2008年12月18日
羽子板市始まる
今日の時事ネタ漫才の話題は、“羽子板市始まる”のようです。
「社長、もうすぐお正月ですね」
『お前さ、クリスマスもまだなのに、気が早過ぎないか?』
「それがですね、お正月の必需品が昨日のニュースになってたんですよ」
『お正月の必需品?・・・餅か?』
「ぶぶぅっ!違います。食べ物ではありません」
『じゃ、ゲームの定番、双六か福笑い』
「今の時代じゃ、地味過ぎますよ」
『だよな。。。子どもが双六で大笑いしてるとこなんて想像できないよな』
「ゲーム機全盛ですからね」
『でもさ、RPGだって、双六の発展形といえばそうだぜ』
「確かに、そうとも考えられますよね」
『じゃ、福笑いの発展形ってなんだろう?』
「福笑いって、、、目隠しして、顔のパーツを並べて遊ぶ・・・」
『・・・と言うことは、お化粧?』
「パーツを並べ替えたりしないでしょ」
『・・・じゃあ、美容整形。。。』
「それもおかしいですよ。。。整形の後、目と鼻が入れ替わったりしますか?」
『確かにそれはない。。。』
「もう、お正月の必需品の話に戻してください」
『なんだろう?』
「師走の風物詩、羽子板市が浅草寺で始まったそうです」
『あぁ、、、羽子板ねぇ。。。最近、町で誰かがやってるとこ見ないよな』
「確かに見ませんね」
『発展させるとバトミントンだよ』
「その方向性やめません?」
『まぁ、なんだ。羽子板売ってるの見て、いつも思うのが、あの巨大なの』
「後ろの方に並んでますよね」
『あんなので誰が打ち合いするんだよ?』
「打ち合いませんから」
『そうなのか』
「そりゃそうですよ。あんなの振り回せたら、巨人ですよ、飾るんですよ」
『ありゃ、しかし、ボールじゃなくて、羽根なところがミソだよな』
「カーン!っていい音しますもんね」
『いやいや、音もそうだけど、そうじゃなくって』
「なんですか?」
『語呂だよ』
「語呂ですか?」
『そうだよ、色々あって不景気の世の中だろ?』
「確かにそうですけど、、、」
『ボールを打ち返すんじゃなくて、不景気を“羽根返す”んだよ』
「パチパチパチ・・・」
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2008年12月17日
メトロでタバコの吸い殻発見
今日の時事ネタ漫才の話題は、“メトロでタバコの吸い殻発見”のようです。
「社長、ここんとこ、大騒ぎですよね」
『ホントそうだよな。三浦が、ベイスターズに残留するとはな』
「ふっるぅ~っ!どんなリアルタイム感してるんですか?」
『古いか?』
「古過ぎますよ。東京メトロですよ」
『東京メトロ?』
「そうです」
『4番は誰だ?』
「何言ってんですか?野球から離れてください。地下鉄です」
『おぉ、あの東京メトロな。。。メトロと言えば、俺、最近パスモ手に入れてさ』
「スイカ派でしたもんね」
『パスモとスイカって比べると、パスモの方が可愛いよな』
「キョンキョンとミポリン比べるような真似はやめて下さい」
『ちょっと違わねぇか、それ?で、まあ、東京メトロがどうしたんだよ?』
「巷では、引き込み線でタバコの吸い殻が見つかったって大騒ぎです」
『騒いでるよなぁ。。。文字だけ見ると、どっかの中学校みたいだよ』
「2階のトイレで吸い殻発見!って?」
『全校生徒、校庭に集合!犯人分かるまで全員帰さねぇって』
「今だと、学校もそんなことできませんよね」
『どっかの親にちくられて、校長が教育委員会に怒られるよ』
「でも、今回に関しては、白金高輪で白煙が出て、
原因がタバコの吸い殻だって言うじゃないっすか」
『どんだけほど積み上げてたんだろうな?』
「乗客のみんな怒ってましたよ」
『人に吸うなって言っといて自分が吸うなって?』
「そうです」
『でも、引き込み線だからな』
「そりゃそうですけど、実際に迷惑かかったわけですから、怒られますよ」
『俺、いいアイディア思いついた!』
「なんですか?」
『どうせだったらさ、車内もホームも禁煙だけど、運転席は喫煙可にする』
「ダメでしょ」
『そうか?灰皿設置すりゃ、引き込み線に捨てることなくなるぜ』
「かもしんないですけど、運転士さん、くわえ煙草で運転するんですか?」
『モクモクとね』
「それ、この前使いましたから」
『居眠りされるよりマシだろ?』
「そりゃそうですけど、命を預かる仕事なんですから、
眠くなるなんてあり得ないでしょ」
『それがだな、、、メトロだけに、目がトロっと。。。』
「・・・・・」
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2008年12月16日
★巨大ゆず!
