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今日の時事ネタ漫才!

今日の話題は、“朝バナナダイエット”のようです。


「社長、朝バナナダイエットがまだ流行ってるみたいですね」
『続けやすいんだろうけど、長いよな』
「いまだにスーパーでは品薄状態が続いてるそうです」
『お隣に住んでる、お猿さん、大迷惑だって怒ってたよ』
「いったい、どこに住んでんですか?」

『しかし、俺思うんだけど、ダイエットに関しては、女性って愚かだよな』
「男性も愚かなとこいっぱいありますけど、ダイエットに関してはそうですね」
『だいたいさ、朝、バナナ食べるだけで痩せるわけないじゃん』
「キッカケにはなるでしょうけどね。。。」
『摂取カロリーより消費カロリーを多くすればいいだけの話だと
俺は思うんだけどなぁ。。。』
「みんな楽して痩せたいんでしょ」
『そうなんだ。。。』
「朝バナナダイエットは、ストレスが溜まりにくくて続きやすいそうです」
『へぇ〜。。。でもさ、きな粉→にがり→りんご→ヨーグルト→きのこ、
思い出せるだけで、現れては消え、現れては消え、だもんな』

「で、調べてみると、流行するには4つの要素が必要なんだそうです」
『なんだろう?』
「どこにでもあって、調理しなくてよくて、簡単に食べられて、安い」
『要は簡単ってことだよな。。。じゃ、次は何だろう?』
「とろろ昆布だろうって言われてるそうです」
『へぇ〜、、、今のうちに買い占めとかないとな。。。』

「で、世界中のダイエット法を調べてみました」
『色々あるんだろうな』
「面白いところで、原始人ダイエット」
『なんだそりゃ?』
「原始人の食生活をそのまま模倣するんだそうです」
『できるのかそんなこと?』
「赤身の肉と野菜・果物・ナッツを、そのまま食べるんだそうです」
『大丈夫かよ?』
「太った原始人って、見たことないでしょ?」
『絵でしか見たことないけど、確かにみんな痩せてるよな』
「それで説得力があるそうなんですけど、ひとつ問題があります」
『なんだろう?』
「原始人の平均寿命は15歳だったんだそうです」
『ダメだろ、それ』

「他には、サナダムシダイエット」
『聞きたくないよ』
「確実に痩せれるって、いまだにコアなファンが多いそうですよ」
『ダイエットって、女性にとって永遠のテーマなんだよな。。。』
「なんかいい方法、提案できれば大ブームですよ」
『ひとつあるけど。。。』
「なんでしょう?」
『ウチの会社に就職する。。。』
「そう言えば、みんなゲッソリって、、、自慢にならねぇって。。。」

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今日の時事ネタ漫才!

今日の話題は、“渋谷語辞典発売”のようです。


「社長、少し前に渋谷語辞典が発売されたんだそうです」
『へぇ〜、、、渋谷ではみんな外国語でも喋ってんの?』
「ギャル語ですよ。。。」
『あぁ〜、、、アレね』
「覚えてますか?KY?」
『覚えてるよ、、、今日は良い天気』
「覚えてないじゃないっすか」
『分かってるよ、空気読めないだろ』
「その通りです。そんなこんなを実際に渋谷のギャルに話を聞きながら
まとめた本なんだそうです」
『売れるのかよ。。。』
「それなりに売れるんじゃないっすか?平均年齢17.2歳のギャルの
意見満載ですから。。。」
『よく分からねぇけど。。。』
「じゃ、その渋谷語辞典からの出題です」
『なんだろう?』
「まずは、ED」
『勃起障害』
「何言ってんですか?渋谷のギャルがなんで医学用語使うんですか?」
『じゃ、カリーナED?』
「ふっるぅ〜。。。20年前に流行った車じゃないっすか」
『じゃ、なんだろう?』
「ええ度胸しとる、の略だそうです」
『ええ読経?』
「坊さんですか?違います。かなりの褒め言葉なんだとか。。。」
『そうなんだ』
「他には、たとえばウーロン茶。これ分かるでしょ?」
『なんだろう?』
「ウザイロン毛の茶髪、のことらしいです」
『分かるわけねぇだろ?』
「じゃあ、分かりやすいところで、らいがん、これどうっすか?」
『らいがん・・・、何かの略なんだろうな。。。』
「そうです。。。ちなみに、がん、は頑張るの略です」
『ってことは、らい○○頑張る、だよな』
「その通りです」
『分かった。来年頑張る!』
「惜しい!正解は、来世頑張る、です」
『若いのに、もうあきらめてんのかよ。。。』
「時事的な言葉では、ヒラリー、これどうっすか?」
『何かの候補者か?』
「いえ、ひらのサラリーマンのことだそうです。。。」
『へぇ〜・・・、いいんだけどさ、あのさ、あんまり大きな声で話さないでくれるか?』
「どうしてですか?」
『オッサン2人集まってこの会話、恥ずかしいじゃんか。ひそひそ話せよ』
「分かりました。では、きっちょる、ことにします」
『もういいって。。。』
※きっちょる:吉兆の事件から、ひそひそ話すことをこう言うそうです。

