心にも元気がないことが多いので・・・
食欲旺盛バンザイ! っす。。。
川内(せんだい)といえば、やっぱジャイアンツの
「木佐貫投手」(背番号41)ですよ・・・オタクネタ。。。


このブログは決して2人しか見ていないと言うことはないと思いますよ^^;
コメント書きなれている二人が書いているということで^^;
川内市は今では薩摩川内市となっていると思いますが、九州の人と話をしていると「せんだいからです」と話をすると「鹿児島の川内市からなの?」と言われますね。
まだまだ仙台市は遠いところなのかもしれません。
川内市が市名を変えたことで、「せんだい」は東北の仙台市で定着することを願うばかりです^^
でも、行ってみたいなあ~。