ニュースを見ていると、たまに出てくる暇ネタ。
植物や、動物関連のニュース。
よくあるのが、巨大野菜。
巨大カボチャなんて、ポピュラーですが、私、本日、いつもお邪魔する居酒屋さんで、巨大ゆず!に遭遇しました。
ママ(←と言ってもオバチャンですが)曰く、
「近所の農家の人がくれたんだぁ!」
その巨大さに、驚きました。
ドンッ!

スッゴイ、と思いません?
隣りにあるのは梅干しではありません。
柿です。
ちなみに、鼻を近づけて匂いを嗅いでもまったくもって無臭です。
酎ハイなんて何杯作れるんだろう?
とか思ったんですが、香りがないとちょっと厳しい。
しかし、ゆずって大きくなるとこんなにボコボコになるもんなんですね。
まるで、ブラックマヨネーズ。。。
やっぱ、同席した他のお客さんに聞いてみると、
「いつまでも放っておけば、こうなるよ」
とのことでしたので、やっぱ、収穫は適当な時期に行うのが良いようです。。。
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2008年12月16日
胴上げで落下。遺族が告訴
今日の時事ネタ漫才の話題は、“胴上げで落下。遺族が告訴”のようです。
「社長、シーズンですね。。。」
『シーズンだよなぁ』
「何のシーズンを思い浮かべてます?」
『そりゃ、やっぱ、リーバイスだろ』
「それはジーンズ」
『シーズンじゃなくて?』
「そう、シーズンじゃなくてジーンズ。。。似てますけど」
『じゃ、腕時計とか?』
「それは、シチズンですよね」
『CMやってる、大阪の岸和田の教会?』
「それはセント・ジョーンズ・チャーチ。誰が知ってんですか、そんなマイナーな教会」
『シーズンとジョーンズ・・・』
「遠過ぎますから。。。」
『う~ん、、、何のシーズンだろう?やっぱ忘年会?』
「正解です。で、忘年会と言えば、何を思い浮かべます?」
『酒、、、居酒屋、、、ムチ、ろうそく、正露丸・・・』
「どんな忘年会やってんですか?」
『忘年会と言えば、何なんだろう?』
「最後にみんなで真ん中に集まって、よくやることあるでしょ」
『何だろう?ハンカチ落とし?』
「しないでしょ。ハンカチ落としって、小学生のお楽しみ会ですよ。。。」
『じゃ、アジ演説?』
「勝手にやっててください。。。胴上げですよ」
『おぉっ!確かに、胴上げってつきもんだよな』
「実は、滋賀県で送別会の最後に胴上げされた60歳の男性が、落下して死亡する
事故が発生したんですよ」
『・・・それは、大変だよな。。。』
「遺族が、同僚を重過失致死で告訴したそうです」
『どちらの側にも悲劇だよな。。。』
「そうなんですよ。これから忘年会を行う時は、皆さんに気をつけてもらおうと
思って、この話題を選びました」
『う~ん、、、胴上げって、ホント怪我する時よくあるからさ』
「ホントそうですよね」
『骨折ったなんてよく聞くもんな』
「無防備に落ちますから、危ないんですよ。。。」
『だから、車の運転並みに神経使ってやらないとな』
「そうそう。。。分かりますけど、でも、どうして、車の運転なんですか?」
『だって、どっちも酔うと危ないじゃん。。。』
「・・・・・」
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2008年12月15日
北海道美唄市市長、下着姿で陳謝
今日の時事ネタ漫才の話題は、“北海道美唄市市長、下着姿で陳謝”のようです。
「社長、下着姿で人前に出るってどう思います?」
『って、言われてもな。。。人前の種類にもよるんじゃないか?』