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今日の時事ネタ漫才!

今日の話題は、“ノーベル化学賞”のようです。


「社長、今度はノーベル化学賞が発表されました」
『先日は、物理学賞だったもんな』
「また日本人が受賞したんですよ」
『加勢大周は覚せい剤と大麻で逮捕されたしな。。。』
「関係ありませんよね?」
『ん?』
「ん?じゃなくて、ノーベル化学賞の話ですから」

『まぁ、とにかく、同じ日本人として、誇らしいよ。。。』
「その名も、ボストン大学名誉教授の下村名誉教授です」
『へぇ〜、、、で、下村教授はボストン大学で何て呼ばれてんだろう?』
「知りませんよ。。。プロフェッサーシモムラじゃないっすか?」
『アメリカ人には言いにくいだろ?』
「そうっすかね」
『きっと、ニックネームがあるハズだよ』
「何でしょう?」
『アメリカ人っぽく、、、トム』
「繋がりませんよ、それ」
『じゃあ、下村教授だけに、、、シモーム、なんてどうだ?』
「シモーヌなら分かりますけど、変ですね、それ」

『まあ、呼び名はいいとして、受賞理由はなんだ?』
「“緑色蛍光たんぱく質の発見と発光機構の解明”だそうです」
『相変わらず意味が分からないけどな』
「僕も分かりませんけど、まあいいんじゃないですか?」
『緒形拳さんも亡くなって、俺ショックだよ』
「だから、ビッグニュースでしたけど、それも関係ありませんよね」
『ああいう偉大な人の訃報って、ショックだよな。。。』
「ホント、ご冥福をお祈りするんですけど、話を戻してください」

『しかし、物理学賞の時もそうだけど、みんな、アメリカの大学の
名誉教授って肩書きだもんな。。。ちょっと複雑だよな』
「日本の大学で獲ってもらいたいですけど」
『研究費の問題とかあるんだろう。。。』
「やっぱ、お金の問題ですか。。。」
『お金の問題と言えば、株価暴落。。。』
「大変ですよ。。。」
『世界経済、大混乱だよな』
「早く、各国政府に何とかしてもらわないとですね」
『今さ、株に投資してる人、きっと大変だよ』
「隠れて投資してる人って絶対いますもんね」
『そんな人いるかよ?』
「いますよ。。。クローゼットの中に株を隠し持ってたり。。。」
『だからそれで、加勢大周は捕まったじゃん』
「それ、違う株だって。。。」

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新光証券

昨日、五反田にて大明の関連企業の社長様方、170名様、舞台の上からの眺めは壮観でした。
スマイルワクチン170本!贈らせていただきます。
そして、夜は京橋にて、高校時代の野球部の後輩でもあるNXというテレビ制作会社の社長をしている中山社長にお願いして、テレビの裏側から見た現代社会セミナー、開催いたしました。
ハラハラドキドキでしたが、大いに盛り上がりました。
ありがとうございました。

で、一夜明けて、本日は大阪への移動です。
土曜日、戦う食材配達ヨシケイ滋賀さんの研修のため、ゆっくりしっかり爪を研がなければ、、、です。

で、宝町にある事務所によって、その足で東京駅に向かっていると、八重洲ブックセンター近くの横断歩道が違った雰囲気。

八重洲口の新光証券ビルの1階では、株価の電光掲示板が賑やかです。
ちょうどその前の横断歩道。。。
株価1万円割れ、、、なんてそう言えば昨日のニュースでやってたな、、、なんて思い起こしていると、報道各社による取材合戦が行われていました。
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フジテレビにCNNに・・・、色々なテレビ局の皆さんが、決まって女性インタビュアーと男性カメラマンのコンビで道行く人に声かけてました。
「あの、おじさん行ってみる?」
「やめといた方がいいんじゃない?」
基準が何かは分かりませんが、交わされる会話を耳にしながら、ジーパンTシャツ姿なのが幸いしてか、軽くスルーする私。