「不特定多数の前です」
『それは、、、ちょっとな、、、』
「ですよね」
『やり甲斐あるよな』
「変態ですか?」
『なんなんだよ?』
「北海道の美唄市の市長さんが、東京都内のお笑いライブで、
下着姿で舞台に上がったって、問題になってます」
『なんだそれ?だいたいなんで北海道の市長が東京のお笑いライブに出てるんだよ?』
「息子が芸人らしくて、その出演するライブだったそうです」
『世も末だな』
「子どもが可愛いのは分かりますけどね。。。」
『下着姿で笑いを取ろうなんてヒドい・・・』
「憂いてるのは、そっちですか?」
『盛り上がったんだろうけどさ、なんでバレたんだ?』
「息子がブログに掲載したそうです」
『父ですって?』
「そうです」
『北海道の美唄市で、市長やってますって?』
「そうです」
『論外だな』
「支持者が見たらひっくり返りますよ」
『所信表明も下着姿でやれ~って?』
「まあしかし、あまりに無防備ですよね」
『せめて仮面つけるとかさ。。。』
「そうですよね。社長ならどんな仮面被ります?」
『そうだな、天狗の仮面を・・・』
「ちょっと怖いですけどね」
『下半身に』
「やっぱ変態じゃないですか?」
『で、市長は反省してるのかよ?』
「市長のコメントは、“軽率だった”、そうです」
『軽率ってか、本質的な心構えの問題だよ』
「もういいじゃないですか。議会で謝罪したそうですから。。。」
『お前、それを言うなら、議会で謝罪じゃなくて、、、』
「どう言うんですか?」
『下着姿だけに、陳謝、だろ』
「・・・・・」
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2008年12月12日
那覇の漁港にウミガメ住み着く
今日の時事ネタ漫才の話題は、“那覇の漁港にウミガメ住み着く”のようです。
「社長、師走ですね」
『師走だよ。。。今年も嫌なニュースが多かったよな』
「漫才の題材に困った日がいっぱいありましたからね」
『そうそう、やっぱ、明るくいきたいもんだよな』
「で、ですね、今日の話題は、ほのぼの路線で選んでみました」
『いいねぇ。。。もしかして、住友生命の創作四字熟語?』
「なんですか、それ?」
『住友生命が、12月11日の漢字の日に、毎年創作四字熟語を募集して、
ベスト50作品を発表してるんだよ』
「へぇ~、、、知りませんでしたね。例えばどんなのですか?」
『例えば、金融危機を題材に、株式投資ではなく“株式逃資”』
「はぁ。。。」
『後期高齢者医療制度を皮肉って、不老長寿ではなく“苦労長寿”』
「どこがほのぼのするんですか?」
『しないか?』
「しませんよ。。。悲しくなりますよ」
『やっぱそうか。。。』
「で、探してみたんですけど、那覇市の泊漁港にウミガメが住み着いて人気者」
『いいんじゃない?』
「これ題材にしましょうよ」
『う~ん、、、まるでおとり捜査だな』
「突然、何言ってんですか?」
『ウミガメだけに、うまく泳いでもらわないと。。。』
「いきなりオチつけてどうすんですか?」
『いやいや、しかし、なんでウミガメが、港に住み着いたんだろう?』
「体長約1メートルのアオウミガメが半年前から姿を見せているそうです」
『人見て逃げないのかよ?』
「最初は逃げてたそうですけど、今は昼前になると毎日、エサをもらうために
岸壁近くまで近寄ってくるそうです」
『いいねぇ。。。ほのぼのするじゃん』
「でしょ。先日は、マグロの切り身を食べたそうです」
『マグロって・・・。初めて食ったんだろうな』
「マグロって、かなり大きいですからね。喜んで5キロも食べたそうです」