横断歩道を振り返って、記念に1枚(←なんの記念だ?)。
ドンッ!
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早く安定した経済状況に戻って欲しいっすよね。。。

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今日の時事ネタ漫才!

今日の話題は、“ノーベル物理学賞”のようです。


「社長、ノーベル物理学賞に日本人が選ばれたそうです」
『湯川博士か?』
「いつの時代ですか?」
『じゃあ、王監督!』
「それは、いくら何でも無理がありますよ。。。」
『俺も欲しいよなぁ。。。』
「そりゃ誰だってもらえるもんなら欲しいですよ」
『今日の阪神巨人戦のチケット』
「何の話をしてるんですか?」
『今日勝った方にマジックが点灯する大一番だぜ』
「分かりますけど、今回はノーベル物理学賞の話です」

『う〜ん、一体誰が受賞したんだろう?』
「ちなみに、3人が共同受賞です」
『トリオか?』
「漫才師みたいな言い方やめてください」
『じゅんで〜す、ちょうさくで〜す、みなみはるおでございま〜す』
「トリオの代表格、レッツゴ−3匹。。。古過ぎますね」
『3匹でも怖いんだからさ、、、レッツゴ−3000匹ってもっと怖いぞ』
「あり得ませんから」

『で、受賞したのは?』
「京産大理学部の益川敏英教授、高エネルギー加速器研究機構の
小林誠名誉教授、米シカゴ大の南部陽一郎名誉教授の3名です」
『ふ〜ん』
「凄いですよねぇ。。。」
『コメントのしようがないけどさ、、、何の研究をしたんだよ?』
「説明が難しいですね」
『そりゃそうだろ。難しいからノーベル賞なんだよ』
「知りたいですか?」
『教えてくれ』
「漫才になりませんよ」
『俺が何とかするから』
「じゃ、説明します。“原子よりも小さな物質である素粒子物理学で、
これまで解明されていなかった現象を新しい理論(仮説)を立てて
説明していたことが、後の観測実験により、その正当性が確かめ
られたことに対して、理論物理学に大きく貢献したこと”、が受賞理由です」
『ゴメン、聞いてなかった』
「ダメです」
『もういっぺん最初から。。。』
「イヤですよ」
『1回じゃよく分からねぇよ。。。』
「とにかく、約束ですから漫才にしてください。。。」
『仕方ないよなぁ。。。メルマガで、ノーベル賞の受賞理由を、のーべる』
「(なんじゃそりゃ・・・・・)」

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今日の時事ネタ漫才!

今日の話題は、“自転車事故激増”のようです。


「社長、自転車の事故がここ数年で5倍に増えてるんだそうです」
『そうなんだ。。。』
「暴走自転車があっちこっちで問題になってますもんね」
『昔は、オバチャリとか言って笑い事だったけど、
高齢者とか子どもとか、犠牲者増えてんだから、ちゃんとしなきゃな』
「ホントそうですよ。モラルの問題を通り越して取り締まらないとですよ」
『今の暴走自転車は、昔のどんくさいオバチャンのそれとは意味が違う』
「オバチャンは、危な〜い!とか叫びながら突っ込んでましたもんね」
『今は、ヘッドフォンしたまま、猛スピードで無言だろ。。。』
「歩行者も気をつけようがないですもんね。。。」

『で、俺思うんだけど、携帯電話とヘッドフォン、この2つがやっぱ元凶だな』
「僕もそう思います」
『メール打ちながらフラフラ運転されたら危ないよ』
「ヘッドフォンしてると、何か近づいて来ても分かりませんもんね」
『ヘッドフォンしながら突進してくる自転車なんて、
ある意味無人のスクーターと同じだぜ』
「どうしてこんなことになっちゃったんでしょう?」
『あ〜・・・、ボヤきてぇ。。。』

「で、そんなこんなは、全て道路交通法違反で、検挙の対象なんですけど、
2008年上半期で、実際に違反切符を切られた人の数って知ってます?」
『自転車に乗ってて交通違反の切符切られるのかよ?』
「法律上は軽車両ですからね。これからはちゃんと取り締まってもらわないと」
『聞いたことないなぁ。。。』
「なんと、切符を切られたケースが、この半年で214件あったそうです」
『214件。。。多いんだか少ないんだか。。。やっぱ少ないか。。。』
「ちなみに、2人乗りは、罰金が2万円」
『げっ!大きいよなぁ。。。俺はそんなのしないけど』
「じゃ、関係ありそうな所で、夜間無灯火」
『確かに、ついつい点灯せずに乗っちゃうよな』
「罰金、なんと5万円」
『そりゃまたキツいよな。。。』
「車と同じなんだそうです。自転車とは言え、飲酒運転なんて凄いですよ。
5年以下の懲役または100万円以下の罰金」
『それじゃ、お巡りさんも、逆に検挙しにくいよ。。。』
「そうですよね」

『若者達もちゃんと取り締まる必要があるんだからさ、
罰金5万円とか非現実的な量刑にするんじゃなくてさ、法改正するべきだな』
「自転車の2人乗り2千円とか」
『いいねぇ・・・』
「自転車の飲酒運転は5千円」
『とにかく、社会教育が必要だな』
「学校でも皆で輪になって、自転車について勉強するとか」
『いいんだけどさ、、、輪にはならねぇだろ?』
「どうしてですか?」
『そりゃ、お前、、、自転車だけに、円陣(エンジン)はついてねぇじゃん』
「・・・・・」

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今日の時事ネタ漫才!

今日の話題は、“今年の流行はカレー鍋”のようです。


「社長、鍋の季節が近づいてきましたね」
『そうだよな、、、若干空気も冷たくなったし』
「温まりますよね」
『みんなで、オナベを囲んで宴会』
「全部カタカナで“オナベ”って、やめてもらえませんか?」
『なんで?』
「違う意味に聞こえますから。。。」
『じゃあ、みんなでオカマを囲んで宴会』
「益々おかしいですよ。。。」

『でもさ、みんなで同じ物をワイワイ突っつくのがいいよな』
「そうそう。でも、宴会の幹事的には、鍋って、便利ですよ」
『そうだよな。人数だけ把握しとけばいいわけだからな』
「で、今年の流行は何鍋だか知ってますか?」
『う〜ん、今年の流行だろ?』
「そうです」
『土鍋』
「器そのものじゃないですか。。。違います。中身ですよ」
『じゃぁ、・・・・・わたなべ』
「食べちゃダメでしょ。人じゃないですか」
『う〜ん、何だろう?』
「カレー鍋なんだそうです」

『あのさ、俺思うんだけど、なんで先の流行なんて分かるんだよ?』
「流行ってのは、そういうものです」
『しかし、カレー鍋って、中にどんなもの入れるんだろ?』
「普通と同じじゃないっすか?」
『普通と同じって、、、海老フライとか、ハンバーグとか、トンカツとか・・・』
「カレーライスじゃありませんから。普通の鍋と同じものです」
『鮭とか?』
「そうです」
『ブリとか?』
「そうです」
『カレー味で食べるのか?』
「僕、食べたことありますけど、美味しいですよ」

『へぇ〜、、、じゃあ今年の忘年会はカレー鍋にするか?』
「いいですねぇ。。。」
『鍋の最後はどうするよ?』
「それも、普通の鍋と同じで、ご飯を入れて雑炊でも、うどんやラーメン
入れて締めてもいいんですから、みんなで3つの中から選びましょうよ」
『ご飯かうどんかラーメンねぇ。。。』
「不満ですか?」
『俺は、やっぱ、カレー鍋だけに、、、ナンで締めるべきだと思う』
「それはおかしいって。。。」

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ブラボー!五反田!ミート矢沢!

もう10月。。。

ホント、早いっすね。v(^o^)

今年も4分の3が、あっという間に終わってしまいました。
正月の誓い(?)目標(?)自分との約束(?)、一言で言えば、一年の計、、、既に思い出すことすらできない人も多いハズ。

私も思い起こしてみると、『今年中に1万人の人に会う!』、なんて目標を立てていたことを思い出し(←時々意識してたんですよ、いやホント)、私の講演会・研修会にご参加いただいた方の数を集計してみました。

1月〜3月:3,741人
4月〜6月:2,426人
7月〜9月:1,418人
ということで、合計:7,585人!