『食べ過ぎだなぁ。。。太るぜ』
「肥満のウミガメって、見たことないですね」
『ほのぼのニュースに乗っかって、泊漁港さんにプレゼントでも贈るとするか』
「いいですね。。。何贈るんですか?やっぱウミガメの食べ物ですか?」
『そりゃお前、よく食べるんだから、ウミガメさんに、マイ箸』
「使わねぇって。。。」
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2008年12月11日
タバコ税、増税見送り
今日の時事ネタ漫才の話題は、“タバコ税、増税見送り”のようです。
「社長、どうしたんですか?ニヤニヤして。。。」
『いやぁ、実はいいもの見たんだよ』
「何でしょうか?いいものって?・・・もしかして美女ですか?」
『そうそう、あのストッキングの光沢が。。。何言ってんだよお前』
「じゃあ一体、何を見たんですか?」
『見ると幸せになれるものだよ』
「と、言いますと」
『幸せの黄色い・・・』
「ハンカチ」
『ブブゥ!古いよ、それ。正解は、幸せの黄色い新幹線!だよ』
「あぁ、、、聞いたことありますよ」
『女子高生の間じゃ、見ると幸せがやって来るって言われてるそうじゃんか』
「ホントでしょうかね?」
『オレ、今朝浜松駅で見たんだよ』
「それは何となく嬉しいですよね」
『写真撮ったんで、良かったらのぞいてみてください』
<%%URL102%%>
「誰と話してるんですか?」
『いやしかし、今朝のニュースで、タバコ税の増税が見送りみたいだな』
「1箱1000円になるとか言ってたのにね」
『オレの友達でも増税になったらタバコやめるってヤツいたのにな』
「どうすんでしょうか?」
『そりゃ、やめるのやめるだろ。。。』
「いやぁ、やめるのやめるのやめるかもですよ。。。」
『やめないか?』
「自民党内でも、特定財源にあてるのは間違ってるとか、場当たり的だとか、
批判が多かったそうですから。。。」
『日本は世界標準と比較すると、喫煙者の税負担が軽いんだから、
オレは上げてもいいと思うけどな・・・』
「使い道が問題ですよ。社会保障費の穴埋めなら、平等に徴収しないと」
『じゃ、タバコの増税分は何に使うべきなんだろう?』
「そりゃ、喫煙ルームの設備向上」
『・・・、それなんだかおかしいぞ』
「でも、これで麻生さん、また立場が悪くなるんでしょうね」
『困ったもんだよな』
「これだけ失敗が続くと、もう挽回不可能なんじゃないっすか?」
『頑張ってもらわないとなぁ。。。』
「社長は、麻生さんにこれからに何を期待しますか?」
『そりゃ、しっかりと、公務に邁進してもらいたいよ』
「あまりにも普通のコメントじゃないっすか」
『あっ、言い忘れたけど、タバコの話だけに、もくもく、とね』
「・・・・・」
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2008年12月11日
★ビンゴゲームで一等賞!
昨日は、午前中に大阪にて関西PGCさん、23名様と盛り上がり、その足で浜松に到着。
浜松駅前で、ひとつ前のブログでご紹介した、植物の造形美を拝んだ後、ホテルコンコルド浜松にて開催される横田会計事務所さんの講演会にお邪魔して参りました。
懇親会つきだったので、今朝の目覚めはもちろん、ホテルコンコルド。
今日は移動だけなので、久々にゆっくりと眠ったような気がします。(←時間は短かったですが。。。)
で、昨夜、講演会終了後、懇親会。
懇親会では、来年より法人化することになった横田会計事務所さんのお祝いも兼ねて、出席者120名にて大ビンゴ大会!