微妙なライン。。。
何とか、2,500人超を最後の3ヶ月で目指したいと思います。

で、その第3クォーターの最終日、9月30日、私は、NTTコムウェアさんの仕事で、大谷さん、河野さん、とともに、五反田におりました。

NTTコムウェアさん11回連続研修会の依頼を受けた中の、第1回から4回まで、同行させていただきました。

で、第1回と2回が開催された初日は、お昼ご飯、ホントに近場で、大谷さんと河野さんと私の3人で済ませたのですが、第3回と4回が開催された2日目は、コムウェアのご担当の皆さんとご一緒させていただくことができました。
皆様、ありがとうございました。m(__)m

で、やっぱ、お昼ご飯は地元の方に、いい店教えてもらうに限る!
古くから伝わるこの名言。(←ホントか?)
マジで痛感しました。

「さぁ〜て、今日のお昼はどこ行きましょうか?」
なんて、3人で会話していると、コムウェアのスタッフの皆様が登場。
「近くに、スッゴク美味しいんですけど、スッゴク行列しているハンバーグ屋さんがあるんですけど、行きますか?」
やっぱ、男は黙ってハンバーグ!
古くから伝わる名言。(←しつこい)
これ、女性にも言えているようで、3人揃って、
「お願いしますっ!」m(__)m
「ホント行列してるんで、もしかしたら行列見るだけで終わっちゃうかもしれませんけど。。。」
なんて、釘をしっかり打ち込まれながら、五反田駅徒歩5分程度の場所にあるお店に到着。
確かに行列が。。。
「あっ!雨のせいですかね。行列、今日は短いですね」
そんな一言を合図に、みんなで行列の最後尾に並びました。

お店の前には、なぜだかサボテンが。。。

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お昼ご飯だからか、案外順調に行列は短くなっていきます。
お店の前まで行くと、メニューの看板がドーンと。

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よく見ると、メニューは2つしかありません。
ハンバーグかステーキか。。。
値段はハンバーグが1,000円、ステーキが2,000円(←くらいだったと思います。頼んでないのでアヤフヤ)。

そして、いよいよ順番が近づいて来た時に現れた店の看板。

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その名も、ミート矢沢。
なんと、カリスマ的な名前。。。
テレビや雑誌でもかなり紹介されているそうで、ホントいい肉を使っているので、ハンバーグがレアで出てくるとかいう会話が周囲から聞こえます。

そして、無事入店!
もちろん頼んだハンバーグ!
ドンッ!

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丸々と太っていて立派。。。
1,000円って、べらぼぉに高いわけでもなく、それなりに普通に納得。
割ってみると、こんな感じ。
ドンッ!

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ホントに中身が赤い。。。
レア感伝わりますでしょうか?

普通の喫茶店で、ハンバーグ定食の中が赤いとエラいことですが、ここでは誰も何も言いません。
そりゃそうですが。。。
で、食べてみると、これまたホントに美味しい。。。

ブラボー五反田、ミート矢沢。
厨房に向かって、タオルをみんなで一斉に回したくなるほどの味。
これは、マジで美味しい。。。(←美味しいしか言ってませんが。。。)

今度、いつ五反田で仕事だろうか?
コムウェアさんにはもう入ってないし。。。
と、思いながら、開いたスケジュール帳に、燦然と輝く五反田の文字。
10月7日!!!
私、五反田にて仕事です。
(もう一回行って来ようっと。。。ルンルン)

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今日の時事ネタ漫才!

今日の話題は、“清原選手引退試合”のようです。


「社長、清原選手、昨日引退試合でしたね」
『やっぱ、それか・・・』
「野球の話題が多いんで、他のにしようかと思ってたんですけど、、、」
『ないもんな。。。』
「そうなんです。新聞開いてもないんですよ。。。個室ビデオ店放火・・・」
『使えないよ。。。』
「俊輔不発・・・」
『ニュースじゃないよな』
「重馬場なんの、ナイト豪脚全開・・・」
『お前、それスポーツ新聞だろ?』
「いいじゃないっすか、いい情報ソースですよ」

『まぁ、しかし清原選手も、振り返るとよく頑張ったよ』
「ですね、23年間のプロ生活」
『同じPL学園の桑田投手も引退したもんな。。。』
「寂しいですね」
『やっぱ、高卒ルーキー一年目の3割30本が衝撃だよ』
「いませんよね、高卒ルーキーの打者でそんな選手。。。」
『最後の打席は、渾身の空振り三振』
「カッコいぃぃぃっ!」
『空振りがカッコいいって、衣笠以来だぜ』
「社長も、たまにギャグの空振りカッコ良過ぎます。。。」

『いいんだけどさ、お前はさ、清原選手と言えば、何思い出す?』
「僕は、やっぱ、長渕剛さんの“とんぼ”。らしくていいですよね。。。」
『いい曲だよなぁ。。。』
「今でも聴きたいですよ。。。」
『そうそう、今まで黙ってたけどさ、俺、趣味がギターなんだよ』
「えっ!弾くんですか?」
『素振りするんだよ』
「なんですか、それ?」
『冗談だよ。マジで俺、長渕剛とか高校時代にコピーしてたんだぜ』
「凄いですね、、、その顔で」
『お前、顔は関係ないだろ?』

「でも、イチロー選手も応援に駆けつけてましたもんね」
『アメリカからこのためだけにって、ホントかよ?』
「ホントなんでしょう。。。」
『でも、イチロー選手はなんでスーツ姿だったんだろう?』
「清原選手に敬意を表して、じゃないっすか?」
『終わった後、結婚式に参列したとか』
「夜ですから。。。」
『まぁ、しかし、清原選手には、とりあえず、ゆっくり休んでもらいたいよ』
「ですね」
『ミカンとか、皮ごとむしゃむしゃと食べたりしながらさ。。。』
「何なんですか、一体?」
『だって、清原選手って、、、剥かん(無冠)の帝王だろ?』
「・・・・・」

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今日の時事ネタ漫才!

今日の話題は、“松坂投手モヒカン刈り”のようです。


「社長、レッドソックスの松坂投手がモヒカン刈りをしたそうです」
『お前、、、ニュースないんだろ?』
「そうなんです。今日は使えそうなニュースがホントなくて、、、」
『まぁ、そういう時は力を合わせて盛り上げないとな』
「ありがとうございます」

『・・・・・で、なんで松坂投手がモヒカンにしたんだよ?』
「地区シリーズに向けて、決意を新たにするためらしいです」
『わぉっ!それは凄い!』
「なんか、無理ないですか?」
『いいんだよ、続けろよ』
「先発予定は第2戦なんだそうです」
『まぁ、髪型はどうあれ、楽しみだよな』
「今年は、日本時代も合わせて、自己最多勝ですもんね」
『期待できるぜ、ホント』

「でも、僕思うんですけど、どうして、人って気持ちを変えるのに
髪の毛を切ったり、髪型を変えたりするんでしょうか?」
『そう言やぁ、不思議だよな』
「でも、確かに気分変わりますもんね」
『逆に、気分変えたい時じゃないと髪の毛いじろうとは思わないよな』
「例えば、失恋した女性」
『そりゃ、バッサリ切るだろ』
「やっぱショートにしますかね」
『角刈りだろ?』
「やり過ぎですよ」
『男だってさ、告白すると決めた時なんて、した経験あるんじゃね?』
「そんな時は、やっぱ、スッキリと爽やかに」
『アイパーだろ』
「大仏ですか?間違いなくふられますよ」

『でも、自分の身体で簡単にいじることができるのは髪の毛くらいだもんな』
「僕も、仕事に益々気合い入れるために、髪型でも変えようかな。。。」
『お前、松坂にあやかってモヒカンとかしたらクビだぞ』
「もちろんですよ。これから寒くなるんで、伸ばしながらスッキリと爽やかヘアーに」
『いいんじゃネェか?』
「益々仕事頑張りますよ」
『いいねぇ、その決意』
「で、社長はどうしますか?」
『そうだなぁ。。。俺は、これからの会社の経営を考えて、、、』
「社長らしく、バッチリ七三分けですか?」
『それは、ちょっとなぁ。。。』
「じゃ、どうしましょう?」
『そりゃ、やっぱ、青田刈りだろ』
「・・・・・」

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