私、幼い頃からビンゴやくじ引きには当たったことがないような人だったのですが、この仕事を始めてからマジで、バリバリ当たります。
ホントに、この2年ばかり外れたことがありません。
それも末等ではなく、一等とか、特賞とか、マジでそんな感じ。
(でもやっぱ、また当たるとちょっと恐縮だなぁ。。。)
とか思っていたのですが、一等賞当たってしまいました。
賞品は、こちら!
ドンッ!

魔女の宅急便の黒いネコ。
しかも巨大。。。
やっぱ嬉しいのですが、ちょっと微妙。
コロコロカバンをひきずってこのネコを抱いて移動というのも、、、と思っていると、たまたまお隣にお座りになっていた、鈴精機の鈴木社長ご夫妻。
娘さんがいらっしゃるということで、私に連れて帰られるよりは、娘さんに遊んでもらいな、と黒いネコさんにそっと語りかけて、今生の別れ。。。バイバイ。

写真が鈴木社長。
で、左端に移っている腕が奥様です。v(^o^)
いやいや、喜んでもらえる人に手渡って良かった良かった。
そして、今朝浜松駅新幹線構内にてブログアップ中なのですが、浜松駅の新幹線構内には、河合楽器さんのブースがあります。

ピアノがいくつか陳列されています。さすが浜松です。
昨日も来る時にのぞいて、
(ピアノに、手を触れないでください、って表示がどこにもないなぁ。。。)
とか思っていたのですが、今朝訪れると子どもが弾きたおしていました。
(弾いていいんだ。。。)
私は弾く根性がありませんでしたが。。。
そして、ホームに上ってひかり号を待っていると突如、回送列車到着のアナウンス。
そして現れたのが、なんと!あの!噂の!幸せの黄色い新幹線!
ドンッ!

すっごい!感激です。
女子高生の間で、見ると幸せがやって来ると言う噂の、、、単なる噂に違いないと思いますが、幸せの黄色い新幹線をついに見ることができました。
もったいないので、去っていく時にも一枚パシャリ。

遠くに幸せが見えませんか?
いやぁ、、、めちゃくちゃ幸運を実感した浜松でした。
皆様、ありがとうございました。m(__)m
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2008年12月10日
浜松モザイカルチャー
今日の私は、朝から大阪本町にて、関西PGCの皆様、23名様と盛り上がって参りました。
PGC?聞き慣れない名前でしたが、パイオニア・グリーン・サークルの略なんだとか。
グリーンがコーポレートカラーのあの会社、そう、富士フィルムさんと関係の深い、全国の写真館の経営者の皆さんが集まって作る全国組織。
その関西地域の皆さんがお集まりでした。
私的には、全員の方が間違いなく写真感の経営者、、、のように、バラつきがない時は話しやすい。
例を挙げるのが1つでピタっと方向が合うからです。
もう少し時間があれば、、、なんて名残惜しさを感じつつも、終了後、若干の質問をお受けしながら、お昼前に本町を飛び出して、御堂筋線で新大阪にひとっ飛び。(←地下ですが)
新大阪から、浜松へ。。。
乗換案内では、のぞみで名古屋まで、そこからこだまに乗り換え指令が出ていたのですが、そこはそれ、浜松での集合時刻が午後4時、、、超余裕、ということで、新大阪からこだまでGO!
浜松に到着したのが先ほどで、現在、浜松駅近のロイホにて、チョコレートサンデーとドリンクバーで休憩がてらのブログアップです。
ダブルヘッダーなのですが、さすがに間の休憩が15分とか30分とかで連発するとしんどいのですが、これだけ時間があくと余裕です。
浜松駅到着すぐ、駅界隈を散策していると見つけたのが、浜松モザイカルチャーの表示。
モザイカルチャーって、ご存知でした?
絵画や彫刻といった芸術の一分野なのですが、知りませんでした。
説明するよりも実物、ということで、ご覧下さい。
こちらです。ドンッ!

植物で絵画というか彫刻というか、作る分野で、その博覧会が2009年浜松で開催されるようです。
説明書きもついでにパシャっておきましたので、ご覧下さい。

季節によって色が変わったり、成長に応じて雰囲気が変わったりと、なかなか楽しそうだけど難しそう。。。
しかし、芸術にもいろんな分野があるものです。
今日は浜松で一泊して、土曜日の滋賀に向けて、明日大阪に戻ります。
今夜は、浜松の夜、懇親会も楽しむぞ!d(o^v^o)b
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2008年12月10日
犬の感情
今日の時事ネタ漫才の話題は、“犬の感情”のようです。
「社長、犬飼ってますか?」
『オレさ、子どもの時から団地住まいだから、動物ってまともに
飼ったことがないんだよな』
「そうなんですか」
『カブトムシとかカナブンとか、ジュウシマツとか・・・』
「小動物どまりですね」
『いやいや、でも強いて言えば、一番大きなので、体重50~60キロくらい』
「じゅうぶん、大きいじゃないですか。何て名前の動物ですか?」
『おかんだよ』
「それ、飼ってるわけじゃないですから?」
『え?でも、芸するんだぜ?』
「母親に向かって芸って、なんですか?」
『体重計に乗って、“あら、イヤだわ”、って言って体重計を降りる芸』
「体重気にしてるだけじゃないですか。。。」
『まぁでも、犬は飼ったことないよな』
「今日の話題ですけど、犬に感情ってあるんでしょうか?」
『そりゃ、あるんじゃねぇか?飼い主見たら明らかに喜んでるじゃん』
「もっと複雑なところでどうでしょうか?」
『どうなんだろう?犬を飼ってる人は、笑うってよく言うけどな』
「言いますね」
『でも、テレビ見ながら手を叩いて笑ってるところは見たことないしさ』
「そりゃそうですよ」
『エンタの神様見ながら、“最近の若いのは芸になってない!”、なんて
言いながら、チャンネル変えて、ニュースに憤ってる姿も見たことない』
「そんなの気持ち悪いじゃないですか」
『例えば、K-1見た後、凶暴になったりされたら、飼ってて大変だぜ』
「確かにそうっすよね。で、犬の気持ちに関する新しい研究成果です」
『オレは、喜んだり、叱られて落ち込んだりする程度だと思うけどな・・・』
「ウィーン大学の動物心理学者フリーデリック氏による研究によりますと」
『何が分かったんだ?』
「犬にも“嫉妬”って感情があるそうです」
『・・・、嫉妬ね。。。』
「他の犬が褒められたり、エサをもらったりしてるのに、自分がもらえないと、
お手を拒んだり、すねたりするのが確認されたそうです」
『へぇ~、可愛いじゃん』
「犬飼ってる人には、そりゃそうだろ、なんて言われそうですけどね」
『でも、複雑な感情持ってるなら、やっぱ飼う人は責任持たなきゃな』
「ホント、そうですよ。飼うことに責任持って、大事にして欲しいですよ」
『う~ん、そんな研究成果が発表されたんなら、オレも少し反省しなきゃな』
「反省って、犬飼ってないのに。どうするんですか?」
『帰って、おかんにお菓子あげるんだよ』
「だから、飼ってるわけじゃねぇって。。。」
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昨日は楽しい講演ありがとうございました。鈴精機の鈴木です。
先生に頂いたジジのぬいぐるみに娘たちも大喜びです。
今晩もジジを枕元に置いて寝ています。でかくて邪魔です。(笑)
ドクターイエローを見たんですか。
ビンゴといい、きてますね?。
先生に良い空気をもらったおかげで今日は大量の見積りが来ました。
これがすべて受注に繋がればよいのですが・・・
出来ることから実践し良い空気を作っていきます。
いろいろとありがとございました。